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PROTO CORPORATION

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500と
エルグランドの車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500

2008年3月〜2025年12月

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日産 エルグランド

2026年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

179〜344万円

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689〜869万円

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中古車価格帯

14〜358万円

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735〜985.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1515mm

  • 5045mm

  • 1910mm

  • 1975mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3165mm

  • 1730mm

  • 1315mm

WLTCモード燃費 17.5~19.5km/l 16.8~16.8km/l
排気量 875~1368cc 1498~1498cc
駆動方式 FF FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 デュアロジックのマニュアルモードが楽しすぎます。室内は赤の皮張りでサンルーフ(固定式)燃費も加速も小回りもすべてGood!オーディオの音が良いです。イタ車は直ぐに壊れると聞きましたが、個体が良かったからかもしれませんが、バルブ切れ等の軽微な故障以外は何事も起こらず機関も順調で、問題ありません。 【総合評価】 納車から1年が経過し、2万kmを走りました。機関も調子が良くトラブルは一切ありません。5,000km毎のエンジンオイルの交換は欠かしません。12か月点検をディーラーにお願いし、PCチェックでもエラーは無く問題ありませんでした。燃費は、走り方にもよりますが高速なら19kmから22km街乗りでは12kmから18kmで大満足です。踏めば早くて、合成もしっかりしています。デャアロジックは、抜けもありません。一方で振動や音はありますよ。そこがまた一体感が持てて馴染むのです。

3.4

【このクルマの良い点】 まるで外国映画の中から飛び出てきたようなヴィンテージ感満載のフィアット500。丸みを帯びた可愛らしいボディデザインは、個性的な魅力にあふれています。正面から見たときに視界に飛び込んでくる丸いライトとフィアットのエンブレム。ヴィンテージ感のあるリアデザイン。ボディとの統一感が感じられるホイール。すべてがフィアットらしさを感じられるデザインといえるでしょう。 1200cc(正確には1240ccらしい)のこれまた独特の排気量。マフラーから発する個性的なサウンドがフィアットオーナーをしびれさせるはず。エンジンサウンドやマフラー音までが個性的なんです。根強いファンがいるのもうなずける車です。 試乗車の車内はとてもシンプルでした。シンプルという表現が正しいのか。それとも雰囲気を壊す要素をすべて取り除いたという表現が正しいのか。 統一された車内のデザインは、外観の雰囲気を損なうことのない一体感があります。 この車に惹かれる方には、おそらく他のメーカーの車は目に入らないでしょう。それほどまでにオンリーワンの魅力にあふれた車です。 【総合評価】 高い人気を誇るフィアット500。個性的なデザインは、街中で見かけたら思わず目で追いかけてしまうこと間違いなし。それほどまでに存在感のある車といえるでしょう。 1200ccのエンジンからは独特のエキゾーストノート。フィアットを運転しなければ体感できない魅力のひとつです。 肝心のエンジン特性はどことなくゆったりとしています。初速からぐんぐん加速する感じではなく、ゆったりと加速していくようなフィーリングです。 坂道でもぐいぐい加速するようなパワフルさとは無縁でした。別グレードの1500ccモデルでは、もう少しパワフルさがあるのかもしれませんね。 そしてこの車の魅力のひとつに燃費があげられます。10モード/10・15モード燃費は19.2km/L。国産車に負けず劣らずの低燃費は評価できるポイントですね。販売価格にも手頃感があります。 ハッチバックも使いやすく、荷室が広くアレンジできるのも嬉しいですね。お買い物に使いたい女性やおしゃれな車で通勤したい男性など、広いユーザーに愛される車種でしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 フィアット 500といえば、フォルクスワーゲンのビートルと並ぶ世界的ヒット作だった「Nuova Cinquecento(イタリア語でニュー500)」を思い出す人が多いかもしれません。私が所有しているのは、生産終了から30年を経た2008年に登場した3代目にあたる現行の500です。Nuova500をオマージュした丸みのあるかわいらしいデザインが気に入って、購入しました。選んだグレードは1.2 8V ラウンジでしたが、それでも220万円弱で購入できるリーズナブルな価格設定です。 デザインも、全体的にコロンとした丸みを帯びたボディライン。ライトも丸いのでかわいらしさに溢れていると思います。娘が最近、免許を取ったばかりなのですが、よく500を貸してほしいとおねだりされるので間違いなく女性に受けるデザインなのではないかと思いました。買ってから間もなく10年近く経ちますが、特に壊れるようなこともなく、今も現役で走り続けてくれる良き相棒です。 【総合評価】 現行500は正直デザイン重視で作られていると思うので、お世辞にもスペースユーティリティに優れているとはいえません。最大出力51kW(69ps)のエンジンと1010kgの軽量ボディというのは悪くないとは思いますが、これといって際立つ特徴があるわけでもないからです。軽量すぎて、強風が吹くときはハンドルが取られそうになることもしばしばありました。この点は、乗る日を選ぶ車だと言えるのかもしれません。 乗車定員は4人ですが、実際に家族4人で乗ると正直窮屈ですね。特に後部座席に座ると、圧倒的な狭さを感じると思います。もともと自分の通勤のために買った車なので、頻繁に4人で乗ることはなかったので我慢できましたが。当時小学生の子どもたちで窮屈さを感じたので、子どもが成人を超えた今は家族4人で乗ることなんてできないと思います。 ところどころ不満に思う点はありますが、500は時代を選ばないデザインなので、古い年式の車だと周りに思われないところがお気に入りです。

