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PROTO CORPORATION

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500Sと
S1スポーツバックの車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500S

2013年4月〜2019年9月

車種を選択

アウディ S1スポーツバック

2014年11月〜2018年1月

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購入価格

新車価格帯

225〜246万円

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430〜471万円

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中古車価格帯

41〜198万円

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139.9〜489.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3610mm

  • 1625mm

  • 1515mm

  • 3990mm

  • 1745mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 24~26.6km/l 14.4~14.4km/l
排気量 875~875cc 1984~1984cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 個性の塊。 日本車にはない強烈なインパクト、見た目に似つかわしくない動力性能、決して速くはないが必要にして十分! 使いにくさも魅力の一つ。 【総合評価】 これ乗っちゃうと、似たような車格の日本車には乗れなくなります。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 可愛くおしゃれに乗れて経済的で移動も楽で走りも最高。完璧に乗れて運転が楽しい。最近、よく見かけるフィアット500、車種も多くNA、ターボ、好みで選択するのも楽しい。女性人気は凄く、またよく似合っている。かっこいい。年齢層問わずオールで使えそうな価値ある一台。アッパレイタリア車。 【良い点】 デザインと軽快な走り。 見ても乗ってもソソル、イタリア車。 纏りある内容で憎めない存在。 内装はおしゃれすぎて国産車にはまずない上品さ。いっさい手抜きなしで作っていて芸術作品車。 【悪い点】 500Xの広々SUVや500のバリエーションでライフスタイルで選びたいが、スタイルやデザインで500はEVでも生き残れそう。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】元気なイタリアのお洒落な小僧感が堪らない。 【良い点】小回りとやんちゃな感じ 【悪い点】足元狭し

3.3

【所有期間または運転回数】5日 【総合評価】まだ、乗りなれていない為、今後に期待したい。 【良い点】コンパクトカーにしては作りが良い。       排気音、ドアを閉めた時の音。      個性的なスタイリング。      そこそこの低燃費。       【悪い点】荷物が乗らない。      エアコン使用時の登板力。      オーディオ。      乗り心地。(ビルシュタイン装着車だから仕方なし?)      フィエールキャップが開けづらい。      ドアに比べハッチバックの剛性が弱い。      車検証を入れるスペースが無い。

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4.1

【このクルマの良い点】 マニュアルトランスミッション、車幅1,750mm以下、走りが楽しい、大人が4人乗れる、という条件でこの車にたどり着きました。 車に詳しくない人にはA1と見分けがつかない控えめな外観、さすがの内装の質感、軽い車重に十分すぎるパワー、固めでも快適性を失わない絶妙なセッティングの足回り、豪雨の高速道路でも安心のクワトロシステムなどが気に入っている点です。 普段はオートモードでコンパクトさを活かした快適なシティコミューターとして使い、ちょっと走りたくなった時にはダイナミックモードのちょうどいい引き締まった足回りと低音が響く排気音を楽しむこともできます。 低回転からトルクが沸き上がるエンジンにもかかわらず、レッドゾーンまで気持ちよく回る点も気に入っています。 【総合評価】 強いて気になる点を挙げると、3ドアと同じ全長のため必要最低限の後席居住性とトランクの積載性、期待したほどではない静粛性、やや左に寄ったペダル位置(走りだすと気にならない。左足のフットレストがないので渋滞時に気になるくらい)、ストロークのやや長い軽めのシフトフィール(慣れるとこれが気持ちよく感じるから不思議ですが、国産のスポーツモデルから乗り換えると最初はたよりなく感じるかも)、コンパクトカーとしては安くない価格、くらいでしょうか。 ただし、これらの気になる点を忘れさせるくらいの運転の楽しさが間違いなくあります。最近のマニュアルで運転が楽しい車は車幅がどれも1,800mm前後なので、コンパクトだが十分なパワーで一応大人が4人乗れる、車好きには貴重な選択肢の一つではないでしょうか。

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