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PROTO CORPORATION

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アルファ147と
306の車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ147

2001年10月〜2011年3月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

239〜459万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

14〜300万円

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79.9〜139.9万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4225mm

  • 1730mm

  • 1450mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.5~9.9km/l km/l
排気量 1596~3179cc 1761~1998cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオの小型ハッチバックの147です。このクラスの外車カテゴリーでは、BMWの1クラス、ベンツのAクラス、ワーゲンのゴルフ、アウディのA3とライバル車種は多いです。 その中でも最もデザイン性が高く、目を引くのはアルファロメオ147です。 まず、乗っている人が多くない。フロントグリルには蛇と十字架のアルファロメオの特徴的なロゴがかっこいいです。 今でこそよく見るようになった、後部ドアヒンジがリアウィンドウ付近にあるデザインは、この147が最初でした。 流線型の特徴的なデザインは、かわいい、かっこいいといろんなところで目立ってました。 価格も実は新車で300万円以下で購入でき、ネームバリューと比べてもお得感は満載でした。 足回りは硬いです。日本車に慣れた人であれば、ごつごつと突き上げ感がありますが、きびきびと曲がるハンドリングと、踏めばぐんぐんと加速していくエンジンのレスポンスの良さは、さすがアルファロメオという感じです。 【総合評価】 デザイン性はさすがイタリア車という印象を受けて非常に高いです。エンジンのフィーリングや足回りはかわいい顔して意外にやるなぁって感じです。 欠点として、エンジンが急に止まる可能性がある、エアコンやオーディオの故障がある、電気系が弱い、燃費も日本車に比べるとよくない、足回りが硬い、屋外駐輪場だと塗装の色あせが激しいと多々あります。 それ以上に、かわいいとか愛着がわく車だと思いました。まさに、かわいい子ほど世話が焼けるといった感じでしょうか。 故障やトラブルは絶対に嫌だという人には正直おすすめしません。 私は3年間乗りましたが、たまたまパワーウィンドーの故障が2回くらいです。 アルファロメオで一番最初のセレスピード車だったので、エンジンのトラブルが多くあったそうですが、私は運がよくエンジントラブルにはあいませんでした。 ですが、デザインやサイズ感に一目ぼれしてしまう人もいるのではないでしょうか。

4.1

【このクルマの良い点】 cityモードでオートマにもなりますが、基本はマニュアルシフトで乗ってます。 常にドライビングの楽しさを感じる事の出来る楽しい車です。このサイズで2000CCは余裕の走り、キビキビ走りハンドルも適度に重く操作性も非常に良い印象です。ハンドルの切れ角は良くないので狭い道には適しませんが、そこ以外は文句なし。 とにかくふかした時のエンジン音は147でもイタ車を実感できます。 【総合評価】 シフトチェンジが面倒と思う方にはお勧めできませんが、セカンドカーでおもちゃとして乗るには最高に楽しい車です。 パドルシフトを使用してのドライビングの楽しさを充分に味わえ、イタ車の雰囲気を味わうことのできる入門編としては最高な車だと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 2014年11月より現在も所有中 【総合評価】 大人のおもちゃ 趣味的に所有するには最高に面白い車です 【良い点】 よく市販車として作ったなと思える無茶っぷり?が素敵です 【悪い点】 壊れる・・・ 中古で購入しても気が付けば新車で購入出来るほどに維持費がかかります

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 価格等関係なく、本当に名車と思います。 【良い点】 とにかく気持ち良い走り。クラスレスなデザイン。所有しているだけでもワクワクします。 【悪い点】 未だ、思いつきません。

4.6

【所有期間または運転回数】2005年〜 【総合評価】 もう13年も乗り続けている。それほど買い換えたくなる車が無かった。決して速くは無い、だけど楽しい。クイックなハンドリングと、踏み切れるエンジンパワー、軽やかに吹け上がるエンジン、そして言うまでもない心地よいサウンド。 【良い点】内外装デザイン、エンジン、価格 【悪い点】バックギアが入りにくい

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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