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PROTO CORPORATION

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ギブリと
アルファ155の車種比較ページ

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車種

マセラティ ギブリ

2013年12月〜2025年7月

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アルファロメオ アルファ155

1992年9月〜1998年5月

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購入価格

新車価格帯

834〜2,553万円

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339〜518万円

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中古車価格帯

137〜1197万円

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118〜198万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4971mm

  • 1945mm

  • 1461mm

  • 4445mm

  • 1730mm

  • 1425mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1830mm

  • 1350mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 6.8~7.6km/l km/l
排気量 1995~3799cc 1969~2492cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】約1年、ほぼ毎日家族で使用、10,000km 【総合評価】 4ドアセダンとして日本車やドイツ車にない流麗なスタイルが気に入っている。 真っ赤な革の内装もイタリアならではのデザインで素敵だと思う。 家族全員が運転すること、駐車場に大きさ制限があることから4ドアセダンの ギブリを選んだが、マセラティの魅力を実感するためにはグランツーリスモを 選ぶべきだろう。 駐車場で始動の際にかなり大きなエグゾースト音を発するので気を遣うが、街 を走っているときにはなかなか心地よい響きになる。 スポーツカーではないので速さを競う車ではないが、不足のない加速と程よい サウンドで快適なドライブができる。 乗り心地はお世辞にも良いとは言えないが楽しい車だと思う。 【良い点】 4ドアセダンとして内装外観ともにルックスが良い。 特別速くはないが、街乗りでは不足のない加速。 そこそこ良いエグゾースト音。 【悪い点】 道路の段差や轍によりハンドルを取られる。 始動時にハンドルを切ると末切音(ゴトンゴトン)がでる。 室内の数箇所から振動音やカチャカチャ音がする。

3.9

【所有期間または運転回数】 ギブリ ノーマル(左H) 15年2月〜 6000km 【総合評価】 車愛好家として初めてのマセラティ  現在900万ですが834万で オプション150万  社外60万 「マセラティ」というブランドにしては安く乗れると思います。エントリーモデルのスタンスかな。 とは言え同じ層の高級車メーカーの車と比べてランニングコストは高いと思います。   オイル交換は正規 35千円 エレメント交換 10千円 GSでオイル交換2万ですが マセラティなので点検の意味でなるべくディーラーでするのが吉かと ベンツとかだと3年間オイル周り全部無料故障修理も無料ですから そういった意味では 1200万円ぐらいのベンツもいいかもしれませんね しかし、マセラティオーナーという感覚はなんとなしに気分がいいです ライトは光量が弱いので バック灯ナンバー灯室内灯はLEDに交換がオススメ。 車のカスタムは例にディーラーでウィンドウスモークで30万、キャンパー塗装が30万ですが ちゃんとしたとこでも8万、12万とかでできますので社外でカスタムがオススメです マセラティギブリという車は中々満足してますが 日本においてマセラティ社はマセラティジャパンを設立し最近コーンズから独立 ちょうどそんな最中に買ったのですが 買う時この人なら信用できると思って買ったのにその担当者は目黒・紀尾井町移され整備士含めそれが4回 今や信頼しにくい人がついてます。 関東圏で買うなら目黒・紀尾井町のディーラーで、それ以外はやめた方がいいと思います。 たぶん、マセラティを買うことはもう無いと思います。 【良い点】 なんと言ってもデザインです。格好良すぎます!流石イタリア人の感性はすごい! 特に夜になり暗くなればなるほどその格好良さが癖になります。 カーブは曲がりやすいです。 故障は納車された時に一回だけですが他のメーカーもよくあることですし故障はしにくい車かと。 【悪い点】 スポーツモードと言っても3Lエンジンなのでターボの出力をMAXにするため常時1800回転以上にしてるのとギア比を変えてるだけでレクサスポルシェみたいにステアリングががっしりしたりサスが固くなる等は無いです。 あるのかもしれませんが体感出来ないのでたぶん無いです。 ノーマルだとかなり加速はもたつきますw とは言えスポーツモードだと加速はいいですがアクセルを普通に踏んでも4,5千回転ぐらい出てしまうのでそのままアクセル離せば急激な高圧縮比によるエンジンブレーキがかかり回転数を上げないようにまた神経を使います。 これはディーラーから点検した結果で通常らしいですが ブレーキを踏むと止まる直前にがくんがくんと身震いしてから止まります。 別にハンドルががたがたする訳でも無いのでローターブレーキパッドには確かに異常は無いんでしょうが 乗り心地としては最悪です。

3.4

【総合評価】 デザインは、流石マセラティーと思える優雅さとスポーティーさを兼ね備えている。 乗り味について、形はセダンであるがスポーツ志向に可也振られている感じがし、常用粋では乗り心地は今一つ。加速も上まで回せば気持ちいいが、ウエイトレシオからか加速に重たさも感じた。 しかし他の輸入車とは明らかに違いがあり、所有する喜びは得られる一台。 【良い点】 デザインとサウンドは素晴らしい。 【悪い点】 加速時のもたつきや低速での乗り心地は改良の余地あり。 味付けの為だと思うが、ラグジュアリースポーツとしては室内への排気音は思いのほか大きい。 もう少しラグジュアリに味付けをしたほうが、この車のよさが際立つ気がした。

