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PROTO CORPORATION

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アルファブレラと
ランドクルーザー70の車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファブレラ

2006年4月〜2011年8月

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トヨタ ランドクルーザー70

1987年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

436〜630万円

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199〜480万円

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中古車価格帯

70〜238万円

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165〜1180万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4415mm

  • 1830mm

  • 1380mm

  • 4890mm

  • 1870mm

  • 1920mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1760mm

  • 1440mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 ―km/l 10.1~10.1km/l
排気量 2198~3195cc 2446~2754cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 10年程、所有しています。 【総合評価】 スタイリングは好みが分かれると思いますが、個人的には外車と呼ばれる車の中でも上位に位置するデザインだと思います。ハンドリング、動力性能はスポーツではありませんが、MTならそこそこには楽しめます。ただし左ハンのMT。 【良い点】 ジウジアーロによる素晴らしい外装デザインは言うまでもなく、内装も質感があり、ポルトローナフラウのシートは座り心地が良いです。 【悪い点】 GTカーの為に重量があります。2.2はまだ軽いですがスポーツカーとは違います。 ある程度の整備は自分でする覚悟がいります。D頼りだと、お金がかなり必要です。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ、所有したばかりです。過去にいすゞ117クーペ、ピアッツァとジウジアーロのデザインに魅せられツインカムを所有していました。今回は憧れていましたが、家族のことを考え諦めていたブレラを、下の息子の就職を機会に、買い求めました。私の中で究極のデザインと乗り心地だと思っています。 ボケ防止にも、マニュアルを選びました。まだ、運転回数は少ないが、これから長く付き合おうと思います。 【総合評価】 パワフルなエンジン、シビアなハンドリング、座り心地の良いシート、そして、うっとりとするほど美しいデザイン。最近になって人気が上がってきたのは日本人のセンスがイタリアンに追いついて来たのかな(私と言ったら笑われるので)とにかく、乗る度に心躍る車です。 【良い点】 何と言っても、美しいイタリアンデザイン。乗る人の心を躍らせる車。 【悪い点】 日本車やドイツ車のスポーツクーペのような、静かさ、燃費、便利さを臨めない点。 これを、臨だらイタリアンクーペ車には目は向きませんが。

5.0

【総合評価】  生活感を感じさせない(浮世離れした?)ショーカー同然のスタイリングが魅力のオトナのクーペ。とはいえ後席も+2以上で、ラゲッジスペースも実用サイズ。大柄ボディに4気筒の2.2lで平気?の心配をヨソに走りも軽快なもの。 【良い点】  街で滅多にお目にかからない非日常的なスタイルとそのムードは格別。しなやかな乗り味も魅力。 【悪い点】  世間一般での認知度、人気度が今ひとつ盛り上がらなかった点(少数派には歓迎ではあるが)

3.9

【総合評価】 いつみてもデザインは惚れ惚れします。それだけでも価値ある車かと 【良い点】 デザインは最高です。アルファらしさは薄れたかもしれませんが、それでも勇ましいエンジン音、走り等、らしさは残っていると思います。 これまでのアルファらしくなく信頼性が高く故障があまりないです。 【悪い点】 車体の重さを感じるところ。その分剛性感は格段によくなってはいますが・・・。

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3.6

【このクルマの良い点】 ランドクルーザー70といえば、格段に強い高剛性あるフレーム。 銅板で構成された骨格は錆びず、強固な形で作られた車体で、働く車として世界から評価されています。 ランドクルーザー80からは若干高級路線が加わりましたが、ランドクルーザー70は「これぞランクル」といわんばかりの雰囲気とデザインといえます。 直線基調で、全体的に角張ったデザインは、他車には無い男臭いかっこよさを演出しています。 また、車高が高く、フロンドガラスからは外の景色が見やすいため、運転中の快適さもこの車の魅力です。 四駆車に乗りたい人は、荒々しいエンジン音を求める人も多いですが、まさにランドクルーザー70はその欲求を埋めてくれます。 ローギヤード設定よばれるシステムで、スピードが速くなればなるほど、エンジン音も豪快な音が出る仕組みなので、四駆の荒々しさを味わうならもってこいでしょう。 もちろん見かけだけでなく、3.4L以上の排気量でパワーには申し分なしです。 【総合評価】 角張った直線的デザインで、どこかレトロな雰囲気と現代でもかっこよさがあるランドクルーザー70。 正直、他車で似ているような車はないため、全車種の中でも唯一無二の存在であることは間違いないでしょう。 そのため、発売されてから相当な年月が経っていますが、世界中から根強いファンが多く、憧れの車として掲げる人も多い存在です。 一方で、値崩れがないため、古い車といえど購入金額はそれなりに必要となります。 ただし、リセールバリューもそれなりに高いため、仮に売却となってもある程度の戻りは期待できるでしょう。 ランクルをとことん味わうならランドクルーザー70系といわんばかりの存在で、走破性と号泣性はピカイチです。 本格派のために作られた仕様でもあるので、四駆車に求める全てが詰まっているといっても過言ではありません。 発売されてから30年以上も経ちますが、再販も実施され、近年では再再販の噂も出ています。 そうなった場合、間違いなく人気車となるので、そちらの続報も期待したいところです。

4.0

【所有期間や運転回数】 5〜6年ほど乗っています。その前はU−HZJ77HVにも乗っていました。ディーゼルよりは静かですが、それなりにうるさいエンジンです。 【このクルマの良い点】 全長7.5m、重量1.5トン程度のキャンピングトレーラー牽引しています。 個人的な感想ですが、牽引に最適な車です。ディーセルよりも、このガソリンの方が、高速道路で牽引での移動が楽です。燃費は「牽引あり」長距離(5.5Km/L)と、「牽引なし」渋滞している街中走行(5Km/L)が同程度。牽引状態で山岳部の登坂や砂浜走行もそれなりに可能です。 【このクルマの気になる点】 1ナンバーなので、高速道路は中型扱いですが、牽引していると高速料金が大型扱いになるくらいでしょうか。 【総合評価】 燃費など、最近のエコとはかけ離れているかもしれませんが、私のライフスタイルには最適です。壊れるところもなく、とにかく丈夫。子供達がボンネットに登って遊ぶほどのタフさ。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日通勤に使ってます。 【総合評価】 男らしいの一言。 【良い点】 加速が遅いので、自然と優しい運転になります。 壊れたら治して乗り続けたいと思える車。 【悪い点】 ナローボディーは鉄板が剥き出しで、夏場の炎天下で車に載ると肘を火傷しそうになる。 全ての部品が普通車に比べて高い。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年間 【総合評価】 買ってよかった!お店がついているという安心感でこれからもランクルライフ楽しめそうです! 【良い点】 運転中、気分が上がる!! 【悪い点】 雪道の走行

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤にて毎日運転してます。 【総合評価】 とてもいい車 【良い点】 悪路走破性、耐久性  【悪い点】 燃費

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