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PROTO CORPORATION

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アルファブレラと
900シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファブレラ

2006年4月〜2011年8月

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サーブ 900シリーズ

1993年10月〜1998年6月

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購入価格

新車価格帯

436〜630万円

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298〜530万円

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中古車価格帯

70〜238万円

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198〜268万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4415mm

  • 1830mm

  • 1380mm

  • 4635mm

  • 1710mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 2198~3195cc 1984~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 10年程、所有しています。 【総合評価】 スタイリングは好みが分かれると思いますが、個人的には外車と呼ばれる車の中でも上位に位置するデザインだと思います。ハンドリング、動力性能はスポーツではありませんが、MTならそこそこには楽しめます。ただし左ハンのMT。 【良い点】 ジウジアーロによる素晴らしい外装デザインは言うまでもなく、内装も質感があり、ポルトローナフラウのシートは座り心地が良いです。 【悪い点】 GTカーの為に重量があります。2.2はまだ軽いですがスポーツカーとは違います。 ある程度の整備は自分でする覚悟がいります。D頼りだと、お金がかなり必要です。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ、所有したばかりです。過去にいすゞ117クーペ、ピアッツァとジウジアーロのデザインに魅せられツインカムを所有していました。今回は憧れていましたが、家族のことを考え諦めていたブレラを、下の息子の就職を機会に、買い求めました。私の中で究極のデザインと乗り心地だと思っています。 ボケ防止にも、マニュアルを選びました。まだ、運転回数は少ないが、これから長く付き合おうと思います。 【総合評価】 パワフルなエンジン、シビアなハンドリング、座り心地の良いシート、そして、うっとりとするほど美しいデザイン。最近になって人気が上がってきたのは日本人のセンスがイタリアンに追いついて来たのかな(私と言ったら笑われるので)とにかく、乗る度に心躍る車です。 【良い点】 何と言っても、美しいイタリアンデザイン。乗る人の心を躍らせる車。 【悪い点】 日本車やドイツ車のスポーツクーペのような、静かさ、燃費、便利さを臨めない点。 これを、臨だらイタリアンクーペ車には目は向きませんが。

5.0

【総合評価】  生活感を感じさせない(浮世離れした?)ショーカー同然のスタイリングが魅力のオトナのクーペ。とはいえ後席も+2以上で、ラゲッジスペースも実用サイズ。大柄ボディに4気筒の2.2lで平気?の心配をヨソに走りも軽快なもの。 【良い点】  街で滅多にお目にかからない非日常的なスタイルとそのムードは格別。しなやかな乗り味も魅力。 【悪い点】  世間一般での認知度、人気度が今ひとつ盛り上がらなかった点(少数派には歓迎ではあるが)

3.9

【総合評価】 いつみてもデザインは惚れ惚れします。それだけでも価値ある車かと 【良い点】 デザインは最高です。アルファらしさは薄れたかもしれませんが、それでも勇ましいエンジン音、走り等、らしさは残っていると思います。 これまでのアルファらしくなく信頼性が高く故障があまりないです。 【悪い点】 車体の重さを感じるところ。その分剛性感は格段によくなってはいますが・・・。

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4.0

【総合評価】製造中止から20年ですが、まったく古さを感じさせません。一番の魅力はその容姿。飛行機メーカーが製造しただけあって、小型飛行機を運転してる気分にさせてくれます。 【良い点】寒い国の車らしく、計器類はグローブを嵌めたまま操作可能。特に冬に威力を発揮してくれます。 【悪い点】燃費は平均でリッター6〜7KM。ハイオクなのでちょっと厳しいです。

4.0

【総合評価】 お気に入りの一台! 【良い点】 世界初の乗用車ターボエンジンは発進加速ではなく、追い抜き加速重視の実用性があって、とても知的な欧州車です。人があまり乗ってなくて、壊れないクルマです。 【悪い点】 今では希少なので、メンテナンス費はかかります。

