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テーマと
アテンザセダンの車種比較ページ

選択している
車種

ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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マツダ アテンザセダン

2012年11月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

433〜838万円

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250〜419万円

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中古車価格帯

99.9万円

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20.9〜265.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

  • 4865mm

  • 1840mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

  • 1960mm

  • 1550mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 km/l 14.2~19.6km/l
排気量 1995~2958cc 1997~2488cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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4.6

【このクルマの良い点】 とにもかくにも、燃費が良いです(普通に20km/l走ります)。 トランクも広く、高さがあるものでなければたいてい運べます。 【総合評価】 車体が大きいので小回りはききませんが、高速道路での安定性はピカイチです。とてもFF車とは思えません。 老親(80代)が後部座席の座り心地がとても良いとほめています(私は後部座席に座ることがないので、、、)

5.0

【所有期間または運転回数】 11か月、ほぼ毎日、通勤で使用しています。 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 内装の作りが気に入ってる 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 1年目 【総合評価】 100 【良い点】 赤がほんまにかっこよくて、見た目もマジでいいです 【悪い点】 ないです

4.9

【所有期間や運転回数】 アテンザ最終モデルの発売当初から乗っています。当時ディーゼルは人気があり納車まで時間がかかるということでガソリン車を購入しました。主にゴルフや旅行など外出時に乗っています。 【このクルマの良い点】 走行性能はさすがマツダ!と言えるものです。既に10万km以上走っていますが、走行性能は新車時からあまり変わらず、今も快適に乗っています。また燃費面も非常に良く、ハイブリッド車と比較しても遜色ありません。最後にトランクはキャディバックが3〜4つ入る広さです。 【このクルマの気になる点】 他メーカーのセダンと異なり内装は質素です。人によっては気になるかもしれません。それ以外に悪いところは見当たりません。 【総合評価】 マツダの他車種より価格は高めですが、それだけの価値のある車です。

4.7

【所有期間または運転回数】 新車での購入二日目であり総合評価のみ。詳細は今後となる。 【総合評価】 機能、品質、価格全体として総合評価は高い。 【良い点】 安全機能が高く、信頼性が高い。 【悪い点】 やはりクリーンディーゼルとしては高評価であるが、ガソリン車に比べ音はいまいちである。

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