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PROTO CORPORATION

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ミトと
アウトランダーの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ ミト

2009年5月〜2018年10月

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三菱 アウトランダー

2012年10月〜2020年12月

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購入価格

新車価格帯

261〜348万円

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242〜348万円

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中古車価格帯

16.9〜242万円

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73.4〜259.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1720mm

  • 1465mm

  • 4695mm

  • 1810mm

  • 1710mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2580mm

  • 1495mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 14.6~14.6km/l 14.6~16km/l
排気量 1368~1368cc 1998~2359cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「これが3ナンバー? デカいなあ」と偏見を持っていたのですが、実際のところ全幅1720mmなので、たった20mmオーバーしている程度。アルファロメオにラインナップされる車の中ではコンパクトな部類に入るミトですが、盾型グリルに見られるデザイン性とアイデンティティを両立させたデザインはまさにアルファロメオというべきポイントでしょう! フロントサスペンションにはマクファーソン式ストラット、リヤはトーションビーム式と、特に代わり映えのないいたって普通のものが採用されていました。それでいてアルファロメオらしく、走りにこだわった装備も搭載。それがアルファロメオの「D.N.A.システム」です。操作スイッチひとつで、「D(ダイナミック)」「N(ノーマル)」「A(オールウェザー)」のモードを切り替えられます。特にA(オールウェザー)は雨や雪などの滑りやすい路面を走るときに威力を発揮してくれて、運転しやすかったです。 【総合評価】 ミトに乗って高速道路を走行するとき、少しでもダイナミックな走行を味わいたかったのでよくD(ダイナミックモード)に切り替えていました。ただ、このシステム、走行状況に合わせて使える便利さがある反面、エンジンを切ると解除されてしまいます。そのため、サービスエリアで停まるたびに、いちいちN(ノーマルモード)に戻ってしまうのが手間でした。せめて、走行モードを固定できる機能でもあればいいのにと何度思ったことか。 気になったのはそれくらいで、室内装備とかには全く不満はありません。ミトの場合、シートに本革が採用されているのでかなり高級感がありますね。しかも、この本革シートを手がけているのは、イタリアの高級家具ブランドで有名なポルトローナ・フラウですよ!! おかげで座り心地は最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません。 それでいて、正面の三角の大型グリルはちゃんとアルファロメオを主張していることがカッコいいです。 コンパクトゆえに軽くて小回りが利き、アクセルワーク次第では旋回性能が高く、狭い道路事情がある日本では比較的扱いやすい車です。 走りのほうはアルファロメオらしく、キビキビと走ります。ダウンサイジングターボですが、のびやかな加速とトルクの押し出し感がマッチしてスポーティにも攻めることができるのはいいですね。 車内のレザーシートは意外にも高級感漂う立派なもので、実際に運転席に乗ってみると単なるオシャレな車というよりは小さな高級車という印象を受けました。 コンパクトかつシンプルで走りの性能もよく、無駄なものを一切排除した感じがする車です。 【総合評価】 デザイン・走り・足回りなどはコンパクトカーとはいえ、アルファロメオらしくいい感じで個性を出している車です。 ただし、最近の車にはデフォルトで搭載されている自動ブレーキやレーンキープなどの安全装備がほとんど搭載されていないのはちょっと残念です。 17インチとタイヤのサイズが大きいので、乗り心地は若干悪く感じるかもしれませんが、街乗りでスピードをださなければそこまで不満に感じることはないでしょう。 最初の見た目はカエルのようなフロントマスクにえっ?て思う人でも、ずっと見てると見慣れていき、ちょっとかわいくなってくるのはアルファロメオのデザインの優秀なところだと思います。 アルファロメオといえば、アルファレッドが有名ですが、あえてそれ以外の白なんかも個人的には好きです。 外車でありながら、小さくこじんまりとまとまった感じがするのに、走ってもよし、デザインもよし、街中でもちょっと注目される車ではあるでしょう。

3.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 デザインと加速、そしてマフラーからの音 【このクルマの気になる点】 中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の乗り心地でした。アルファロメオはこんなヒドイ車かと思ったのですが、足回りをビルシュタインでリフレッシュしたら気持ちイイ車に生まれ変わりました。 【総合評価】 アルファロメオの中古車は安いので、その分、手を加えてあげると愛着も湧いてきます。