3.6

【このクルマの良い点】 ルパン三世のルパンが乗っていた車として有名なフィアット500です。見たまま、まるくてちっちゃくてかわいいオシャレな車です。 内装の質感は高く、ダイヤルの形状やスイッチの配置がきれいにまとまっており、統一感がありオシャレ感を演出しています。シートの座り心地もよく、それなりに高級感を味わうことができます。 また、グッチやアルマーニらともコラボしたりと何かと話題の多い車です。 エンジンの排気量は875ccと1000cc以下ですが、ターボにて排気量不足を補っています。 とはいえ、エンジンのフィーリングがダイレクトに感じるのは評価が分かれるかもしれませんが、日常の街乗りで使う分には加速力があり、日本の軽自動車よりも十分速いと思います。 外車というには、ハンドリングも乗り心地も高級感がなく少しチープに感じてしまいますが、 ちっちゃくて、それなりにエンジンも回るので、細かいことは気にせずに楽しく走ることが可能な車です。 【総合評価】 走っているところを見ても停まっているところを見ても、オシャレな車だなぁとほとんどの人が思うような車です。 老若男女問わず、誰が乗ってもおかしくない車です。 車内の空間は正直言って狭く、4人乗りなんて無理じゃないかと思うほどです。日本の軽自動車のほうがまだ広いです。 背が高い人やちょっと体格がいい人は背を縮こまって、肩を狭くして運転する羽目になります。 しかし、車内の空間を削ってまでこだわっている外観デザインの割り切りさは日本車にはありえないので、むしろ魅力的に思えてしまいます。 搭載しているエンジンは875ccと100cc以下で力不足は否めませんが、アクセルを踏むと途中からターボが効いてくるので十分な加速力はあります。 シフトチェンジも決してスムーズとは言えませんが、それもまた許せるのがこの車のいいところです。 日本車にはないような、乗ってて楽しい、それを感じることができる車でしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 やはり見た目のデザインは必須ですよね!FIAT500の中でも他のクルマとかぶる事の少ないモデルです!特別な1台となるはずです! 【総合評価】 カントリーポリタンイエローにアイボリートップが絶妙にいい!シートのポルトローナフラウレザーもブラウンで可愛い中にも大人の色使いが抜群です!

