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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

500Xと
トライトン(商用車)の車種比較ページ

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車種

フィアット 500X

2015年10月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

286〜435万円

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498〜551万円

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中古車価格帯

35〜378万円

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396〜888.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1795mm

  • 1610mm

  • 5360mm

  • 1930mm

  • 1815mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1770mm

  • 1540mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 13.4~13.5km/l 11.3~11.3km/l
排気量 1331~1368cc 2439~2439cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 日本の道路事情にピッタリなボディサイズ。目線が高く安全装備も充実しており乗り心地が良く運転が不慣れな女性の方でも安心・安全です。本格的4WDモデルなのであらゆるシチュエーションにも対応、オプションのナビゲーション、ドライブレコーダーも装備されておりお買い得感もバッチリ!希少な限定車という点も嬉しいポイントです! 【総合評価】 イタリアのお洒落なSUV、コストパフォーマンスに優れた1台!120点!

4.3

【所有期間または運転回数】 試乗、拝見。 【総合評価】 新型エンジンでパワーと燃費の向上がよくなり価格設定も買いやすくすごくいい。4人ユッタリと乗れてエクステリアデザインも500のSUV版らしくかっこいい。内装は完璧におしゃれで最高な車。かわいらしく仕上げてあって売れているのも納得。やはりデザインが一番の魅力、見ているだけでも癒される空間やスタイル、走る姿は天下一品なアングル。500Xのアバルト仕様で蠍のヒトサシがあるブーストアップなエンジンがあってもいいが。どのメーカーもSUV風に仕上げてますが、500Xは上手くデザインされていて、500XのEVがあれば。またまたおしゃれで静かさがマッチしていそうで、女性に人気なのもやはりゴツゴツいかつくなくて上品、国産車もそろそろイカツくつり目ばかりでなく丸目の美形なデザインに特化したら? イタリアデザインを見習うべき。 【良い点】 デザインはイタリア車らしくおしゃれでかっこいい。新型エンジンで走りは満足。 付加価値を付けなくても充分な装備で最高。 【悪い点】 やはりギアには爆弾があり故障の筆頭に上げられる。リアシートの乗り心地がイマイチ感があるみたいですが感じるほど悪くはない。イタリア車の捉え方は人それぞれですが超おしゃれな車でいいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 加速もよく、ボディー剛性もしっかりしていて、運転していて楽しい車です! 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 乗り味も、サイズ感もちょうどいい車です 力強い走りが気に入っています 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 1、4Lターボでよく走り、車としてもしっかりしています。 【良い点】 【悪い点】

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3.4

【このクルマの良い点】 今となっては国内で新車購入できるピックアップトラックは「ハイラックス」という1モデルしかありませんが、昔は複数メーカーのモデルから選択することができました。そのひとつが三菱のトライトンで、過去に数年所有していたことがあります。 ラダーフレーム+イージーセレクト4WDというパートタイム式4WDという構造のため、オフロードの走破性は抜群です。リヤサスはリーフスプリング式という点からも、大きな荷物をたくさん積んでも、ある程度の重量には耐えることができます。 他のピックアップトラックと同様、いかついスタイルや存在感のあるビッグボディで、この車のワイルドさが随所に感じられました。 フロント周りは三菱のエンブレムを全面に押し出した顔つきになっていますが、他のピックアップトラックよりも少し丸みを帯びていることもあり、デザイン性に個性を感じます。 また、貨物車扱い1ナンバーながら、ダブルキャブタイプなのでリヤシートもあるのが良いです。計5人乗れるのは、いざというときに頼りになります。 【総合評価】 メーターパネルもシンプルで見やすいデザインだったので、運転時に視界の邪魔になりませんでした。メーターの基盤も青色だったことも、見やすさに繋がったのではないでしょうか。 基本的にオフロードの走破性、ある程度の重量に耐えられるなど、トライトン自体使い勝手はいい車だと思います。だからこそ、個人的にトランスミッションにMT仕様が販売されなかったことが残念でした。 いくらAT天国の日本とはいえ、トライトンのワイルドなキャラクターゆえ、ATが合わないような気がしたからです。 また、低回転域から大トルクを絞り出すディーゼル車が国内に導入されなかったことも残念でした。海外で販売されていたトライトンではディーゼル車がラインナップされていたので、なぜ日本では導入されなかったのか不思議でなりません。 ピックアップトラックだから仕方ないかもしれませんが、全長が5030mmもあったので当然小回りは利きませんでした。

3.7

【総合評価】  (トライトン・ダブルキャブ 2015年)現在、国産のピックアップトラックは日本では販売されていませんが、数年前までは各メーカーからリリースされ根強い人気を得ていました。トライトンは、三菱が平成18年から23年まで発売。元々同社のタイ工場で生産されていましたが、もちろん現在でもアセアンを中心に人気です。が、どうやらT社がHを再販するのが決まったようで、トライトンにもその動きが……。 【良い点】  現行型はクリーンディーゼルを搭載し、力強く経済的な走りが魅力。スタイリッシュなボディデザインは初代からのアイデンティティですし、本革シートなど、高級乗用車さながらの装備も充実しています。 【悪い点】  日本に導入される、としたら、やはり前後席を持つダブルキャブモデル(5人乗り)でしょう。が、リヤデッキが狭くなり、本当に荷物を運びたいという向きには不満も。デッキの広いシングルキャブ(2人乗り)もぜひ!

5.0

【所有期間または運転回数】1日目 【総合評価】とても満足している 【良い点】今まで乗っていたディーゼル車と比べると静粛性が高く、乗り心地も良い。 【悪い点】4→1ナンバー保険も税金も高速料金も高くなる

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