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3.9

ついこの間、半年くらい前にアルファ155からアルファGTVに乗り換えたんだけど、いくらアルファGTVが刺激的で魅力ある車だからと言ってもねぇ・・・自分自身が20歳代の若い頃に「DTM」や「BTCC」(知ってる?)で真っ赤な「アルファ155」がメルセデスをブッ倒してぶっちぎりのパフォーマンスを見せてくれたので(異名が「赤い稲妻」だったっけ?)アカン、155に心を奪われてるからどうしてもGTVじゃ満足出来なかったんだよねぇ。もうガマンできなくて155に戻ってしまったズラよ。やっぱし浮気はあかんね。一筋じゃなきゃ。※でも155が新車当時、V6は値段が高くて手が出せなかったよ。 【総合評価】 155TSに15年近く乗っていたけど155V6は今回が初めて。でもやっぱしV6だからGTVに似たフィーリングだね。しかしまったく違うのはターボエンジンとNA(自然吸気)エンジンの違いなのかエンジンの回転がやけにスムーズ。高回転まで回りまくるのは両車両とも同じだが、NA=「素直なフィーリング」ターボ=「古典的ドッカン」の大きな違いがあるわ。だけどこれは好みだね。オイラは基本的にターボエンジンは性に合わん。 【良い点】 1 エンジン音コレに尽きるわ。なんだこの甲高い澄み切った音色。コレだけは国産には出せんと思う。イタリアンフィーリング良いですわ。ついつい回しちゃうわ。 2 室内が広いなぁ・・・156とかより遥かに広くて使いやすいわ。※コレはTS・V6共に満点。 3 エアコンが効く。国産程じゃないけどこれは良いですよ。※155はリアガラスにサンシェードが付いてんだけど真夏にコレを使うと効果大!お試しあれ。 【悪い点】 1 燃費が悪い。→アルファ乗りは基本エンジンをガンガンに回しちゃうから結果的、燃費が悪くなる。※TSは回しても結構、燃費良かったが・・・まぁしょうがねぇ。 2 小回り効かない。→アキラメロン。これはどの(この時代の)アルファ乗っても小回り効かん。   3 大きな故障は殆んど無いが、ツマンナイ訳分からん所が突然壊れる。→笑って許してw

3.6

【総合評価】楽しい。155→156とツインスパークに乗り継ぎました。 【良い点】スタイルとイメージ 156もジュリアを彷彿とさせるディテールがありきれいでしたが155はアルファらしくない角ばったスタイルとDTMイメージにつきますね。 156より足回りも固く楽しかったです。 【悪い点】とにかく電装系が弱すぎ。リレーとか笑えるくらい壊れました。 壊れてもかわいいと思える人しか無理です。 でもやっぱり今もう一度欲しい^^;

3.7

【総合評価】 官能的な加速をする車。 運転が楽しい。 【良い点】 運転する楽しさはどの車にも負けない。 コーナーを思い通りのラインで曲がれる。 【悪い点】 ハイオクが指定されているので燃費が割高

3.9

【総合評価】 良くも悪くも痘痕に笑窪。 V6エンジンの燃費の悪さに目をつぶれば 十分なイタリア的な実用車。 【良い点】 アルファロメオのV6と言えばやはり音。 個人的にはDOHよりもSOHCのほうが 音もフィーリングも好み。 これ一台で趣味と実益を兼ね備えた一台。 ファミリーカーしても十分使えます。 注意すべき点さえ怠らなければ、 まずは、そうそう壊れません。 【悪い点】 私は割り切っていますが、やはり燃費の悪さ。

3.3

【総合評価】 スタイリングと日本では希少な色「ノルドブルー」に惹かれて購入しました。 いろいろ弱点も多い車ですが、割り引いてもなお楽しく実用性のある車だと思います。 【良い点】 今となってはネオクラシックの部類に入るかと思いますが、独特の角張ったスタイリング、ツインプラグエンジンの音(145に比べると少しおとなしいですが)それと意外なほど良く曲がるハンドリングととても広い室内とトランク。元々がファミリー向けセダンなので、そのあたりもよく考えられています。 【悪い点】 燃費の悪さ(と言っても2Lクラスで10Km/Lも走れば、昔の車としては合格点だと思います。あくまで今の車と比べての話です)と、内装の耐久性の低さ(経年劣化であちこちのプラスチック部分がべとべとに・・) エアコンや電装系の故障率の高さもこの時期に生産されたイタリア車であれば避けて通れないですね・・特にコンソールのボタン・ディスプレイ類は故障していないものを探すのが難しい気がします。  また補修部品も欠品が出たり、あっても円安の影響も重なって高騰しているので、専門店とうまくつきあって中古部品などで安く済ませられるようにしています。

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