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C4 ピカソと
GLEの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

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メルセデス・ベンツ GLE

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

347〜412万円

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935〜1,565万円

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中古車価格帯

44.8〜134.8万円

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478〜1418万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1825mm

  • 1630mm

  • 4925mm

  • 2010mm

  • 1795mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 15.1~18km/l 11.8~13.9km/l
排気量 1598~1997cc 1949~2996cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 シトロエン、プジョーの東京某店でシトロシンとプジョー車めぐりで多数のフランス車見ましたがおしゃれ。特にC4ピカソからC4スペースツアラーに車名変更で新生シトロシンやDSの勢いに感動。プジョーも3008や5008もかっこよくて目移りしてしまう。シトロシンC3やC4の魅力とプジョーの感性は素晴らしい。 【良い点】 新しいシトロシン、プジョーの魅力でフランス車のかっこよさ。エンジンもBMWのてが入ったり日本製のATで扱いやすくなりよくなった?やはりATの多段がSUVには合っている。国産ではまずない個性デザインや色あいのマッチ度、内装のおしゃれさは他にない魅力。国産の同じデザインや内装、ダミーな作りにはがっかりですが、輸入車の感動が際立つ車が多く、おもてなし車がたくさんあるフランス車は必要。 【悪い点】 SUV大ブームでディーゼルエンジンがマッチしているが、ガソリンエンジンも魅力。同ガソリンエンジンでも車種でパワー差が大きいのは残念。信頼度は国産には及ばなくてもデザインや乗り心地、走りは素晴らしいフランス車、C3のコストパフォーマンスなどなど売れる要素はたくさんある。

4.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月 【総合評価】 ディーゼルエンジンの力強さと低燃費性能 【良い点】 広々とした車内空間 【悪い点】 ディーゼルエンジンゆえのエンジン音

4.0

【所有期間または運転回数】5日間 【総合評価】非常に満足 【良い点】デザイン、個性的だけど目立たない 【悪い点】電波が届きにくいガラス

3.7

【総合評価】  普通のワゴンじゃ物足りない!なんて人にぜひおすすめしたい1台。このモデルから日本にも投入されたC4ピカソの2列シーターモデルで、使い勝手はステーションワゴンと同等。そこに個性的なスタイリングが加わったモデルだと思えばキャラをつかめます。 【良い点】  見た目が最大のウリですが、走りの良さにも注目。絶妙な柔らかさで乗り心地のいい足は、適度にロールしながら深く曲がり込んだコーナーもしっかり曲がっていきます。エンジンは1.6Lながらターボ付で24.5kgmものトルクがあり、2.5L自然吸気エンジンの水準。よほど飛ばす人でなければ気にならない動力性能と断言できます。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないですよね。クルマ自体の問題ではありませんが。

4.4

【総合評価】  退屈な国産ミニバンじゃ物足りない、という人にオススメです。その奇抜なスタイリングだけでなく、頭上まで広がる特大フロントウインドウによる開放感も感動的。格納時は完全に床下へ沈み込んでフラットな床になるシートアレンジや収納などが、まるで国産ミニバンのように器用なのも実用的です。 【良い点】  見た目が象徴的ですが、侮れないのが走り。ワインディングロードでも水を得た魚のようにスイスイと走れて、コーナリングを楽しめます。エンジンは1.6Lと小さく感じますが、ターボ付きなので十分な動力性能です。2.0Lエンジンのモデルのトランスミッションは6速セミオートと4速ATがありますが、無難なのは後者。前者は低速時や変速時のギクシャク感が否めません。とはいえ、アクセルに対するリニアな反応など走り好きには6速セミオートのほうが楽しめるでしょうね。 【悪い点】  後席もスイング式ドアです。ミニバンとしての利便性を考えたら、スライドドアが欲しいですよね……。

