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ミトと
ゴルフRの車種比較ページ

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車種

アルファロメオ ミト

2009年5月〜2018年10月

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フォルクスワーゲン ゴルフR

2022年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

261〜348万円

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639〜792万円

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中古車価格帯

16.9〜242万円

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430〜768万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1720mm

  • 1465mm

  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.6~14.6km/l ―km/l
排気量 1368~1368cc 1984~1984cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「これが3ナンバー? デカいなあ」と偏見を持っていたのですが、実際のところ全幅1720mmなので、たった20mmオーバーしている程度。アルファロメオにラインナップされる車の中ではコンパクトな部類に入るミトですが、盾型グリルに見られるデザイン性とアイデンティティを両立させたデザインはまさにアルファロメオというべきポイントでしょう! フロントサスペンションにはマクファーソン式ストラット、リヤはトーションビーム式と、特に代わり映えのないいたって普通のものが採用されていました。それでいてアルファロメオらしく、走りにこだわった装備も搭載。それがアルファロメオの「D.N.A.システム」です。操作スイッチひとつで、「D(ダイナミック)」「N(ノーマル)」「A(オールウェザー)」のモードを切り替えられます。特にA(オールウェザー)は雨や雪などの滑りやすい路面を走るときに威力を発揮してくれて、運転しやすかったです。 【総合評価】 ミトに乗って高速道路を走行するとき、少しでもダイナミックな走行を味わいたかったのでよくD(ダイナミックモード)に切り替えていました。ただ、このシステム、走行状況に合わせて使える便利さがある反面、エンジンを切ると解除されてしまいます。そのため、サービスエリアで停まるたびに、いちいちN(ノーマルモード)に戻ってしまうのが手間でした。せめて、走行モードを固定できる機能でもあればいいのにと何度思ったことか。 気になったのはそれくらいで、室内装備とかには全く不満はありません。ミトの場合、シートに本革が採用されているのでかなり高級感がありますね。しかも、この本革シートを手がけているのは、イタリアの高級家具ブランドで有名なポルトローナ・フラウですよ!! おかげで座り心地は最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません。 それでいて、正面の三角の大型グリルはちゃんとアルファロメオを主張していることがカッコいいです。 コンパクトゆえに軽くて小回りが利き、アクセルワーク次第では旋回性能が高く、狭い道路事情がある日本では比較的扱いやすい車です。 走りのほうはアルファロメオらしく、キビキビと走ります。ダウンサイジングターボですが、のびやかな加速とトルクの押し出し感がマッチしてスポーティにも攻めることができるのはいいですね。 車内のレザーシートは意外にも高級感漂う立派なもので、実際に運転席に乗ってみると単なるオシャレな車というよりは小さな高級車という印象を受けました。 コンパクトかつシンプルで走りの性能もよく、無駄なものを一切排除した感じがする車です。 【総合評価】 デザイン・走り・足回りなどはコンパクトカーとはいえ、アルファロメオらしくいい感じで個性を出している車です。 ただし、最近の車にはデフォルトで搭載されている自動ブレーキやレーンキープなどの安全装備がほとんど搭載されていないのはちょっと残念です。 17インチとタイヤのサイズが大きいので、乗り心地は若干悪く感じるかもしれませんが、街乗りでスピードをださなければそこまで不満に感じることはないでしょう。 最初の見た目はカエルのようなフロントマスクにえっ?て思う人でも、ずっと見てると見慣れていき、ちょっとかわいくなってくるのはアルファロメオのデザインの優秀なところだと思います。 アルファロメオといえば、アルファレッドが有名ですが、あえてそれ以外の白なんかも個人的には好きです。 外車でありながら、小さくこじんまりとまとまった感じがするのに、走ってもよし、デザインもよし、街中でもちょっと注目される車ではあるでしょう。

3.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 デザインと加速、そしてマフラーからの音 【このクルマの気になる点】 中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の乗り心地でした。アルファロメオはこんなヒドイ車かと思ったのですが、足回りをビルシュタインでリフレッシュしたら気持ちイイ車に生まれ変わりました。 【総合評価】 アルファロメオの中古車は安いので、その分、手を加えてあげると愛着も湧いてきます。