1.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで借りて300kmほど乗車 【総合評価】 現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚愕です。 まず、ドアを開けてシートに座りドアを閉める際、把手が遠いんです。私、身長180cmあって腕はそこそこ長いのに、遠いんです。しかもその把手が剛性不足と言いましょうか、柔いんです。ドアを閉めるとき内張りが外れるかと思いました。 次にシートポジションを合わせ、ハンドルポジションをあわせようとしました。ハンドルの調整の余地がほとんどありません。可動域が少なすぎて全くポジションが決まりません。 仕方が無いのでポジションが合わないまま車のエンジンをかけて走り出すと、道路の凸凹を正確にお尻に伝えてくれます。サスペンションが全く仕事をしません。棒っきれでもついているのかと思いました。 我慢してそのまま車を走らせていましたが、スポーツモードでもないしエンジンが冷えているわけでもないのに、エンジン回転数が3500rpmぐらいまで上がってからギアが上がります。引っ張りすぎてうるさくて正直不快です。 向こうで信号が赤になったのでブレーキを踏むと、ブレーキを踏んだ力に対して一定の減速をしてくれません。ガクガクします。そして、最後はガツン!と止まります。 シートもひどいため、上記の「タッチの悪いブレーキでガツン!と止まった」時にシートの中のスプリングがギシギシと音を立てます。 気を取り直して青信号、フルアクセルをトライしてみますが、これってNAだったっけ?というぐらい前に進みません。ふけ上がりもものすごく悪いです。 良いところがあるかもしれないという思いと、せっかくのレンタカーなので、という思いで300kmは耐えましたが、もう一度乗りたいとも誰かに薦めたいとも全く思えない車でした。 【良い点】 残念ながら良い点は一つもありません。 【悪い点】 総合評価で記入してしまいましたがこの車は悪いとこしか無く、アルファロメオというメーカーに失望しました。

5.0

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。 【悪い点】

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3.4

【このクルマの良い点】 外観からはスポーティーさも感じられ、ごついSUVというよりはスタイリッシュな印象のアウトランダー。フロントマスクも特徴的で、バンパーやライト類もシャープなデザインでまとめられています。ホイールもかっこいデザインですね。 SUVには興味があるけど、ごつい車は乗りたくない。そんな方にはぴったりの車ではないでしょうか。 7人乗りの車内スペースは落ち着きのある造り。運転席から後方座席まで、すべてシンプルにまとめられています。メーター類や各種装置類のデザインもシンプルで、ごちゃごちゃした雰囲気は一切ありません。運転に集中でき、同乗者も落ち着いて座っていられる雰囲気です。 安全装備もひととおり揃っており、安心して運転できる車ですね。 後部座席をアレンジすれば、かなりフラットなスペースのできあがり。長さのある荷物も積みこめますし、たくさんの荷物も積みこめる、積載性もかなり良いですね。車中泊だって可能なスペースです。 シンプルでスタイリッシュにまとめられたSUV。実用性にも注目です。 【総合評価】 三菱のアウトランダーは、たくさんあるSUVの中でも少し違ったデザイン性を持ちます。ごつくもなく、かといって高級感を全面に打ち出した車でもない。スタイリッシュなSUVという表現がお似合いのはず。かといってSUVらしい走破性が低いわけでもなく、SUVらしい悪路の走破性もしっかりと兼ね備えています。 レビュー車は2.4Lのガソリン車。もう少しだけ加速感を感じたいと思うくらいのマイルドなパワー。とくに発進時にはもう少しパワーが欲しいところ。 トルクはしっかりとあり、坂道やフル乗車でもしっかりと前に進んでくれます。 燃費に関してはJC08モードで14.6km/Lと、もう少し奮って欲しかったところです。 販売台数がそこまで多くないため、街中で走っていても目立つ車種かもしれません。他とは違うSUVをお探しなら選択肢に入れてみては?

4.9

【このクルマの良い点】 カッコイイ 【総合評価】 見た目もかっこよく単身でもファミリーでも乗れる

4.9

【所有期間または運転回数】5年 【総合評価】5 【良い点】要望に応えようとしてくれる 【悪い点】特になし

4.3

【所有期間または運転回数】 6月5日に引き取って2000キロ乗りました。 最初のコメントからは精度の上がった評価と思いますよ。 【総合評価】 値段との評価になると思いますが、デザインは現在のタイプから良くなったと思います。内装は値段通りではないでしょうか?7人乗車で3列目はミニバンと比較したら可愛そうですが他の同クラスのSUVと比較したら良いと思います。4駆は3段階選べ雪国でなければS−AWCは必要無いかと今日WETなワインディングロードを走ってわかりました。レーダークルーズは本当に便利です。高速はもちろん信号が少なく巡行できる時は一般道でも使え楽です。私は誤発進抑制装置をつけていますがレーンアシストと後退時車両検知も一緒で9万円とは非常にお得でした。 総合的にはお買い得だと思います。 【良い点】 ?安全装置が充実している ?小回りがきく ?レーダークルーズの性能がいい ?デザインがいい ?ブレーキホールドは使い勝手がいい ?アラウンドモニターは便利 【悪い点】 ?チョイ乗りの燃費が良くない ?障害物センサーや衝突軽減ブレーキがたまに誤作動する ?電動後部ドアが足で開かず電動の意味があまりない ?ナビは色々な機能があるがナビ機能に限れば性能が劣る

4.7

【所有期間または運転回数】  4回(試乗2回、レンタカー、納車引き取り) 【総合評価】  安全装備が充実しており、レーダークルーズも使いやすく性能も良い。車内も静かで快適。 【良い点】  1.安全装備が充実  2.デザイン  3.7名乗車  4.低騒音  5.走行安定性 【悪い点】  1.3列目シートの足元が狭い

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