3.1

【総合評価】 なんといっても クセがあるがエレガントなデザイン!  そして 落ち着きのある室内 センターコンソールにあるイグニッションキー! ドアを開け、シートに座りキーを回すと「ポーンポーン」と鳴ると 「SAABの世界」が始まります。これは乗った事のある方なら分かる   見た目とは違い、意外と速いし 良い音がします 185psあれば十分!トルクも下の方からあるので街乗りもOK 【良い点】 やっぱりデザイン!飽きがきません SAABを知っている年代の方はメチャ羨ましがられる ボディーも程々の大きさで、見切りがよく、荷室も広い 高速道路での安定性!スピードが上がるにつれて道路に吸い付きます 今までに乗ってきた国産車とは全然ちがいます。 シートがとても良くできていて 長距離の運転でも疲労が少ない シートヒーターは秋から使え、暖かいので女性に喜ばれる 夏場のエアコン 黒色だけど 結構冷えます サンルーフ付きなので室内の圧迫感がなくキャメルカラーの室内が更に明るくなります。 アイシン製ATは幾分 安心感があります。 【悪い点】 プラスチックの質が悪く、すぐパキっと割れる 大きなトラブルはないが、消耗品はちょこちょこ交換 あちこちでキシミ音があるけど、音楽を聞けば気になる程ではない 取り廻しが大変!最小半径が結構でかく 車庫入れとか大変 車全体が重い それにともなって ブレーキがあまい(効かない訳ではないけど) 燃費が悪い 市街地6km 高速12km 良くも悪くも 乗ってしまえば 普通の車

3.7

【総合評価】 最初にこの車を知った時はなんて格好悪い車なんだろうと思ったが、初めて街で走る実車を見かけた時、老夫婦がきちんとした身なりで乗っているのが印象的で、以来その個性的なスタイリングが格好良く見えるようになり購入した。ターボ車だが現代の車のような加速感はなく、走行感、エグゾーストノイズ、乗り心地、スタイリング、内装すべてがクラシックカーの味わい。 非常に味わいがあり、好きになるとその全てが好ましく思えてしまう不思議な車。今は手放してしまったが、またいつか乗ってみたいと思っている。 【良い点】 何といっても独特のスタイリングがいい。内装も個性的。 荷物をたくさん積めるトランクルーム。リアシートを倒せばワゴン車並みの積載が可能。 ちゃんと整備すると直進安定性抜群。古いFF車でありながら結構小回りが利く。 ボディがかなり頑丈で、北国のメーカーらしく錆の心配もない。 【悪い点】 燃費は最悪。 常にどこかにマイナートラブルを抱えての車生活となる。ターボ車なのでEGルーム内が高温となるためか、ゴム部品と電装部品の劣化が早く、この車への理解がオーナーにも求められるし、精通した整備士にメンテナンスを依頼することが必要。

3.4

【総合評価】 900シリーズは初代の評価が高く人気もいまだあるが、信頼性は乏しく、GM傘下に入って信頼性は向上し、且つサーブらしさも残っている最後のモデル 4人乗りのオープンで荷物も積め、乗り心地やボディーサイズも丁度よく、その上オープンでもあり、全ての欲求を満たせる一台 日本での評価は今一つだが、同様の4シーターオープンの中では一番個性もあり、飽きるこの無いデザインや内装も魅力 【良い点】 何と言ってもオープンクルージングを手軽に楽しめ、屋根をあけた状態で4人乗車時でも荷物も可也積めるため、1台で全てをこなす優等生。 エンジンもシャーシもしっかりしていて、思いのほか壊れない 【悪い点】 オープン特有ではあるが、屋根の開閉が出来なくなるトラブルが多く、今まで3度修理に出したが、一度壊れると70万以上修理費がかかる事もある 台数が少ない為、部品調達も結構手間がかかる 現在サーブ社自体が操業停止状態にあり、今後の動向も不透明 反面もう手に入らないとなると、車の良さを見直され価値が上がる可能性もある 何台もオープンは所有しているが、一番好きな車種の一台。

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