閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ミトと
TTSクーペの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ ミト

2009年5月〜2018年10月

車種を選択

アウディ TTSクーペ

2015年8月〜2024年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

261〜348万円

0
50
100
200
300
400
500~

768〜927万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

16.9〜242万円

0
50
100
200
300
400
500~

238〜675万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1720mm

  • 1465mm

  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.6~14.6km/l 11.8~14.9km/l
排気量 1368~1368cc 1984~1984cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「これが3ナンバー? デカいなあ」と偏見を持っていたのですが、実際のところ全幅1720mmなので、たった20mmオーバーしている程度。アルファロメオにラインナップされる車の中ではコンパクトな部類に入るミトですが、盾型グリルに見られるデザイン性とアイデンティティを両立させたデザインはまさにアルファロメオというべきポイントでしょう! フロントサスペンションにはマクファーソン式ストラット、リヤはトーションビーム式と、特に代わり映えのないいたって普通のものが採用されていました。それでいてアルファロメオらしく、走りにこだわった装備も搭載。それがアルファロメオの「D.N.A.システム」です。操作スイッチひとつで、「D(ダイナミック)」「N(ノーマル)」「A(オールウェザー)」のモードを切り替えられます。特にA(オールウェザー)は雨や雪などの滑りやすい路面を走るときに威力を発揮してくれて、運転しやすかったです。 【総合評価】 ミトに乗って高速道路を走行するとき、少しでもダイナミックな走行を味わいたかったのでよくD(ダイナミックモード)に切り替えていました。ただ、このシステム、走行状況に合わせて使える便利さがある反面、エンジンを切ると解除されてしまいます。そのため、サービスエリアで停まるたびに、いちいちN(ノーマルモード)に戻ってしまうのが手間でした。せめて、走行モードを固定できる機能でもあればいいのにと何度思ったことか。 気になったのはそれくらいで、室内装備とかには全く不満はありません。ミトの場合、シートに本革が採用されているのでかなり高級感がありますね。しかも、この本革シートを手がけているのは、イタリアの高級家具ブランドで有名なポルトローナ・フラウですよ!! おかげで座り心地は最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません。 それでいて、正面の三角の大型グリルはちゃんとアルファロメオを主張していることがカッコいいです。 コンパクトゆえに軽くて小回りが利き、アクセルワーク次第では旋回性能が高く、狭い道路事情がある日本では比較的扱いやすい車です。 走りのほうはアルファロメオらしく、キビキビと走ります。ダウンサイジングターボですが、のびやかな加速とトルクの押し出し感がマッチしてスポーティにも攻めることができるのはいいですね。 車内のレザーシートは意外にも高級感漂う立派なもので、実際に運転席に乗ってみると単なるオシャレな車というよりは小さな高級車という印象を受けました。 コンパクトかつシンプルで走りの性能もよく、無駄なものを一切排除した感じがする車です。 【総合評価】 デザイン・走り・足回りなどはコンパクトカーとはいえ、アルファロメオらしくいい感じで個性を出している車です。 ただし、最近の車にはデフォルトで搭載されている自動ブレーキやレーンキープなどの安全装備がほとんど搭載されていないのはちょっと残念です。 17インチとタイヤのサイズが大きいので、乗り心地は若干悪く感じるかもしれませんが、街乗りでスピードをださなければそこまで不満に感じることはないでしょう。 最初の見た目はカエルのようなフロントマスクにえっ?て思う人でも、ずっと見てると見慣れていき、ちょっとかわいくなってくるのはアルファロメオのデザインの優秀なところだと思います。 アルファロメオといえば、アルファレッドが有名ですが、あえてそれ以外の白なんかも個人的には好きです。 外車でありながら、小さくこじんまりとまとまった感じがするのに、走ってもよし、デザインもよし、街中でもちょっと注目される車ではあるでしょう。

3.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 デザインと加速、そしてマフラーからの音 【このクルマの気になる点】 中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の乗り心地でした。アルファロメオはこんなヒドイ車かと思ったのですが、足回りをビルシュタインでリフレッシュしたら気持ちイイ車に生まれ変わりました。 【総合評価】 アルファロメオの中古車は安いので、その分、手を加えてあげると愛着も湧いてきます。

