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PROTO CORPORATION

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アルファ155と
カローラの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ155

1992年9月〜1998年5月

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トヨタ カローラ

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

339〜518万円

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193〜344万円

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中古車価格帯

109.9〜250万円

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89〜354.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4445mm

  • 1730mm

  • 1425mm

  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1350mm

  • 1180mm

  • 1830mm

  • 1510mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 km/l 14.6~30.2km/l
排気量 1969~2492cc 1196~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

ついこの間、半年くらい前にアルファ155からアルファGTVに乗り換えたんだけど、いくらアルファGTVが刺激的で魅力ある車だからと言ってもねぇ・・・自分自身が20歳代の若い頃に「DTM」や「BTCC」(知ってる?)で真っ赤な「アルファ155」がメルセデスをブッ倒してぶっちぎりのパフォーマンスを見せてくれたので(異名が「赤い稲妻」だったっけ?)アカン、155に心を奪われてるからどうしてもGTVじゃ満足出来なかったんだよねぇ。もうガマンできなくて155に戻ってしまったズラよ。やっぱし浮気はあかんね。一筋じゃなきゃ。※でも155が新車当時、V6は値段が高くて手が出せなかったよ。 【総合評価】 155TSに15年近く乗っていたけど155V6は今回が初めて。でもやっぱしV6だからGTVに似たフィーリングだね。しかしまったく違うのはターボエンジンとNA(自然吸気)エンジンの違いなのかエンジンの回転がやけにスムーズ。高回転まで回りまくるのは両車両とも同じだが、NA=「素直なフィーリング」ターボ=「古典的ドッカン」の大きな違いがあるわ。だけどこれは好みだね。オイラは基本的にターボエンジンは性に合わん。 【良い点】 1 エンジン音コレに尽きるわ。なんだこの甲高い澄み切った音色。コレだけは国産には出せんと思う。イタリアンフィーリング良いですわ。ついつい回しちゃうわ。 2 室内が広いなぁ・・・156とかより遥かに広くて使いやすいわ。※コレはTS・V6共に満点。 3 エアコンが効く。国産程じゃないけどこれは良いですよ。※155はリアガラスにサンシェードが付いてんだけど真夏にコレを使うと効果大!お試しあれ。 【悪い点】 1 燃費が悪い。→アルファ乗りは基本エンジンをガンガンに回しちゃうから結果的、燃費が悪くなる。※TSは回しても結構、燃費良かったが・・・まぁしょうがねぇ。 2 小回り効かない。→アキラメロン。これはどの(この時代の)アルファ乗っても小回り効かん。   3 大きな故障は殆んど無いが、ツマンナイ訳分からん所が突然壊れる。→笑って許してw

3.6

【総合評価】楽しい。155→156とツインスパークに乗り継ぎました。 【良い点】スタイルとイメージ 156もジュリアを彷彿とさせるディテールがありきれいでしたが155はアルファらしくない角ばったスタイルとDTMイメージにつきますね。 156より足回りも固く楽しかったです。 【悪い点】とにかく電装系が弱すぎ。リレーとか笑えるくらい壊れました。 壊れてもかわいいと思える人しか無理です。 でもやっぱり今もう一度欲しい^^;

3.7

【総合評価】 官能的な加速をする車。 運転が楽しい。 【良い点】 運転する楽しさはどの車にも負けない。 コーナーを思い通りのラインで曲がれる。 【悪い点】 ハイオクが指定されているので燃費が割高

3.9

【総合評価】 良くも悪くも痘痕に笑窪。 V6エンジンの燃費の悪さに目をつぶれば 十分なイタリア的な実用車。 【良い点】 アルファロメオのV6と言えばやはり音。 個人的にはDOHよりもSOHCのほうが 音もフィーリングも好み。 これ一台で趣味と実益を兼ね備えた一台。 ファミリーカーしても十分使えます。 注意すべき点さえ怠らなければ、 まずは、そうそう壊れません。 【悪い点】 私は割り切っていますが、やはり燃費の悪さ。

3.3

【総合評価】 スタイリングと日本では希少な色「ノルドブルー」に惹かれて購入しました。 いろいろ弱点も多い車ですが、割り引いてもなお楽しく実用性のある車だと思います。 【良い点】 今となってはネオクラシックの部類に入るかと思いますが、独特の角張ったスタイリング、ツインプラグエンジンの音(145に比べると少しおとなしいですが)それと意外なほど良く曲がるハンドリングととても広い室内とトランク。元々がファミリー向けセダンなので、そのあたりもよく考えられています。 【悪い点】 燃費の悪さ(と言っても2Lクラスで10Km/Lも走れば、昔の車としては合格点だと思います。あくまで今の車と比べての話です)と、内装の耐久性の低さ(経年劣化であちこちのプラスチック部分がべとべとに・・) エアコンや電装系の故障率の高さもこの時期に生産されたイタリア車であれば避けて通れないですね・・特にコンソールのボタン・ディスプレイ類は故障していないものを探すのが難しい気がします。  また補修部品も欠品が出たり、あっても円安の影響も重なって高騰しているので、専門店とうまくつきあって中古部品などで安く済ませられるようにしています。