1.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで借りて300kmほど乗車 【総合評価】 現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚愕です。 まず、ドアを開けてシートに座りドアを閉める際、把手が遠いんです。私、身長180cmあって腕はそこそこ長いのに、遠いんです。しかもその把手が剛性不足と言いましょうか、柔いんです。ドアを閉めるとき内張りが外れるかと思いました。 次にシートポジションを合わせ、ハンドルポジションをあわせようとしました。ハンドルの調整の余地がほとんどありません。可動域が少なすぎて全くポジションが決まりません。 仕方が無いのでポジションが合わないまま車のエンジンをかけて走り出すと、道路の凸凹を正確にお尻に伝えてくれます。サスペンションが全く仕事をしません。棒っきれでもついているのかと思いました。 我慢してそのまま車を走らせていましたが、スポーツモードでもないしエンジンが冷えているわけでもないのに、エンジン回転数が3500rpmぐらいまで上がってからギアが上がります。引っ張りすぎてうるさくて正直不快です。 向こうで信号が赤になったのでブレーキを踏むと、ブレーキを踏んだ力に対して一定の減速をしてくれません。ガクガクします。そして、最後はガツン!と止まります。 シートもひどいため、上記の「タッチの悪いブレーキでガツン!と止まった」時にシートの中のスプリングがギシギシと音を立てます。 気を取り直して青信号、フルアクセルをトライしてみますが、これってNAだったっけ?というぐらい前に進みません。ふけ上がりもものすごく悪いです。 良いところがあるかもしれないという思いと、せっかくのレンタカーなので、という思いで300kmは耐えましたが、もう一度乗りたいとも誰かに薦めたいとも全く思えない車でした。 【良い点】 残念ながら良い点は一つもありません。 【悪い点】 総合評価で記入してしまいましたがこの車は悪いとこしか無く、アルファロメオというメーカーに失望しました。

5.0

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。 【悪い点】

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4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】エクステリアは落ち着いた感じだけど、運転するとスピード感覚が麻痺するくらい安定して凄いスピードが出てしまう、見た目と中身のギャップが魅力です。 【良い点】ゴチャゴチャしすぎていないエクステリア 【悪い点】ハンドル以外他のグレードとあまり差別化されていないので、もう少しインテリアにRのスペシャル感があればいいかも?

4.6

【所有期間または運転回数】 8か月 【総合評価】 何よりもフツーで、地味なのに、速く走れるところ。そのうえ十分な乗り心地と静粛性を兼ねているところ。 【良い点】 とにかくファン。 【悪い点】 特にないが、あえて言うならステアリングが細い。

3.1

【所有期間または運転回数】約2か月でのとりあえずのインプレッションです。 【総合評価】決して安くない価格を考えるとこんなもんじゃないでしょうか。もっとも、GOLFに対する期待値が高いからそう感じるのかもしれません。 【良い点】国産車にはない優れたハンドリングとフラットでいて固さを感じない乗り心地。ロードノイズや風切り音に対する遮音性が高い。 【悪い点】カーナビが呆れるほど最悪。20年以上前の国産カーナビの性能以下。住所検索(入力が煩雑)がしにくい、施設のジャンルで検索できない、ルート選択が悪い、ルートの任意指定がやりにくいなど言い出すときりがありません。500万円を超える車のカーナビだとは信じがたい性能。購入時に国産カーナビへの変更費用(20万円)を予算に入れておくことを強くお勧めします。 CDを録音できますが、データベースにないCDだとアルバムのタイトルやアーティスト名が訳の分からない記号で表示されるのは仕方ありませんが、表示を編集できないのは何故? ETCカードがグローブボックスの左端に配置されており、運転席からはかなり手を伸ばさないとカードを出し入れできません。 走行性能は期待値通りなのに、極めて貧弱なインターフェースが大変残念です。

4.3

【所有期間または運転回数】7年 【総合評価】80点 【良い点】高速長時間運転でも疲れません 【悪い点】燃費がイマイチ

3.9

【総合評価】  最新のゴルフは最良のゴルフ。そんな言葉があるかはわからないけど、乗れば世界中のハッチバックのお手本にされるだけのことはあると再認識できる完成度だ。ハンドリング、走りのフィーリング、内装の質感、そして高い速度域まで対応する自動ブレーキなど先進安全装備や渋滞にも対応するクルーズコントロールなど装備の充実度も見事。それでいて手が届きやすい価格なのだから、国産からの乗り換えが多いというのも頷ける。今回試乗したのはもっとも高性能な「R」で、キビキビとしたハンドリングなど乗り味はまるでスポーツカーだ。 【良い点】  すべてにおいて死角なし。動力性能が物足りないと感じたら、GTIやRが用意されているのもうれしい。 【悪い点】  せっかくの輸入車なのに、街中で見かける機会が多いこと。

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