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3.9

【このクルマの良い点】 ベンツ GLE Sportsは、プレミアムSUV「Mクラス」を後継した洗練されたモデル。とは言え、全面的に刷新されてパフォーマンスをアップさせています。 パワートレインには、新開発された3.0L 直列6気筒DOHCICターボエンジンを搭載。最大トルクは700N・mにも達し、街乗りなら2000回転以下でも発進や加速がスムーズ。スポーツカーかと思うほどのダッシュを見せます。雪国の実家へ帰省したときにも、深い雪道を難なく走破してくれました。あまりにトルクが効きすぎるので、アクセルを踏むと暴走しそうで怖い部分もあります。高回転までさせる必要がないので、ディーゼル特有のエンジンノイズもほとんど気になりません。 内装はレザーシートや木目調のアクセント、ダウンライトなどで仕上げられており、メルセデス・ベンツの伝統的なラグジュアリー感が満載。リアシートも角度が調節できるので、大人が3人乗っても窮屈さはありません。シートが3列ありますが、普段は3列目を格納して収納スペースにしています。それだけで630Lのスペースを確保できるので、2列目を格納しなくても2人分のキャンプギア+釣り竿を難なく積めました。 【総合評価】 メルセデス・ベンツ GLE  Sportsは、オンロードでの高速走行を得意としますが、オフロードもガンガン走れます。パワフルなエンジンと太いトルクのおかげで、吹かさずとも急勾配な山道を登り切ります。ボディは大きいものの最小回転半径5.6mと小回りが効きやすく、ワインディングロードもステアリング通りにキビキビと曲がってくれました。 ただ、オフロードだと揺れが気になります。標準装備された「AIRマティックサスペンション」が柔らかめで、基本モードだとふわふわ感が。モードを「Offroad」に切り替えれば多少改善されますが、人を乗せるときは、揺れないようにスピードを落としてゆったり走っています。オンロードでは揺れをほとんど感じませんが、念のためいつもモードを「Sport」にして走っています。 家族でオンロードのロングドライブを楽しむような使い方がベストな車だと思いました。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 フラッと立寄り買う気はそこまでなかったのに即決してしまいまいた。 スタッフの方々、担当の方対応がよく満足です。 【悪い点】

4.9

【所有期間や運転回数】 現在4ヶ月目。週一でレジャーに使っています。 【このクルマの良い点】 Sクラスでも採用されている静かなディーゼルエンジン。豊かなトルクがあり、巨体ながら加速最高です。燃費もディーゼルなので良。静かでパワフルなのでストレスなし。快適装備や安全装備が充実しています。高速でのレーンキープアシストや追従もスムーズで思わず遠出をしたくなる快適さです。 【このクルマの気になる点】 運転席のピラーがだいぶ寝ているので乗り降りで頭ぶつけます。デザインのせいですので仕方ないですね。あとは収納が少なめです。こちらもデザインの問題かと。 エアサスがやや柔らかめに感じます。SUVなので仕方ないのですが高速でやや横揺れが気になることがあります。個人的には高速時にはもう少し締め上げてくれるとよかったなと思っています。 【総合評価】 買ってよかったです。やはりエンジンと走行性能が素晴らしい。室内も高級感たっぷり。過去AMGからS、G、E、Aなど今までたくさんベンツを乗り継ぎましたが最も良い車の一つと思います。

3.9

【総合評価】  一昨年あたりから、いわゆるSUVクラスの車種整理をすすめているメルセデス。かつての中堅SUV「Mクラス」は、「GLE」として生まれ変わることになりました。3グレード用意された車種ラインナップは、全車3.0lV6ディーゼルターボ+9速ATの組み合わせ。またもちろん、全車4マチック(4WD)仕様です。スペシャルモデルとしてAMG仕様(GLE63S、585馬力!)も選べたりもしますが……。 【良い点】  ディーゼルターボエンジンは静粛性に優れ、かつ滑らか。4WD&SUVは世界中で次々とディーゼル搭載車が登場していますが、完成度の高さではメルセデスが一歩も二歩もリードしているように思えます。またGLEはメルセデスSUVの中でも、Gクラスに次ぐオフロード性能が持ち味となっています。 【悪い点】  クルマとしてもSUVとしても、とくにネガな面が感じられません……。しいていえばこの車両価格(868万円〜)を、ユーティリティカーとして惜しみなく使えるかどうか? 中古車の登場も、まだ先になりそうですし……。

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