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PROTO CORPORATION

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グランデプントと
Aクラスの車種比較ページ

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車種

フィアット グランデプント

2006年6月〜2010年6月

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メルセデス・ベンツ Aクラス

2018年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

179〜233万円

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322〜641万円

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中古車価格帯

26〜42.9万円

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124〜518万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4050mm

  • 1685mm

  • 1495mm

  • 4440mm

  • 1800mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 15~19.2km/l
排気量 1368~1368cc 1331~1949cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 非常に短い期間なのですが、一時期フィアットのグランデプント、通称「グラプン」に乗っていたことがあります。実はこの車で、6速MTを体感するのは初めて! なので、当時はかなりドキドキしながら乗っていたことを覚えています。 正直イタリア車というと、少ないエンジンパワーを目いっぱい使いながら、回せるだけ回すものだと思っていました。自分が過去に所有していたことがあるアウトビアンキY10なんて、典型的なイタ車らしいエンジンでしたので。 しかし、グラプンの1.4 16Vスポーツはひと味違いました! それまでイタリア車に持っていたイメージが変わるほど、驚きの静粛性とジェントルな加速を味わえたことが記憶に残っています。これはきっと、6速と多段化されたミッションのおかげもあるのかもしれません。 見た目の小ささから、車内が狭いと思われがちですが、実際に乗ってみるとそこまで窮屈さは感じませんでした。後部座席の狭さも、前席をちょっとだけ前に出せば解消されますよ。 【総合評価】 グラプンの1.4 16Vスポーツからはなかなかの好印象を受けましたが、イタリア車としての評価は微妙なところです。また、ラインアップされていたデュアロジックよりはマニュアルミッションの自然な操作感は評価できましたが、いくらスムーズとはいえエンジンからは際だった特徴は感じられませんでした。 パーソナルカーとしての位置付けだったとは思いますが、このグレードは3ドアです。そのため、常にフル乗車するようなユーザーには決して向いているとはいえないので、もしかしたら乗る人を選ぶ車なのかもしれません。我が家は2人で乗ることが多かったので、気になりませんでしたが! それでも全長4mというコンパクトなハッチバックながら、高速道路をクルージングするときの安定性はかなり優れたモデルだったと思います! 結果的に日本では、モデルライフの途中で輸入がストップしてしまったのが残念でした。正直、グラプンはもっと評価されてもいい車だと今でも思っています。

4.0

【総合評価】デュアロジックで簡単に変速できるから雪道も安全に走れる 【良い点】割と燃費がいい。市街地で14高速17 【悪い点】トランクの開閉が車内からしかできない

3.7

【総合評価】 満足しています。 デザイン重視で、街中で同じクルマに会うのがいやな人にはお勧め。 きびきびした走りを求めたい人にはお勧めしません。 ただ気に入ったヒトには走りの頼りなさもふくめて魅力と感じます。 【良い点】 ジウジアーロの洗練されたデザインはぱっと見の派手さはありませんが、気に入ったらとことん気に入る魅力があります。日本車とくらべるとオシャレ度は段違いです。 このクラスにしては室内は広く静かで乗り心地がよく、ファミリーにはいいと思います。 燃費は及第点。高速で15〜16km/L、街中で10強。 故障はありません(3万キロ時点)。イタリア車ですが、数多く売れている大衆車であり信頼性は高いと思います。 ただやはりとにかくデザインが気に入ったヒトにお勧め、というクルマです。 【悪い点】 走りにはまったく期待しないほうがいいです。 パワーはなく、ステアリング軽すぎ、足回りやわらか過ぎ。 フワフワしていて操っている感はかなり少ないです。 デュアロジックですが、マニュアルモードで走ってもあまり楽しくありません。マニュアルを使うのは、上りや下りなどでギアを固定したいときくらい。基本はオートマで走るものと思います。 維持費は少し高いかも。ハイオクだし、車検も国産車より数万UPだと思います。

4.1

【総合評価】 全体的に○です 【良い点】 安定感があり燃費が良く町乗りなら16〜7キロ走ります。 セミオートなのでオートマのまどろっこしさが無いです。 ハンドルが軽く女性でもラクラク運転できます。 外観のデザインは他の外車にくらべ気取りがなく、さりげないセンスが良いです。 【悪い点】 トランクを開けるのが室内のボタンでのみ操作なので、外から開ける事ができないのが少し面倒です。

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3.9

【このクルマの良い点】 ベンツの小型ハッチバック車です。ライバルはBMWの1シリーズ、アウディのA3になります。 サイズ的には日本車でいうならば、マツダ3くらいのサイズで小回りはきいて使い勝手がいいサイズです。 初めてベンツに乗る人にはちょうどいい価格帯でサイズ感ではないかと思います。 車内はメルセデスベンツらしく高級感が漂っており、電動のパワーシートやシートヒーターなどで快適なドライブができます。 TVコマーシャルで一時話題になったMBUXと呼ばれるユーザーインターフェースです。 「ハイ!メルセデス」と呼び掛けてコミュニケーションができるツールで、空調の温度設定やオーディオの選曲、ナビの設定などを行うことができます。 乗り心地は外車にありがちのゴツゴツとした突き上げ感がなく、マイルドな仕上がりになっており、ファミリーにもやさしい仕様になっています。 シャシの剛性は高く、キビキビと曲がり扱いやすい車なので、初めてベンツに乗る人にはおすすめの1台です。 【総合評価】 小型のメルセデスベンツで、初めてベンツに乗る人にはおすすめです。走行性能や乗り心地は小さいながらもベンツらしく高級感にあふれています。 小型車ゆえに車内の広さは狭くなってしまい、同じサイズの国産車に比べて金額も1.5倍程度かかってしまいます。 燃費もそこまでいいとは言えませんが、メルセデスベンツのブランド力を加味すればその差は埋まるのではないでしょうか。 エンジンを入れた時のインターフェイスの立ち上がり方などは、近異彩未来の車を連想させるほどです。 MBUXと呼ばれるユーザーインターフェースは話題性がありますが、大阪弁などの方言には対応が悪いですが、AIで徐々に対応してくれるのはありがたいです。 小型車ということで、立体駐車場でも狭い道路の離合でも難なく対応できるため、車にあまり慣れていない人でも気軽に乗れる車として人気があります。 メルセデスベンツ!という異彩を放っているわけではなく、気軽な感じで乗れる車なので、初めてメルセデスベンツの世界観を味わうにはいい車でしょう。

3.1

【所有期間または運転回数】1回 【総合評価】街乗りであれば十分 普通  【良い点】ハンドリングが軽く小回りが利いて乗りやすい 【悪い点】全体的にはまとまっているがパワー不足

5.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】5点 【良い点】運転しやすい 【悪い点】燃費がわるい

5.0

今まで見た中古車店の中でトップクラスの雰囲気の良さがありました。展示車両も高品質なものばかりでそのことからも信頼感を感じました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 保障が充実しているの車両が低走行車 程度が良さそうだったので即決しました。 【悪い点】

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