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PROTO CORPORATION

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500Sと
マスタングの車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500S

2013年4月〜2019年9月

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フォード マスタング

2006年6月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

225〜246万円

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390〜586万円

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中古車価格帯

41〜205万円

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68〜2880万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3610mm

  • 1625mm

  • 1515mm

  • 4790mm

  • 1920mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 24~26.6km/l ―km/l
排気量 875~875cc 2260~4951cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 個性の塊。 日本車にはない強烈なインパクト、見た目に似つかわしくない動力性能、決して速くはないが必要にして十分! 使いにくさも魅力の一つ。 【総合評価】 これ乗っちゃうと、似たような車格の日本車には乗れなくなります。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 可愛くおしゃれに乗れて経済的で移動も楽で走りも最高。完璧に乗れて運転が楽しい。最近、よく見かけるフィアット500、車種も多くNA、ターボ、好みで選択するのも楽しい。女性人気は凄く、またよく似合っている。かっこいい。年齢層問わずオールで使えそうな価値ある一台。アッパレイタリア車。 【良い点】 デザインと軽快な走り。 見ても乗ってもソソル、イタリア車。 纏りある内容で憎めない存在。 内装はおしゃれすぎて国産車にはまずない上品さ。いっさい手抜きなしで作っていて芸術作品車。 【悪い点】 500Xの広々SUVや500のバリエーションでライフスタイルで選びたいが、スタイルやデザインで500はEVでも生き残れそう。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】元気なイタリアのお洒落な小僧感が堪らない。 【良い点】小回りとやんちゃな感じ 【悪い点】足元狭し

3.3

【所有期間または運転回数】5日 【総合評価】まだ、乗りなれていない為、今後に期待したい。 【良い点】コンパクトカーにしては作りが良い。       排気音、ドアを閉めた時の音。      個性的なスタイリング。      そこそこの低燃費。       【悪い点】荷物が乗らない。      エアコン使用時の登板力。      オーディオ。      乗り心地。(ビルシュタイン装着車だから仕方なし?)      フィエールキャップが開けづらい。      ドアに比べハッチバックの剛性が弱い。      車検証を入れるスペースが無い。

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3.4

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で2年目) ・週1程度、休日のドライブメイン  楽しい1日を演出してくれる最高の相棒です。 【このクルマの良い点】 ・V8 NA MT  305psの32バルブDOHC V8  手組みエンジンの特別感  それでいて頑丈  高回転型で7000rpm手前まで回る伸びが気持ち良い ・デザイン  SN95特有の丸みのあるスポーティなデザイン  コブラ専用の外装・エンブレム  主張しすぎないリアスポイラー ・ちょうどいいアナログ感  電子制御はシンプルでTCSもない  ABSとクルーズコントロールとパワーシートはある  電子制御が少なくシンプルなため、トラブル頻度は少なめでお財布にも優しい  ドライバーの操作がそのままダイレクトに現れるため、操作感が強い ・特別感  なんといってもSVT製のMustang Cobra  GTよりも上位グレードで左ハンドルとマニュアルのみの仕様  走りを楽しむためだけの特別なV8の1台 【このクルマの気になる点】 T−45ミッションは耐久性に難があり、シンクロ摩耗やギア鳴りが出やすい点は注意 後期型のTR−3650では信頼性が向上しているため、購入するならそちらがオススメ とはいえ市場にほとんどないので難しいところ 【総合評価】 所有感、操作感による圧倒的な満足感 高額な税金も修理代も吹き飛ばす独特の濃いキャラクター 当時としては先進的なDOHC4.6L V8エンジンを搭載し、高回転まで滑らかに伸びるフィーリングが大きな魅力 4th Genマスタングは90年代らしいデザインや希少なSVTモデルとしての価値もあり、所有満足度が高い 当時の日本車好きにも刺さるデザイン ボディ剛性やブレーキ性能も現代基準では物足りず、足回りの古さも感じる フットブレーキで止まるというよりは段階的にギアを下げてエンジンブレーキで止まるか、足回りと合わせてブレーキを強化するのも手 攻める車というよりは音や雰囲気を楽しむ車 操る楽しさとキャラクターの濃さは今でも色褪せず、しっかりと手を入れながら乗る前提なら魅力的な一台 速くて信頼度が高いアメ車が欲しいならコルベットやカマロがある CobraにはCobraの良さがあるため、好きな人には一生の宝になるだろう

3.6

【このクルマの良い点】 エコブーストはマスタングから登場した50周年記念モデル。フルモデルチェンジはしたものの、伝統的なデザインを踏襲しており、丸っこいリアからフロントにかけてシャープになるファストバックや、3連のテールランプは変わっていません。一方で横長のヘッドライトやグリルを採用し、フロントフェイスはキリっとした雰囲気に。マスタングはもともとマッスルカーという位置づけですが、エコブーストの見た目はスポーツカーそのものです。 もちろん、見た目通り走りもスポーティー。エンジンはダウンサイジングされて2260cc 直列4気筒ターボとなりましたが、低速域からトルクがよく効き、前モデルの3721cc V6エンジンと同等の加速性を感じました。パワーも十分で、箱根の峠などは涼しい顔でグイグイと登っていきます。さらに、10速ATが搭載されたためきめ細かい変速が可能となり、街中だろうが高速だろうがキビキビと走ってくれるのもいいですね。ちなみに、MTも選択できるのでユーザーの好みで選べる点も魅力的だと思います。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量でハイパワーな車がイメージされがちですが、エコブーストは低排気量という新しいアメ車を見せてくれました。2300ccのエンジンなのでアメ車特有の図太くて深いエンジン音は奏でられませんが、排気量が下がった分税金もお安くなります。コスパ良くアメリカンマッスルカーを所有したいなら、エコブーストは検討の余地ありです。 走行性能においては、上級グレードに比べるとさすがにパワーは劣るものの、低回転からターボが効くので力強い加速感を感じられますし、車重も90キロほど軽いのでコーナリング性能では上級グレードに引けを取りません。 また、内装は黒で統一され、ドライバーズシートや助手席シートはレザー素材のバケットタイプを採用。しっかり体をホールドしてくれるので座り心地が良く、3時間を超えるロングドライブをしても、肩が凝らなくなりました。ただ、頭上スペースとリアシートが狭めなので、子ども2人ならともかく大人4名で乗るのはキツかったです。

4.9

【このクルマの良い点】 家族でスキーやキャンプに行くと周りから驚きの声が。 ちょっとした工夫でストレスなく使える車で、他人と被る事もなく、トラブルも無く、手離せません。車検など維持費も国産車とさほどかわりません。 【総合評価】 日常使いには申し分無く、家族3人+ペットのワンちゃんで楽しいカーライフをおくってます。 新車で購入して15年間問題無く乗っております。そろそろ駆動系やサスペンションに問題が出る可能性あるので、部品が入手出来るうちに保全メンテを実施する予定ですが、フォードの日本撤退の影響がない事を願っております。

1.6

【所有期間または運転回数】 おおよそ2年になるのですがきちんと納車整備されていないばっかりにこの数か月しか乗れていません。 【総合評価】 最高の車を最低な販売店で購入したまるで私の人生そのもののような出来事でした。 【良い点】 車 【悪い点】 販売店

5.0

【所有期間または運転回数】 数日 【総合評価】 満点 【良い点】 カラー・ボディシェイプ・フロントグリル形状・ライト・リア・ブランド・他 【悪い点】 サイドミラーが見えにくい鏡を使用されている。

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