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PROTO CORPORATION

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500Xと
Q3の車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500X

2015年10月〜2025年12月

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アウディ Q3

2026年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

286〜435万円

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550〜636万円

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中古車価格帯

35〜367万円

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630万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1795mm

  • 1610mm

  • 4530mm

  • 1860mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 13.4~13.5km/l 12.1~15.6km/l
排気量 1331~1368cc 1497~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 日本の道路事情にピッタリなボディサイズ。目線が高く安全装備も充実しており乗り心地が良く運転が不慣れな女性の方でも安心・安全です。本格的4WDモデルなのであらゆるシチュエーションにも対応、オプションのナビゲーション、ドライブレコーダーも装備されておりお買い得感もバッチリ!希少な限定車という点も嬉しいポイントです! 【総合評価】 イタリアのお洒落なSUV、コストパフォーマンスに優れた1台!120点!

4.3

【所有期間または運転回数】 試乗、拝見。 【総合評価】 新型エンジンでパワーと燃費の向上がよくなり価格設定も買いやすくすごくいい。4人ユッタリと乗れてエクステリアデザインも500のSUV版らしくかっこいい。内装は完璧におしゃれで最高な車。かわいらしく仕上げてあって売れているのも納得。やはりデザインが一番の魅力、見ているだけでも癒される空間やスタイル、走る姿は天下一品なアングル。500Xのアバルト仕様で蠍のヒトサシがあるブーストアップなエンジンがあってもいいが。どのメーカーもSUV風に仕上げてますが、500Xは上手くデザインされていて、500XのEVがあれば。またまたおしゃれで静かさがマッチしていそうで、女性に人気なのもやはりゴツゴツいかつくなくて上品、国産車もそろそろイカツくつり目ばかりでなく丸目の美形なデザインに特化したら? イタリアデザインを見習うべき。 【良い点】 デザインはイタリア車らしくおしゃれでかっこいい。新型エンジンで走りは満足。 付加価値を付けなくても充分な装備で最高。 【悪い点】 やはりギアには爆弾があり故障の筆頭に上げられる。リアシートの乗り心地がイマイチ感があるみたいですが感じるほど悪くはない。イタリア車の捉え方は人それぞれですが超おしゃれな車でいいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 加速もよく、ボディー剛性もしっかりしていて、運転していて楽しい車です! 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 乗り味も、サイズ感もちょうどいい車です 力強い走りが気に入っています 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 1、4Lターボでよく走り、車としてもしっかりしています。 【良い点】 【悪い点】

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4.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入して4年8ヶ月メインの車として所有 【総合評価】 ホンダ、トヨタ、ボルボと乗り継いで来て初めてのドイツ車がQ3でした。ボルボはV70、XC90と乗りましたが、ボディ剛性もゆるく、乗り味もゆったりとした車でした。それもありカッチリした乗り味のドイツに乗りたく、手頃な大きさのQ3を購入しました。一番最初に感じたのは、走り出してわずか数メートルで感じ取れた走りの質です。アクセルを踏んでタイヤが回転し、サスペンションが上下する自動車の一連の動きが、Q3ではいかにも精度の高い部品が組み込まれて運動している事が、ステアリングを通じて感じることが出来、大変感心しました。サンルーフもつけていましてが、それまでの車では音がしていた段差でも、5年経ってもミシリとも音が出ないボディ剛性もさすがドイツ車と思いました。 湿式ATやCVTの様な緩さとは無縁のStronicのメリハリのある変速も気持ちが良いです。 【良い点】 総合評価に書いた走りの質以上に高い内装の質。エントリーSUVでありながら、他メーカーの1クラス以上の質感。パワーウィンドウやサンルーフ、オーディオ等の全てのスイッチが『カチッ』という同じクリック感で操作出来る触感にも拘りを感じる。エントリーグレードでも本物感を感じる事が出来る。 ルーフレールやウインドウ回りのモールが錆びない(白く曇らない)!凄いと思います。 BOSEの音が意外と良い。 【悪い点】 大人にはリアシートの足元スペースが狭い。 ラゲッジスペースが狭い(ともに覚悟していましたが・・・) オートブレーキにしておくとドアを開けながらバックするとブレーキがかかるのでドアを開けながら停められない。 シートが硬い。シートは柔らかいボルボの方が私には好み。 タッチパネルに慣れた人にはMMIのナビは使いにくい。

5.0

【総合評価】  【総合評価】手頃なボディサイズで日常的に使いやすい。2lターボは十二分な性能。「ドライブセレクト」の切り替えで、スポーツ、エコなどメリハリの効いた走りのモードが選べる。 【良い点】  ノッチが無段階で“どの位置でも止まるフロントドア”、夜間に赤く点灯してくれるエンジン始動ボタンなど、細かな配慮が行き届く。 【悪い点】  トノカバーが脱着式であること。

3.9

【総合評価】  アウディのクロスオーバーセグメント「Qシリーズ」で、もっともコンパクトなボディとなるのがQ3です。コンパクトとはいえ全幅は1800?オーバーなので注意。エンジンはクワトロ(4WD)モデルには2.0lターボを搭載、しかもチューニングの違いで170ps仕様と211ps仕様が用意されます。アウディ伝統のクワトロ、走りを楽しめるワゴンです。 【良い点】  コンパクトとは言っても室内はゆったりしていて、居住性は“最小”を感じさせません。リヤシートはちょっと狭めですが、ファミリーで乗るなら問題はなさそう。シートアレンジで荷室もそこそこ稼げます。走りは211ps仕様が元気ですが、170ps仕様で十分……ではないでしょうか。70万円以上の価格差がありますので。 【悪い点】  走りはしっかり頼もしいのですが、やはり燃費は気になるところ。カタログデータは12km/l台後半ですが、実際は10km/l切るのがデフォルトのよう。走りを楽しんでしまうと一気に……。ちなみに2WDモデルなら、1.4lエンジンも選べます。

4.4

【総合評価】TTに一年半乗り 今年の4月に乗り換えました。BMWに始まり同じような車が沢山ありますがベストであると確信しています。使い勝手は全く異なりますがTTと比較しても走りは遜色なく プラスSUVです。 【良い点】アウディの特徴である4駆をうまく車に合わせどんな道でも走りは安定しており ターボを積んでいるのでアクセルを踏み込んだ時のレスポンスも大変良く 高速での走りもTTと同じレベルにあると思います。ヘッドクリアランスにも余裕があり後部座席を倒すとカーゴスペースも十分ありどんな目的にも適しています。燃費も悪くなく高速では15kmレベルにあります。SUVの中では群を抜いた走りを楽しめます。 【悪い点】やはり装備面でのチョイスがあまりなく どうしても価格が 高くなってしまいます。不要と思われる装備もあり もう少し選択の幅を 拡げればもっと売れるように思います。

4.7

【総合評価】 存在感あふれるスタイルで好きな車です。 内装もかっこよく装備も満足感があります。 出足も良く加速もスムーズで走りに安定感もあり運転していて楽しいです、室内空間も広く良いですね。 大きくすぎず小さすぎない車体も扱いがってがいいのではないでしょうか。 【良い点】 室内空間が広い。 出足、加速共にスムーズで良い。 存在感のある外観。 意外と扱いやすい。 【悪い点】 燃費がいまいち。

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