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アバルト500と
アテンザワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

アバルト アバルト500

2009年4月〜2017年2月

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マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

268〜302万円

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250〜419万円

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中古車価格帯

48〜335万円

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28.9〜258.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3655mm

  • 1625mm

  • 1515mm

  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

JC08モード燃費 13.8~14.9km/l 14.8~22.2km/l
排気量 1368~1368cc 1997~2488cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】モリモリとしたエンジンパワーで走っていて全然飽きません!! 隣のベンツよりも私の車の方が良い車だと思ってしまいます(笑い) 【良い点】 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】  納車より1週間ですが、毎日通勤に使用しています。若い頃もスポーツカーを中心に乗っておりましたが、年齢を重ねるごとに落ち着いた車が似合ってくるという感じになる一方で、飾らなくてもそのままがかっこいいMTの車が欲しくなる年頃になってしまい、今回のこのイタ車の購入に踏み切りました。 【総合評価】  見た目が可愛くキュートなスタイルを持っており、周りからの視線は一目置かれる存在である一方、その見た目からは想像もできないレスポンスや走りをもたらす素晴らしいいアイテムであると思います。しかし、足回りは皆さんが書いているように固めで段差なども普通の速度では衝撃が大きすぎて乗り越えられない場合もあり、走りを意識した人なら難なくこなせる場所も不慣れな人はちょっと気をつける必要があります。でもそれ以上に車が走りたがっているように感じられるのは運転者としては嬉しいことであると私は思います。 【良い点】  外観の可愛さと内装のサイバー的な衝撃は見る者を驚かして喜ばせるとともに、走りに関してもアクセルがすぐに応えてくれるレスポンスとブレーキ制動はさすがという感じです。国産車では味わえない快感を得ることができます。 【悪い点】  空調のエアコン吹き出し口等が任意に選択できなかったり、エアコンとの連動がきれなかったりなど、北国では死活問題的な事があり、ちょっとマニュアルエアコン搭載器を購入すればと思いました。 そしてライトに関しても尾灯のみと言うこともできないし、フォグランプのみということもできません。結構北国では死活問題的なことがあるかもしれませんが、好きこそ物の上手なれという言葉通り好きだからこそ超えられることもあるので、悪い点というか注意点として取り上げました。それ以外は特にありませんよ。

4.3

【所有期間または運転回数】 10ヶ月 【総合評価】 街乗りでは少し足が硬いかな?サーキット・高速はカナリご機嫌!! 【良い点】 小さいのに存在感は抜群!!加速・旋回性能ともに大満足! 排気サウンドも独特でたまりません。 【悪い点】 小回りききません。(A5に乗ってましたがあまりかわりません) リアの突き上げがヒドイ。 トランクスペースはほぼ無し。

4.0

【総合評価】  フィアット500をベースにしたメーカー製チューニングカーといえるアバルト500。標準の500自体が乗って楽しいクルマですが、それに磨きがかかりまくってとてもご機嫌なクルマに仕上がっています。運転する楽しさがヤバ過ぎです。 【良い点】  コーナリングが楽しくなるハンドリング、アクセルを踏み込みたくなるエンジン、そして気分を盛り上げてくれるエンジン音。クルマの運転を楽しみたいなら、一度は乗ってください。サソリの毒によるドーピングはまるで魔法。その味を知ると中毒になってしまうのでご注意を! 【悪い点】  いちど楽しさを知ってしまうと、ほかのクルマがつまらなくなってしまうこと。

3.9

【所有期間または運転回数】 納車したばかりです。 【総合評価】 90点 【良い点】 おもしろい!乗り心地が予想よりいい! 【悪い点】 足下が狭い!小回りがきかない!高い!

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4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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