アルファ155のクルマレビューをもっと見る
3.0

【このクルマの良い点】 免許取得した94年、運転に慣れるため車検切れ間近の個体をゲット。 4ドアセダンの1.3リッター3速ATモデルで、パワーは無いが商用車並みに軽量だったため日常使いには充分だった。 当時のカローラはまだまだ日本車のスタンダードであり、このクルマで運転の基本を学んだ。 小回りが利き、燃費も良く、いざとなれば5人乗車にも対応してくれる。乗用車の基礎的要素が詰まった、下位グレードにも手抜かりの無い、トヨタらしいクルマであった。 【総合評価】 当時は1.3リッターのショボいクルマとしか思えなかったが、日本車のスタンダードを最初の愛車にできたのは幸運だった。 たった半年の付き合いだったが、人間が入力した動きをクルマは出力するだけ、という基礎的事実を学んだ。また自動車の基本は4ドアセダンであり、日本に於いてそれはカローラであろう、とも。 今やセダンは絶滅危惧種だが、機会があればもう一度、昔のセダンに接してみたい。

5.0

【このクルマの良い点】 走り レスポンスの良い1.5リッターNAエンジンと5速マニュアルの組み合わせで、自分の意のままに走らせることができる。燃費もすこぶる良い。 2駆だけど、ある程度の雪道は平気で走れる(個人的には)。 外装 2000年代の車らしく丸っぽい感じのスタイルだが、品のあるフォルムと細かい感じのメッキグリルのおかげで歴代カローラの端正な感じが受け継がれている。 内装 はっきり言って高級車。とにかくリアシートが分厚くて広い。モケットも滑らかすぎる(廉価グレードなのに)。インパネ上部やドアひじ掛けにも厚めのパッドが備わっている。レザーの仕上がりも上々。4本スポークのステアリングも渋くてカッコ良い。 グローブボックスにはダンパーっぽいのが備わっているw 【総合評価】 初めて自分が稼いだお金で買った車。中古で20万で購入し約3年間所有。 若者向けではないが、速い・豪華・頑丈・経済的・楽しいという要素がここまで揃った車は他に無いだろう。さすが世界のカローラ(ってか120カローラの質の良さは異常に思える)。 ただし、最近タマ数が非常に減少している模様。

3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーセダン「カローラ」。カローラの名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 それほどに長きにわたって愛されている車です。人気の理由は、そのバランスの良さとコストパフォーマンス。 日常使いにおいて、どんなシーンにもストレスなく対応してくれます。価格もセダンとしてはお値打ちな設定。手の出しやすい価格帯なのも、ロングセラーの秘密です。 本レビュー車は15年ほど前のモデルですが、まだまだ市場では需要があるモデルです。 とくにシニアの方や、お値打ちなセダンを探している方には人気の車種。現代の車に多いシャープなボディデザインとは違い、全体的に優しいデザインが特徴敵。 少し前のセダンが好きな方にはぴったりの車ですね。 車内も落ち着いた造りになっており、さりげない高級感も感じられます。同乗者にも安心して乗ってもらえる車内空間です。 また、当時の車としては驚くほどの燃費の良さ。10モード/10・15モード燃費では、17.2km/Lの数値。バランスの良さは、燃費にも表れています。 ロングセラー車の魅力は、乗ってみたら分かるはずです。 【総合評価】 長年にわたりトヨタの看板モデルとして販売されているカローラ。本レビュー車は、15年ほど前のなつかしいデザインです。 もともと手の出しやすい価格ですが、中古車市場では50万円以下で購入できるコスパの良さを見せてくれています。 現代の車に多いシャープなボディデザインではなく、少し前の優しいデザインが好みの方にはぴったりでしょう。 性能面にも穴がなく、さすがロングセラー車といった感想。 燃費性能は、現代の車と見ても見劣りしない性能を持っています。 穴のないバランスが魅力のカローラですが、逆に特筆すべき特徴がないともいえます。バランスが良い反面、他車を圧倒するポイントも見当たりません。 加速や足回り、ブレーキ性能も、安定感のある味つけ。 この究極の扱いやすさが、カローラの最大の魅力なのでしょう。

4.4

【このクルマの良い点】 外観の美しいカーブ。 小気味よい走り。 このクルマの悪い点 レビンよりはもちろんパワーが足りないです。 【総合評価】 レビンが欲しかったが普通に走れる車としてカローラクーペにしたが、とてもよく活躍してくれました。

3.6

【所有期間や運転回数】 数回運転しました。 【このクルマの良い点】 GTグレードはエンジンが4AGになっており走りもよくて故障も少ない印象です。MTの設定もあるので楽しめるクルマだと思います。室内も現行車と比べて質感もあり、しっかり作り込みされていると思います。 【このクルマの気になる点】 ボディサイズが現行車より小さいせいか居住性が少し残念です。 【総合評価】 総合的にみるとしっかりできたクルマです。さすが世界のカローラといったところでしょうか。

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