閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

500と
クルーの車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500

2008年3月〜2025年12月

車種を選択

日産 クルー

1994年1月〜2002年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

179〜344万円

0
50
100
200
300
400
500~

159〜228万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

14〜358万円

0
50
100
200
300
400
500~

95〜140万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1515mm

  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1820mm

  • 1440mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 17.5~19.5km/l ―km/l
排気量 875~1368cc 1998~2825cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 デュアロジックのマニュアルモードが楽しすぎます。室内は赤の皮張りでサンルーフ(固定式)燃費も加速も小回りもすべてGood!オーディオの音が良いです。イタ車は直ぐに壊れると聞きましたが、個体が良かったからかもしれませんが、バルブ切れ等の軽微な故障以外は何事も起こらず機関も順調で、問題ありません。 【総合評価】 納車から1年が経過し、2万kmを走りました。機関も調子が良くトラブルは一切ありません。5,000km毎のエンジンオイルの交換は欠かしません。12か月点検をディーラーにお願いし、PCチェックでもエラーは無く問題ありませんでした。燃費は、走り方にもよりますが高速なら19kmから22km街乗りでは12kmから18kmで大満足です。踏めば早くて、合成もしっかりしています。デャアロジックは、抜けもありません。一方で振動や音はありますよ。そこがまた一体感が持てて馴染むのです。

3.4

【このクルマの良い点】 まるで外国映画の中から飛び出てきたようなヴィンテージ感満載のフィアット500。丸みを帯びた可愛らしいボディデザインは、個性的な魅力にあふれています。正面から見たときに視界に飛び込んでくる丸いライトとフィアットのエンブレム。ヴィンテージ感のあるリアデザイン。ボディとの統一感が感じられるホイール。すべてがフィアットらしさを感じられるデザインといえるでしょう。 1200cc(正確には1240ccらしい)のこれまた独特の排気量。マフラーから発する個性的なサウンドがフィアットオーナーをしびれさせるはず。エンジンサウンドやマフラー音までが個性的なんです。根強いファンがいるのもうなずける車です。 試乗車の車内はとてもシンプルでした。シンプルという表現が正しいのか。それとも雰囲気を壊す要素をすべて取り除いたという表現が正しいのか。 統一された車内のデザインは、外観の雰囲気を損なうことのない一体感があります。 この車に惹かれる方には、おそらく他のメーカーの車は目に入らないでしょう。それほどまでにオンリーワンの魅力にあふれた車です。 【総合評価】 高い人気を誇るフィアット500。個性的なデザインは、街中で見かけたら思わず目で追いかけてしまうこと間違いなし。それほどまでに存在感のある車といえるでしょう。 1200ccのエンジンからは独特のエキゾーストノート。フィアットを運転しなければ体感できない魅力のひとつです。 肝心のエンジン特性はどことなくゆったりとしています。初速からぐんぐん加速する感じではなく、ゆったりと加速していくようなフィーリングです。 坂道でもぐいぐい加速するようなパワフルさとは無縁でした。別グレードの1500ccモデルでは、もう少しパワフルさがあるのかもしれませんね。 そしてこの車の魅力のひとつに燃費があげられます。10モード/10・15モード燃費は19.2km/L。国産車に負けず劣らずの低燃費は評価できるポイントですね。販売価格にも手頃感があります。 ハッチバックも使いやすく、荷室が広くアレンジできるのも嬉しいですね。お買い物に使いたい女性やおしゃれな車で通勤したい男性など、広いユーザーに愛される車種でしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 フィアット 500といえば、フォルクスワーゲンのビートルと並ぶ世界的ヒット作だった「Nuova Cinquecento(イタリア語でニュー500)」を思い出す人が多いかもしれません。私が所有しているのは、生産終了から30年を経た2008年に登場した3代目にあたる現行の500です。Nuova500をオマージュした丸みのあるかわいらしいデザインが気に入って、購入しました。選んだグレードは1.2 8V ラウンジでしたが、それでも220万円弱で購入できるリーズナブルな価格設定です。 デザインも、全体的にコロンとした丸みを帯びたボディライン。ライトも丸いのでかわいらしさに溢れていると思います。娘が最近、免許を取ったばかりなのですが、よく500を貸してほしいとおねだりされるので間違いなく女性に受けるデザインなのではないかと思いました。買ってから間もなく10年近く経ちますが、特に壊れるようなこともなく、今も現役で走り続けてくれる良き相棒です。 【総合評価】 現行500は正直デザイン重視で作られていると思うので、お世辞にもスペースユーティリティに優れているとはいえません。最大出力51kW(69ps)のエンジンと1010kgの軽量ボディというのは悪くないとは思いますが、これといって際立つ特徴があるわけでもないからです。軽量すぎて、強風が吹くときはハンドルが取られそうになることもしばしばありました。この点は、乗る日を選ぶ車だと言えるのかもしれません。 乗車定員は4人ですが、実際に家族4人で乗ると正直窮屈ですね。特に後部座席に座ると、圧倒的な狭さを感じると思います。もともと自分の通勤のために買った車なので、頻繁に4人で乗ることはなかったので我慢できましたが。当時小学生の子どもたちで窮屈さを感じたので、子どもが成人を超えた今は家族4人で乗ることなんてできないと思います。 ところどころ不満に思う点はありますが、500は時代を選ばないデザインなので、古い年式の車だと周りに思われないところがお気に入りです。