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3.7

【このクルマの良い点】 エルグランド 250 Highway STARは、家族旅行や長距離ドライブに理想的なミニバンです。 その広々とした室内には、上質な素材で仕上げられたシートがあり、最高のリラックス空間を提供してもらえます。 まず、印象的なのはエルグランドのエンジン性能です。2.5リッター直列4気筒エンジンは、250馬力を誇り、高速道路でのパワフルな加速を実現。エルグランドはミニバンのトップモデルというだけあって、太いトルクを出せるQR系エンジンを搭載。そのおかげで、低速からでもスルスルとスピードを上げられます。 ハンドリングにおいてもエルグランドは安定感があり、速度に関わらずよく切れます。さらにスタビリティ・コントロールが効くので、雨の日に高速巡行をしていても、横滑りでヒヤッとすることが減りました。 リアシートの居住性が高いのも特長です。助手席と2列目のシートにはオットマンとシートバック中折れ機能を採用し、座り心地(寝心地?)が最高。三列目のシートも広めで5cmほど前後にスライドできるため、大人も余裕を持って座れます。 【総合評価】 エルグランド 250 Highway STARは、パワフルなエンジン、充実の安全装備、快適な室内などの点で高く評価できる車です。しかしながら、燃費についてはあまり良いとは言えず、街中では5〜7km/L、高速で10km/Lほど。全行4965mm、重量約2tというビッグなボディゆえ、仕方がないと割り切っています。また、シートアレンジをしないとラゲッジスペースがほとんどないのも少々残念な点。基本的には3列目を畳まないと大きな荷物を乗せられないため、旅行などで使うなら実質4人までです。また、ミニバンのフラッグシップでありながら販売台数が少ないため、中古車市場では出会えるチャンスが限られてしまうのが難点。 とは言え、ここまで乗り心地と走り心地を高めたミニバンはそうそうありません。とにかくアクティブに走りたいといったご家族のファミリーカーとしておすすめです。

4.4

【このクルマの良い点】 日産のエルグランドは、ミニバンブームの過渡期である1997年に発売された高級ミニバン車です。 広々とした室内空間をはじめ、パワフルなエンジン、質感の高いインテリアが人気となり、ミニバン車の先駆者的な存在となりました。 外装は迫力のあるデザインが特徴で、威風堂々とした印象的なボディをしています。 躍動感あふれるシルエットも魅力の一つと言えるでしょう。 内装は、外装と同様に高級感のあるデザインが特徴です。 本革シートやシックな色使いをしており、スタリッシュな印象を与えます。 さらに、車内のあらゆるところに利便性の高い収納ボックスを設けており、細かなアイテムの収納もしやすいでしょう。 低重心で走行安定性が高いのも大きな特徴です。 エンジンや大容量燃料タンクを低い位置にレイアウトしているため、風が強いのふらつきなども軽減してくれます。 さらに3列目シートのアレンジがしやすいのもうれしいポイントです。 ファミリーはもちろん、アウトドア好きの方にもおすすめの一台です。 【総合評価】 日産のエルグランドは、複数回のマイナーチェンジを経て、今もなお人気のミニバン車種として知られています。 迫力あるデザインに進化しており、特にフロントグリルのデザインが印象的で、ヘッドライトは初代から変わらず、上下2段式を採用しています。 エルグランドは、ECOモードを全車に標準搭載しているのも大きな特徴です。 不要なエンジン回数を抑えてくれるので、低燃費の走りを実現できるでしょう。 さらに、手が塞がっているときもワンタッチスイッチを押すだけでオートスライドドアが開閉します。 小さなお子さんがいるファミリー層はもちろん、力の弱い女性の方にとって非常に便利な機能と言えるでしょう。 また、エルグランドには、パワーシートが搭載されています。 シートポジションをボタン操作で行える便利な機能で、シート角度の微調整も楽にできるでしょう。 そのほかにも、リモコンオートバックドア機能では、荷物で手が塞がっている時でも簡単に開閉できる機能や前席のコンフォートヒーターなど、あったら便利な機能が多数搭載されています。

4.3

【このクルマの良い点】 20系ヴェルファイアより乗り換えましたがE52エルグランドの方のが乗り心地が良く運転していて遠出してもエルグランドの方のが疲れにくいと感じました。 また、マフラーも純正NISMOに交換してから走りも少し改善された。 E51エルグランドも乗っていましたが山道のハンドリングも格段に良くなっていました。 30系のヴェルファイアやアルファードも同時検討してましたが総合的には価格もおさえられて買って良かったと思っています。 特にファミリーにオススメします。 【総合評価】 少し燃費は悪いですが、とてもシートが私の身体にはマッチして乗り心地も良く買って良かったと思いました。

