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C3 プルリエルと
205の車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C3 プルリエル

2005年4月〜2008年3月

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プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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購入価格

新車価格帯

279〜286万円

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188〜316万円

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中古車価格帯

51〜88.8万円

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-万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3935mm

  • 1710mm

  • 1560mm

  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1700mm

  • 1400mm

  • 1260mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1587~1587cc 1360~1904cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 発見。 【総合評価】 プルリエルを発見。 超大物ぶりなデザインとオーラで感動。 2CVの現代版でなく個性の塊。 現、シトロエンの原形で頼もしい。 DSも高級ブランドでシトロシン魂を現在に生かしてシトロエンの世界がマッチしてる。アバンギャルドがぴったりな車、最高作品。同じデザインばかりの日本車、本家シトロエン、派生DS、まだまだ個性な車を作って被らないかっこいい車がほしいが。 【良い点】 おしゃれすぎて観賞車に最適。 数が少なく他にない個性や存在感。 デザイン優先でも機能面も最高によくなったシトロエン。シトロエンの時代到来で平成が足固めで令和に飛躍するメーカーになる。車のパッと見やデザインは大事、走ればどれも同じ移動車に最適でも、楽しくワクワク感がある車は必要。 【悪い点】 マニア向けですが、女性人気は高い。 日本での一国輸入車疑問にフランス車の勢いに感動です。車の楽しさや本質があり中身ある車作りは立派。前記は国内での受け入れが厳しいが日本のアバンギャルドいすゞ、フランスのアバンギャルド シトロエンに賛同。

4.4

【総合評価】6年目だけど新車のような気分で乗れている。オートチェンジは初めて、社用車では使ったことがあるからかな、スムーズに受け入れられた、もうマニュアルには戻れない。このオートが自動クラッチ、オートギヤなのもあるのかな。 【良い点】6年経ってもまだ使っていない装備が有る、それらを使うチャンスが来る期待感がある。 【悪い点】時々お袋を乗せるけど、車高が高く乗りにくそうだ。

C3 プルリエルのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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