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PROTO CORPORATION

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グランデプントと
オーラの車種比較ページ

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車種

フィアット グランデプント

2006年6月〜2010年6月

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日産 オーラ

2021年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

179〜233万円

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261〜353万円

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中古車価格帯

26〜42.9万円

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121.9〜452万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4050mm

  • 1685mm

  • 1495mm

  • 4045mm

  • 1735mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2030mm

  • 1445mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 km/l 22.7~27.2km/l
排気量 1368~1368cc 1198~1198cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 非常に短い期間なのですが、一時期フィアットのグランデプント、通称「グラプン」に乗っていたことがあります。実はこの車で、6速MTを体感するのは初めて! なので、当時はかなりドキドキしながら乗っていたことを覚えています。 正直イタリア車というと、少ないエンジンパワーを目いっぱい使いながら、回せるだけ回すものだと思っていました。自分が過去に所有していたことがあるアウトビアンキY10なんて、典型的なイタ車らしいエンジンでしたので。 しかし、グラプンの1.4 16Vスポーツはひと味違いました! それまでイタリア車に持っていたイメージが変わるほど、驚きの静粛性とジェントルな加速を味わえたことが記憶に残っています。これはきっと、6速と多段化されたミッションのおかげもあるのかもしれません。 見た目の小ささから、車内が狭いと思われがちですが、実際に乗ってみるとそこまで窮屈さは感じませんでした。後部座席の狭さも、前席をちょっとだけ前に出せば解消されますよ。 【総合評価】 グラプンの1.4 16Vスポーツからはなかなかの好印象を受けましたが、イタリア車としての評価は微妙なところです。また、ラインアップされていたデュアロジックよりはマニュアルミッションの自然な操作感は評価できましたが、いくらスムーズとはいえエンジンからは際だった特徴は感じられませんでした。 パーソナルカーとしての位置付けだったとは思いますが、このグレードは3ドアです。そのため、常にフル乗車するようなユーザーには決して向いているとはいえないので、もしかしたら乗る人を選ぶ車なのかもしれません。我が家は2人で乗ることが多かったので、気になりませんでしたが! それでも全長4mというコンパクトなハッチバックながら、高速道路をクルージングするときの安定性はかなり優れたモデルだったと思います! 結果的に日本では、モデルライフの途中で輸入がストップしてしまったのが残念でした。正直、グラプンはもっと評価されてもいい車だと今でも思っています。

4.0

【総合評価】デュアロジックで簡単に変速できるから雪道も安全に走れる 【良い点】割と燃費がいい。市街地で14高速17 【悪い点】トランクの開閉が車内からしかできない

3.7

【総合評価】 満足しています。 デザイン重視で、街中で同じクルマに会うのがいやな人にはお勧め。 きびきびした走りを求めたい人にはお勧めしません。 ただ気に入ったヒトには走りの頼りなさもふくめて魅力と感じます。 【良い点】 ジウジアーロの洗練されたデザインはぱっと見の派手さはありませんが、気に入ったらとことん気に入る魅力があります。日本車とくらべるとオシャレ度は段違いです。 このクラスにしては室内は広く静かで乗り心地がよく、ファミリーにはいいと思います。 燃費は及第点。高速で15〜16km/L、街中で10強。 故障はありません(3万キロ時点)。イタリア車ですが、数多く売れている大衆車であり信頼性は高いと思います。 ただやはりとにかくデザインが気に入ったヒトにお勧め、というクルマです。 【悪い点】 走りにはまったく期待しないほうがいいです。 パワーはなく、ステアリング軽すぎ、足回りやわらか過ぎ。 フワフワしていて操っている感はかなり少ないです。 デュアロジックですが、マニュアルモードで走ってもあまり楽しくありません。マニュアルを使うのは、上りや下りなどでギアを固定したいときくらい。基本はオートマで走るものと思います。 維持費は少し高いかも。ハイオクだし、車検も国産車より数万UPだと思います。

4.1

【総合評価】 全体的に○です 【良い点】 安定感があり燃費が良く町乗りなら16〜7キロ走ります。 セミオートなのでオートマのまどろっこしさが無いです。 ハンドルが軽く女性でもラクラク運転できます。 外観のデザインは他の外車にくらべ気取りがなく、さりげないセンスが良いです。 【悪い点】 トランクを開けるのが室内のボタンでのみ操作なので、外から開ける事ができないのが少し面倒です。

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4.4

【このクルマの良い点】 オーラは、進化したe−powerがもたらす快適な走りを体感できます。 最初に気に入ったのは走行性と静寂性。電気モーターですが発進直後から優れたトルクを発揮し、低速走行からスムーズに加速します。エンジンが働くことなく走ることができるEVモードを使うと、少々モーター音がする程度で本当に静かです。1歳の子どももぐっすり寝たまま起きません。特に市街地や渋滞時でストップ・ゴーが続くときにはEVモードを使っています。 加えて、燃費性能にも大きな満足を得られました。e−POWERシステムはエンジンを発電機として利用し、走行用の電気モーターを効率的に動かすため、非常に経済的な走行が可能です。実際の燃費データでは、30km/Lという驚くべき燃費効率でした。 車内空間についても大満足。3層構造のシートがしっかり体にフィットするので、コンパクトカーに載っているときと比べて肩や背中の痛みを感じなくなりました。家族や友人とのドライブでも、乗員全員が快適に過ごせます。 【総合評価】 安全性能についても高い信頼性があります。衝突回避支援システムや車線維持アシストなどの最新の安全装備が搭載されており、高速道路を長時間運転する時にかかるドライバーの負担を減らしてくれるので、旅行などでの安心感があります。 また、日産リーフから受け継がれる日産の電気自動車技術が込められているため、パワー不足といった部分も全く感じませんでした。加速時も高速走行時も安定しており、むしろガソリン車よりもトルクを強く感じます。 ただ、ちょっと気になったのは、段差などのショックが座席へ伝わりやすく、揺さぶられる感じがあること。シートのクッションが厚めなのでまだ抑えられているとは思いますが、サスの効きが弱いと思いました。 とは言え、日産 オーラ e−POWERは静寂な走行と優れた燃費性能、快適な車内空間、高い安全性能など、多くの良い点が詰まった一台です。都市部から郊外まで幅広いシーンで活躍する実力派EV車としておすすめしたい一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 シートが疲れない 【総合評価】 e−POWERなので、坂道なんかも楽々。ストレス感じず運転できるのが、気に入ってますが、長距離運転のときに疲れ方が軽減されるのは、シートのおかげなのかなぁと思います。 インテリアは高級感もあって良いです。 エクステリアは、正直ちょっと好みでは無いですが、総合的に良い車です。 バックするときの音がUFOみたいで、ちょっと恥ずかしいのが難点

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