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PROTO CORPORATION

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ミトと
DS3の車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ ミト

2009年5月〜2018年10月

車種を選択

シトロエン DS3

2010年3月〜2014年5月

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購入価格

新車価格帯

261〜348万円

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247〜380万円

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中古車価格帯

16.9〜242万円

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18〜380万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1720mm

  • 1465mm

  • 3965mm

  • 1715mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.6~14.6km/l 12.6~18.6km/l
排気量 1368~1368cc 1199~1598cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「これが3ナンバー? デカいなあ」と偏見を持っていたのですが、実際のところ全幅1720mmなので、たった20mmオーバーしている程度。アルファロメオにラインナップされる車の中ではコンパクトな部類に入るミトですが、盾型グリルに見られるデザイン性とアイデンティティを両立させたデザインはまさにアルファロメオというべきポイントでしょう! フロントサスペンションにはマクファーソン式ストラット、リヤはトーションビーム式と、特に代わり映えのないいたって普通のものが採用されていました。それでいてアルファロメオらしく、走りにこだわった装備も搭載。それがアルファロメオの「D.N.A.システム」です。操作スイッチひとつで、「D(ダイナミック)」「N(ノーマル)」「A(オールウェザー)」のモードを切り替えられます。特にA(オールウェザー)は雨や雪などの滑りやすい路面を走るときに威力を発揮してくれて、運転しやすかったです。 【総合評価】 ミトに乗って高速道路を走行するとき、少しでもダイナミックな走行を味わいたかったのでよくD(ダイナミックモード)に切り替えていました。ただ、このシステム、走行状況に合わせて使える便利さがある反面、エンジンを切ると解除されてしまいます。そのため、サービスエリアで停まるたびに、いちいちN(ノーマルモード)に戻ってしまうのが手間でした。せめて、走行モードを固定できる機能でもあればいいのにと何度思ったことか。 気になったのはそれくらいで、室内装備とかには全く不満はありません。ミトの場合、シートに本革が採用されているのでかなり高級感がありますね。しかも、この本革シートを手がけているのは、イタリアの高級家具ブランドで有名なポルトローナ・フラウですよ!! おかげで座り心地は最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません。 それでいて、正面の三角の大型グリルはちゃんとアルファロメオを主張していることがカッコいいです。 コンパクトゆえに軽くて小回りが利き、アクセルワーク次第では旋回性能が高く、狭い道路事情がある日本では比較的扱いやすい車です。 走りのほうはアルファロメオらしく、キビキビと走ります。ダウンサイジングターボですが、のびやかな加速とトルクの押し出し感がマッチしてスポーティにも攻めることができるのはいいですね。 車内のレザーシートは意外にも高級感漂う立派なもので、実際に運転席に乗ってみると単なるオシャレな車というよりは小さな高級車という印象を受けました。 コンパクトかつシンプルで走りの性能もよく、無駄なものを一切排除した感じがする車です。 【総合評価】 デザイン・走り・足回りなどはコンパクトカーとはいえ、アルファロメオらしくいい感じで個性を出している車です。 ただし、最近の車にはデフォルトで搭載されている自動ブレーキやレーンキープなどの安全装備がほとんど搭載されていないのはちょっと残念です。 17インチとタイヤのサイズが大きいので、乗り心地は若干悪く感じるかもしれませんが、街乗りでスピードをださなければそこまで不満に感じることはないでしょう。 最初の見た目はカエルのようなフロントマスクにえっ?て思う人でも、ずっと見てると見慣れていき、ちょっとかわいくなってくるのはアルファロメオのデザインの優秀なところだと思います。 アルファロメオといえば、アルファレッドが有名ですが、あえてそれ以外の白なんかも個人的には好きです。 外車でありながら、小さくこじんまりとまとまった感じがするのに、走ってもよし、デザインもよし、街中でもちょっと注目される車ではあるでしょう。

3.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 デザインと加速、そしてマフラーからの音 【このクルマの気になる点】 中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の乗り心地でした。アルファロメオはこんなヒドイ車かと思ったのですが、足回りをビルシュタインでリフレッシュしたら気持ちイイ車に生まれ変わりました。 【総合評価】 アルファロメオの中古車は安いので、その分、手を加えてあげると愛着も湧いてきます。

1.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで借りて300kmほど乗車 【総合評価】 現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚愕です。 まず、ドアを開けてシートに座りドアを閉める際、把手が遠いんです。私、身長180cmあって腕はそこそこ長いのに、遠いんです。しかもその把手が剛性不足と言いましょうか、柔いんです。ドアを閉めるとき内張りが外れるかと思いました。 次にシートポジションを合わせ、ハンドルポジションをあわせようとしました。ハンドルの調整の余地がほとんどありません。可動域が少なすぎて全くポジションが決まりません。 仕方が無いのでポジションが合わないまま車のエンジンをかけて走り出すと、道路の凸凹を正確にお尻に伝えてくれます。サスペンションが全く仕事をしません。棒っきれでもついているのかと思いました。 我慢してそのまま車を走らせていましたが、スポーツモードでもないしエンジンが冷えているわけでもないのに、エンジン回転数が3500rpmぐらいまで上がってからギアが上がります。引っ張りすぎてうるさくて正直不快です。 向こうで信号が赤になったのでブレーキを踏むと、ブレーキを踏んだ力に対して一定の減速をしてくれません。ガクガクします。そして、最後はガツン!と止まります。 シートもひどいため、上記の「タッチの悪いブレーキでガツン!と止まった」時にシートの中のスプリングがギシギシと音を立てます。 気を取り直して青信号、フルアクセルをトライしてみますが、これってNAだったっけ?というぐらい前に進みません。ふけ上がりもものすごく悪いです。 良いところがあるかもしれないという思いと、せっかくのレンタカーなので、という思いで300kmは耐えましたが、もう一度乗りたいとも誰かに薦めたいとも全く思えない車でした。 【良い点】 残念ながら良い点は一つもありません。 【悪い点】 総合評価で記入してしまいましたがこの車は悪いとこしか無く、アルファロメオというメーカーに失望しました。