3.6

【このクルマの良い点】 ルパン三世のルパンが乗っていた車として有名なフィアット500です。見たまま、まるくてちっちゃくてかわいいオシャレな車です。 内装の質感は高く、ダイヤルの形状やスイッチの配置がきれいにまとまっており、統一感がありオシャレ感を演出しています。シートの座り心地もよく、それなりに高級感を味わうことができます。 また、グッチやアルマーニらともコラボしたりと何かと話題の多い車です。 エンジンの排気量は875ccと1000cc以下ですが、ターボにて排気量不足を補っています。 とはいえ、エンジンのフィーリングがダイレクトに感じるのは評価が分かれるかもしれませんが、日常の街乗りで使う分には加速力があり、日本の軽自動車よりも十分速いと思います。 外車というには、ハンドリングも乗り心地も高級感がなく少しチープに感じてしまいますが、 ちっちゃくて、それなりにエンジンも回るので、細かいことは気にせずに楽しく走ることが可能な車です。 【総合評価】 走っているところを見ても停まっているところを見ても、オシャレな車だなぁとほとんどの人が思うような車です。 老若男女問わず、誰が乗ってもおかしくない車です。 車内の空間は正直言って狭く、4人乗りなんて無理じゃないかと思うほどです。日本の軽自動車のほうがまだ広いです。 背が高い人やちょっと体格がいい人は背を縮こまって、肩を狭くして運転する羽目になります。 しかし、車内の空間を削ってまでこだわっている外観デザインの割り切りさは日本車にはありえないので、むしろ魅力的に思えてしまいます。 搭載しているエンジンは875ccと100cc以下で力不足は否めませんが、アクセルを踏むと途中からターボが効いてくるので十分な加速力はあります。 シフトチェンジも決してスムーズとは言えませんが、それもまた許せるのがこの車のいいところです。 日本車にはないような、乗ってて楽しい、それを感じることができる車でしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 やはり見た目のデザインは必須ですよね!FIAT500の中でも他のクルマとかぶる事の少ないモデルです!特別な1台となるはずです! 【総合評価】 カントリーポリタンイエローにアイボリートップが絶妙にいい!シートのポルトローナフラウレザーもブラウンで可愛い中にも大人の色使いが抜群です!

500のクルマレビューをもっと見る
5.0

94年だったかデビュー当時は結構気にしてたのだが、まだ縁遠かった。 親父に2008年、LPG車の5MTを勝ってやってから、身近な存在となった。 【所有期間または運転回数】 2021年5/28〜 取りあえず、1000km走行しました。 【総合評価】 ちっとヨイショして、98点とします。 【良い点】 小柄なボディーに130馬力、思ったより燃費が良い。さらっと走って15km/L。 町中チョイノリ系の走りで、11km/L。もう少し伸ばせそう。 室内、少しだが背が高いので乗車時に楽。 小回りも効くので、車庫入れなども楽。 ステアリングはしっかりしていて、殆どぶれない。 ストレス無く加速も効くし、とにかくエンジン音が静かなのは良いこと。 【悪い点】 前所有車には最低グレードでもフォグランプが標準装備だった。この車種には無し。 クラッチのつながりがちっと下過ぎ。もう少し上でも良いだろと思う。 ウインカレバーが少し華奢かなという感じ。 この車の純正シフトノブは少し手になじまず、同じメーカの別車種純正品に交換した。 1DIN、2DIN等のまとまったスペースがインパネにあれば良かったのだが、中途半端な物入れ多しという感じ。つまり、カーナビの取り付けには不向きな構造。

4.1

【総合評価】 品を感じる落ちついたデザインが異彩を放っています。 室内の天井が高いので圧迫感が無く居心地は良い、トランクも大きくて広いので使い勝手が良いですね。 シートも座りやすいですし、運転は楽しめます。 小回りが利いて扱いやすいのも良いところです、楽しく快適に操作できるが嬉しいです。 燃費はそれなりだと思います、全般的に良い意味でシンプルにまとまっていて好感をもっています。 華やかさ無い所が欠点なのか長所なのかわかりません、悪い点を強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠く所があるかなといったところです。 【良い点】 品を感じるデザイン。 室内の天井が高くて居心地が良い。 小回りが利く。 シートが座りやすい。 【悪い点】 強いてあげるならば急カーブで少し安定感を欠くところを感じるときがあります、問題は無いですが。

3.0

【総合評価】 質実剛健で過不足はないですが面白みはありません。 【良い点】 遊び心等は0の車ですが、それだけに社用車としてはぴったりなのでは。 【悪い点】 社用車としては目立って悪いところはみあたりません、必要十分でしょう。

3.3

【総合評価】 忘れ去られた古式ゆかしきセダンながら、気負わず乗れてみじめさは全くないです。カッコよさや突飛さとは対極にあるモデルが、セダンはこれぐらいがちょうどいいな、と思ってる人は意外に多いと思います。 【良い点】 ハンドリングのよさ、これは日産車の美点。加えて旋回性のよさもピカイチで、狭路通過も苦にならないです。そして後席の広いです。 【悪い点】 もう少し、乗り心地が改善されたら・・・あくまで惜しいなというレベル。

4.1

【総合評価】 1985年9月に登場した6代目サニー(SUNNY)は、「ジャストサイズクオリティセダン」 という開発コンセプトから誕生。B12型と呼ばれる、スタンダード4ドアセダン、それに ファッショナブルでカジュアルな3ドアハッチバック、そして軽快でスポーティなワゴン 「カリフォルニア」をラインアップする。大幅な改良により出力・トルク特性がアップ したPLASMA(プラズマ)エンジンやリヤサスペンションに新開発のパラレルリンク式ス トラットを採用する。基本をFF(前輪駆動)とし、フルタイム4WD・トリプルビスカス 4WD方式を採用したモデルや、スタイリッシュなパーソナルクーペ「サニーRZ-1」もラ インアップに加える。 【良い点】 総合点と、同様。 【悪い点】 特になし。ひとつ、言うなら、古い。

クルーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