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デルタと
DS3クロスバックの車種比較ページ

選択している
車種

ランチア デルタ

1989年1月〜1995年1月

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DSオートモビル DS3クロスバック

2019年4月〜2023年5月

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購入価格

新車価格帯

520〜565万円

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299〜559万円

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中古車価格帯

44.8〜4785.2万円

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97.4〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1770mm

  • 1365mm

  • 4120mm

  • 1790mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 ―km/l 15.9~21km/l
排気量 1995~1995cc 1199~99999cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 デルタは高級車のランチアブランドから発売されていたハッチバック車で、WRCの競技用車両及びHomologationモデルとしてHF4WDや流れを引き継ぐHFインテグラーレが・・・。 今や、こんな説明をしないと若いドライバーには理解してもらえないくらい、年式の古いモデルになってしまいました。 エボルツィオーネIIはHFインテグラーレの最終進化版として、1993年1月に登場。ランチアが1992年でWRCのワークス参戦から撤退したため、エボルツィオーネIIは市販車のみ製造されたことになります。 それでもエボルツィオーネからさらなる進化を遂げたエンジンは215ps(158kW)、シャシー性能やサスペンションなどはそのままですから、公道用モデルとしては当然オーバースペック。 スポーツモデルにふさわしく、バンパーに開けられた大きなエアインテークや大型のリヤスポイラーなどの演出も迫力満点。 インテリアもスポーティーに・・・でもそこは高級車ランチア。シート素材にはアルカンターラを採用しており、シート自体の出来も相まって、フワフワなのにしっかり感のある座り心地。一度座ればその魅力伝わるはずです。 【総合評価】 デルタ HFインテグラーレの意外に知られていないポイントとしては、エボルツィオーネIIではじめて、エアコンやABSが標準装備されたという点があります。IIが競技用車両ではない、またそれ以前があくまでHomologationモデルだったという証拠、かもしれません。 世界中にその名を馳せたデルタでさえ、イタ車特有のトラブル、電気系のつまらないトラブルはずっとお友達でした。走行自体には支障のないのはひと安心なのですが、所有していた知人からよく「いやあ、またブレーキランプが点かなくなったよ」と変なマウントをとられていたことを思い出します。 そんなエボルツィオーネII、ただでさえ少ない中古車台数に加え、ほとんど価格が数字で表記されていません。そう「ASK」、本気で買う人にだけ値段を教えますよ、というやつです。 整備やメンテナンスの難しさ、入手困難なパーツなど、国産車よりも数段高いハードルもあります。ここで紹介した内容程度は空で言えるくらいの人でないと、エボルツィオーネIIのオーナーにはなれないかもしれません。

4.6

【総合評価】 新車時からのオーナーです。 非常に歴史のある一台です。 普通の人が支払える金額の中で、歴史的な一台を選ぶとしたらこの車になるでしょう。 訳あって、現在モスボール(動態保存)中ですが、公道に戻してあげたい。。 噂よりも、壊れにくいですよ。 【良い点】 ドッカンターボ(悪い点かも?) きちんと4人乗れる。 それほど、燃費も悪くない。 【悪い点】 緩いボディ 欠品部品(特にボディパーツ)が増えてきたらしい。

3.6

【総合評価】 見た目はなんと言っても派手すぎず、安っぽくなく、格好いい。高速で走っているときの安定感もすごくいい。エンジンが回っているときの音が好きだとは主人の弁。 【良い点】 見た目。走ってる感。シートの安定感。 【悪い点】 電気系統が弱い。今まで日本車が買えるくらい修理やら装備やらにお金がかかっている(らしい)。クーラーが効かない(ようやく付け替えました・・・)

3.7

【総合評価】 捨てがたい車との一体感。好き嫌いがはっきりするが気に入ったら最良の一台。 【良い点】 街を流していても山道を飛ばしていてもハンドルやシートから伝わってくる感触から車をコントロールしている感覚は捨てがたい魅力。しかも5ドアでコンパクトな大きさはすこぶる使いやすい。乗り繋いで21年、まったく飽きません。長ーく乗り続けるこれぞエコカー 【悪い点】 内装のアルカンターラは傷みやすい。最新の車に比べると内装の質感はチープ。欠品パーツが増えてきてこの先維持するのに苦労しそう。

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4.7

【このクルマの良い点】 小さな高級車です! エクステリア・インテリア両方の質感が非常に高いです. また,走りや静粛性も,このクラスとしてはトップクラスのものとなっていると思います. 【総合評価】 そんなに大きな車はいらない,けど質感の高い車が欲しい そんな方にお勧めできる車です!

5.0

乗り味、デザインともに満足しています。 ボディーカラーも人とはかぶらない色の為満足感UPです。 今後ともよろしくお願い致します。

4.3

【所有期間や運転回数】 DS3クロスバック 【このクルマの良い点】 DS3クロスバック、青山で拝見。都会派で高級感ありで国産車にはないセンス。比較対象にはなりませんが、DSブランドは素晴らしい。最近のプジョー208などのプジョーのできがよく価値差100万円でもブランド価値やおしゃれ感は別格。国産車大衆車とは大違いで超安売りしない高級車。内装のオベラでますますおしゃれ度アップ。 【このクルマの気になる点】 プジョー208の好評価でDS3クロスバックの上級さも危うい?208がデキスギでヤバイ。安価で買いやすく魅力ありはDS3クロスバックの難的存在? 【総合評価】 小型クラスでも高級感ありで国産車にない魅力。国産車の迷走は興味なしですが、DSの今後は超楽しみ。旧車ブームも似たりよったりの国産車の影響大で、かっこいい輸入車で安心、安価なおしゃれ車には興味津々な車好きは多い。以前のはトラブルが多いフランス車、現フランス車の魅力が3段階アップで頼もしい。必要な付加価値ばかりのDS、価値ある世界観。

3.6

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 DSが今、熱い。 小型車の超高級志向で外装や内装はおしゃれに仕上げていて小さい高級車。都会派で都会にマッチする価値ある魅力車。 【このクルマの気になる点】 価格設定が少々お高い。プラットホームが同じ208や2008大人気で危ういDS3クロスバック。DS5クロスバックが欲しい状況? 【総合評価】 都会派で青山にマッチするスタイルのDSブランド、おしゃれな車ではイチオシ。都会を走る姿は圧巻、個性があり他を寄せ付けない。国産車なはまずない感性のよさとエクステリアデザイン、走りは感動作品。パリ育ちで派手すぎず地味すぎず上品な作品。

3.6

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 コンパクトでもDSしている。 上品な飛んだデザインで他社とはフタアジ以上違う個性。プラットホームの新しさとATのよさはシトロエンとはまた別の感じで価値ある1台。内装もひし形中心なデザインや迫力のシートは言うことなし。 【このクルマの気になる点】 価格設定はお高くシトロエンC5クラスに迫る価格は?DSの販売店が皆無に等しく車は最高だが実車がなかなかお目にかかれない。 【総合評価】 PSAグループの旗艦はやはりデザインから走りまでトップクラス。プジョーやシトロエンも味がありますが、DSは個性の塊で満載感はすごい。

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