5.0

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。 【悪い点】

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4.4

【このクルマの良い点】 − このユニークな外観デザイン。 − 内装がおしゃれで質感が高い。 − 6速のマニュアルシフトがうれしい。 − MT車でもクルコン付きは長距離でありがたい、しかもメモリ付きだ。 − フランス車特有のでっかいシート、ホールド感も良く、長距離で疲れない。 − ターボが効いてる回転数ではかなりの加速力。 (この車の気になるところ) − ターボが効く前の下の回転数のときはちょっとかったるい。 − 純正ナビ付き車を購入したがナビはゴリラだったのはまだ許せるが、このナビからのステレオ音楽は車内の4スピーカーシステムに接続されてなく、ゴリラ内蔵のモノラルスピーカーからしか聴けない。 【総合評価】 デザインを気に入り、スイスポから乗りかえたが、走行性能はスイスポのほうが断然上。エンジンはBMWと共同開発のテンロクで良いエンジンですが、車重が重いせいか軽快感はイマイチです。 純正ナビ付きモデルは、要するにナビ無しモデルに日本製のポータブルナビを追加しただけです。CDを聴いてるときにナビで音楽を指定したらナビからの音楽がナビ内蔵スピーカーから鳴っていて、ドアスピーカーからは同時にCDが鳴っており、びっくり、さすが輸入車のおおざっぱさを感じた。

4.6

【このクルマの良い点】 スポーツタイプの車種でありながら、何しろ使い勝手がいい。小回りが利くし後方視界、特にスポーツカーの泣き所である左後ろの視界が抜群にいいので左折が安心できます。それと軽量ターボなので加速の乗りが気持ちいいです。 【総合評価】 外観だけだと某トヨタの小型車そっくりなのがちょっとアレですが、敷居の低いスポーツカーとして大変いい車だと思います。こういう日本車に出てきて欲しいですね。

4.4

【所有期間または運転回数】 5年所有して、最近お別れしました。1600CCの初期のシックです。所有の間一番感心したのは、運転のしやすさが抜群でした。なんだか体にしっくりくる、シートは長距離でも疲れななくてよかったです。エンジンは、吹け上がりも良くて加速だって僕には十分でしたよ。ターボは付いていなかったですが運転の度にワクワク感がありました。高速道も130キロくらいから特に路面に吸い付く感じが感じられて飛ばすほど安定する車は初めてでした。 【総合評価】  4点  【良い点】 デザインの良さと先に述べた運転のしやすさ 視界を含め最高、長距離運転も楽ちんでした。 女性や二人暮らしの夫婦、子供も巣立って孫も出来た老夫婦もおしゃれに使えそうな点。 ぜ〜んぜん故障しなかった所。 【悪い点】 ドアが大きくて駐車の時お隣にぶつけそうな所。初期型なので燃費がチョット悪い所。 ミッションが4速はちょっと燃費とか考えると古いかな?変則ショックは少なかったです。 下取り、買い取り価格が、悪い所。シトロエンだからしょうがないけど、中古狙いはお得でねらい目かも?

3.3

【総合評価】  かつてのDSシリーズを現代に復活させたのがDS3だ。C3をベースとした3ドアハッチバックボディはスポーティかつファッショナブルで、ルーフ、ドアミラー、シート、ダッシュパネルなどのカラーを好みに応じて選ぶことが出来た。シリーズのパワーユニットは1.6LのNAとターボ。スポーツシックにはターボに6速MTが組み合わされている。足まわりはC3よりも明らかに締め上げられており、標準装着される17インチタイヤも手伝って硬質な乗り味となる。ボディが軽量なおかげで動力性能には余裕があり、高回転までの吹き上がりも軽い。ノンターボエンジン+4速ATのシックでカジュアルに乗るのも悪くないが、走りのよさ選ぶならこっちだ。 【良い点】  スポーツ一辺倒ではなく、ファッション性も持ち合わせている。 【悪い点】  MINIと比べてしまうとインパクトに欠ける。

5.0

【総合評価】 とにかく日本車には無い雰囲気を持った車です。 所有欲は十二分に満足させてくれます。 デザインは細部まで手を入れられていて、乗った瞬間に無駄な高級感では無い洒落た雰囲気に嬉しくなります。 ドアは重く、厚く、走り出すと軽快だけど静かで、高速で走れば走るほど乗り心地が良くなる不思議が車です。 同じサイズの日本車とは比較にならない位、全てにおいて2グレード上な感じがします。 一見スイッチ類は最小限に見えますが、オートクルーズ、最高スピード制限、オーディオコントロール、オートワイパー、オートライト、セキュリティー、横滑り防止、スノーモード、パワーモード等等、居至れり尽くせりです。

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