3.7

【このクルマの良い点】 エルグランドのアメ車にも通じるエクステリアデザインに一目惚れし、購入を決意しました。堂々たるボディサイズとメッキを多用したフロントマスクは、当時の国産車にはない魅力があったからです。アメ車に乗る勇気はなかったですが、日産車ということで安心して日常使いしていました。 フルサイズのミニバンですので、室内の居住性は抜群です。運転席と助手席の間にも十分な距離があり、アームレストに肘を置いてもお互い触れることがありませんでした。 2列目、3列目に関しても全く不満はなく、シートアレンジが多彩なため、乗る人数や積み込む荷物の量などに応じてベストなポジションを取ることができます! 特によく使っていたのが、2列目の超ロングスライドを活用したリムジン仕様と、3列目を左右に跳ね上げて使う広々荷室です。いずれのレイアウトも、セダンはもちろん、5ナンバーサイズのミニバンではとてもかなわない便利さがあります。 【総合評価】 シートアレンジに関して、もうひとつお気に入りだったのは、2列目シートを回転させて使う対面シートです! キャンプ場や道の駅などに着き、ちょっとした休憩をしたり、食事を取ったりする際によく活用していました。 さすがに本格的なキャンピングカーには叶いませんでしたが、一般的なミニバンの部類では十分に広く、実用的な空間を作れていたと思います。子どもたちにも好評で、遠出するたびにこの対面シートでお菓子を食べていました。 エルグランドのインパネデザインは、操作性と視認性が本当にいいと思います。手を伸ばせば、直感的に操作ができるスイッチ類や小物入れの配置が絶妙です。しかも、運転席から助手席へウォークスルーも簡単にできたので、ドライバーの交代もスムーズに行えました。 そんなに不満に思うところはありませんが、エンジンパワーの非力さがちょっと気になるくらいでしょうか。2500ccのエンジンを選択したため、このボディに対しては力不足を感じてしまいました。 税金などの維持費を考えての選択でしたが、ボディの大きさ、長距離ドライブの余力を考えると、3500ccエンジンを選んだほうがよかったのかもしれません。

4.3

【このクルマの良い点】 日産のミニバン、エルグランドは他のミニバンと比べ、走行性能が優れています。 ミニバンは雪道では滑りやすい印象がありましたが、エルグランドは横滑りがすくなく、雪道の運転が怖いと初めて思いませんでした。 雪道を安定して走れるミニバンに出会えたのは初めてです。 エルグランドといえば、駐車の際にアラウンドビューモニターがモニターに表示されます。 車体が大きく、駐車しにくいかなと思っていましたが、アラウンドビューモニターのおかげで楽々駐車できます。 内装と外装は高級感にあふれ、車に乗っていることを忘れさせてくれる広さと高さ。 後部座席のシートを少し移動させるだけで、買い物の荷物はもちろん、自転車やテントなどの大きいアウトドア用品も乗せることができます。 シートの乗り心地は抜群で、テレビやYouTubeでよく見る高級車に乗っているような気分にしてくれます。 ふかふかで広々空間での長距離移動は疲れずに楽しく過ごせます。 家族と私にとって、エルグランドは生活を豊かにしてくれました。 【総合評価】 ミニバンの中でも最上位クラスのエルグランド。 その見た目は高級感と重量感を兼ね備えており、街中で走れば目立つこと間違いないです。 エルグランドは一見、高級感を売りにしていますが、ユーザーファーストな実用性にも優れ、日常使いにも問題ありません。 ファミリーカーとして使用するのはもちろん、若者からアウトドア好きの人まで、幅広い層で人気です。 エルグランドはミニバンが走っているような重たい走りではなく、軽々と力強い走り。 坂道もアクセルをめいっぱい踏むことなく、気持ちいいほど真っすぐと走り切ります。 トランクを広くするために後部座席を前に移動しても狭く感じないほどの広さ、圧迫感を感じない天井の高さからもエルグランドがかなり大きい車です。 LLサイズのミニバンならではの広々空間と乗り心地の良いシートはまるで家にいるようなゆったりとした気持ちにしてくれます。 それなのに同じサイズのミニバンと変わらない燃費。 エルグランドは少し贅沢な気持ちで車に乗りたい人にオススメです。

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