1.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで借りて300kmほど乗車 【総合評価】 現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚愕です。 まず、ドアを開けてシートに座りドアを閉める際、把手が遠いんです。私、身長180cmあって腕はそこそこ長いのに、遠いんです。しかもその把手が剛性不足と言いましょうか、柔いんです。ドアを閉めるとき内張りが外れるかと思いました。 次にシートポジションを合わせ、ハンドルポジションをあわせようとしました。ハンドルの調整の余地がほとんどありません。可動域が少なすぎて全くポジションが決まりません。 仕方が無いのでポジションが合わないまま車のエンジンをかけて走り出すと、道路の凸凹を正確にお尻に伝えてくれます。サスペンションが全く仕事をしません。棒っきれでもついているのかと思いました。 我慢してそのまま車を走らせていましたが、スポーツモードでもないしエンジンが冷えているわけでもないのに、エンジン回転数が3500rpmぐらいまで上がってからギアが上がります。引っ張りすぎてうるさくて正直不快です。 向こうで信号が赤になったのでブレーキを踏むと、ブレーキを踏んだ力に対して一定の減速をしてくれません。ガクガクします。そして、最後はガツン!と止まります。 シートもひどいため、上記の「タッチの悪いブレーキでガツン!と止まった」時にシートの中のスプリングがギシギシと音を立てます。 気を取り直して青信号、フルアクセルをトライしてみますが、これってNAだったっけ?というぐらい前に進みません。ふけ上がりもものすごく悪いです。 良いところがあるかもしれないという思いと、せっかくのレンタカーなので、という思いで300kmは耐えましたが、もう一度乗りたいとも誰かに薦めたいとも全く思えない車でした。 【良い点】 残念ながら良い点は一つもありません。 【悪い点】 総合評価で記入してしまいましたがこの車は悪いとこしか無く、アルファロメオというメーカーに失望しました。

5.0

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。 【悪い点】

ミトのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 Audi TTは、そのシンプルな美しさと卓越したパフォーマンスで知られるスポーツクーペです。 Audi TTの外観は鮮烈な印象で、低く流れるようなボディラインとスポーティなシルエットは道路上で目を引くほどキュートでした。小柄なこともあり、女性から人気が高いのもうなずけます。その一方で、3Dハニカムメッシュのフロントグリルを採用し、R8のようなフラッグシップスポーツ感を醸し出しているのも特徴的。 Audi TTはパフォーマンスも魅力です。直列4気筒DOHC16バルブICターボという力強いエンジンが一瞬で加速し、クイックシフトのトランスミッションや、ハンドルに着けられたパドルシフトなどで素早いギアチェンジが可能。さらに、FWDによる優れたハンドリング性能で曲がり角やカーブをスムーズに駆け抜けていきます。道の細い日本でもかなり走りやすいスポーツカーだと思いました。 インテリアでは、ドライバーの体を包み込むヘッドレスト一体型のシートや、ドライバーの目線内にデジタルメーターが表示されるバーチャルコックピットなどを装備。走ることに特化させた感じがしていいですね。 【総合評価】 Audi TTに乗ってみて、スタイリッシュでキュートなデザインと外観からは想像できないほどのパワーのあるパフォーマンスに感動しました。スポーツカーとしての魅力にあふれ、爽快感溢れるドライブを思いっきり楽しめます。女性ドライバーだけでなく、スポーツカー愛好家もハマれる車だと思います。 内装も高品質で洗練されており、細部へのこだわりが感じられます。快適なシートと使いやすいコントロールパネルは、長時間のドライブでも疲れにくく、ドライビングの満足感を高めてくれました。スポーティな走りを追求するために足回りはやや硬めにセッティングされていますが、その分しっかりと路面をキャッチしてくれるので、コーナリングも安定します。 ただ、Audi TTの後部座席は狭く、荷物の収納スペースも限られていますが、後部座席に誰も乗らないなら後部座席をフラットすればOK。後部座席がまるっと荷物置きになり、うちのように夫婦2人なら十分事足ります。ゴルフバッグ2つ程度なら余裕で、2人分のキャンプグッズならギチギチにはなりますが何とか積むことができます。少人数で遊び回るのに向いている車ですね。

4.9

【所有期間または運転回数】 約1年 【総合評価】 ほぼ満点です。 【良い点】 エンジン始動時の音が好き。 【悪い点】 少し狭いところ。 家族全員でアウディ好きです。仕事終わっての通勤にアウディに乗っている空間が毎日のいやしです。車に乗る楽しみ、乗ってるステータス。やっぱりアウディがお気に入り。

5.0

【総合評価】 とても気に入っております。 シンプルにスポーツ走行を楽しめる車輌だと思います。 【良い点】 街乗りでも固くなく、 また高速道路等は地面に張り付いたような走りをします。 【悪い点】 後方座席は無いものと思ってはいるものの、 いざと言う時の乗り降りしずらいかも知れません。

4.6

【総合評価】 90点 【良い点】 なんといっても加速感!走り好きにはたまりません。 クーペにしては、乗り心地の固さはあるが、しなやかさの方が上で意外と乗り心地は良い。 日常の足としても使えいざと言う時は、スパルタンに走れる頼もしい車です。 【悪い点】 走り好きの私には特に無いが、強いて言えばやはり荷室に狭さと後席はほぼエマージェンシー用であってないようなものです。

4.4

【総合評価】 4.5 【良い点】 個性的でかっこいいスタイル 【悪い点】 駐車しにくい

TTSクーペのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