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PROTO CORPORATION

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クアトロポルテと
デボネアの車種比較ページ

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車種

マセラティ クアトロポルテ

2013年4月〜2025年7月

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三菱 デボネア

1992年10月〜2000年2月

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購入価格

新車価格帯

1,175〜2,569万円

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299〜672万円

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中古車価格帯

158.8〜1238万円

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88〜160万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5262mm

  • 1948mm

  • 1481mm

  • 4975mm

  • 1815mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1950mm

  • 1500mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 2979~3799cc 2972~3496cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 イタリアンデザインとエギゾーストノート! ・外観は言わずと知れたピニンファリーナのデザインが目を惹きます。イカツイ訳じゃなけど紳士的で唯一無二の端正な顔立ち。ボディーラインもキュートで惚れ惚れします。 ・音はなんと言ってもフェラーリのような乾いた高音!アクセルを踏むのをやめられなくなる中毒性の高い心地良いサウンドを奏でます。 【総合評価】 この後期モデルは前期のデュオセレクトからトルコンATに変更され操作や維持がだいぶ楽になりました。私の経験上とんでもない金額の修理になる事はあまりありません。しっかり整備している車両も多いので走行距離は気にせず一目惚れしたら買った方が良いと思います。 できれば4.7リッターモデル特にGTSはお勧めです! 必ずこの官能的な音に酔いしれると思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 3年,ほぼ毎日。3200GTアセコルからの乗り換え。4ドアの利便性を重視。 【このクルマの良い点】 Sクラスに匹敵するサイズにもかかわず,ハンドリングが巨体を感じさせない。ATはダメでしょう。QPに乗るなら,カンビオコルサ(デュオセレクトとか言われている)でしょう。ってか,ATに乗るなら,メルセデスにした方がよい。QPの良さが全く損なわれます。クラッチ交換が気になるようなら,QPには乗らん方がええ。現行モデルには全くマセラティの良さが反映されてないので,全く買おうとは思わない。 【このクルマの気になる点】 燃費もそこそこだし,特に気になる点はない。イタ車やから,壊れるでしょうとかいう人もおるけど,クラッチ系以外は,メルセデスとかBMWと大差ない。繰り返しなるが,カンビオコルサは,やっぱり交換周期が早い。乗り方次第という人もおるが,例えば,坂道発進が多いとか,駐車するときに切り返しが多いとか,渋滞が多いような地域だと,やっぱり,半クラ状態が多くなるので,どんなに気を付けても,20000KMくらいが限度。なので,その点は,やっぱり維持費はかかるので,覚悟して購入した方がエエと思う。200万以下で売っている場合は,下手すると1ヶ月もせんうちに,さらに最低でも60万でクラッチ交換が待っているので,そのつもりで購入した方が良い。 【総合評価】 可変マフラーは必須。可変じゃないと,やっぱり,買い物とかのときとか,うるさすぎて迷惑だし,ちょっと恥ずかしいかも。ただ,ノーマルでも十分とかいう人もおるけど,Ferrari 430とベースが同じエンジンやし,クラスジークさんとかパワークラフトさんとかにお世話になる方が良い。22インチにインチアップしてました(笑)。ケド,その必要はない。ノーマルの20インチで十分。スカイフックはやめて,車高調は入れた方が良いかも。せっかくのPininfarinaのデザインだから,変なエアロは付けん方が良い。エアロつけたければ,Sクラスとかでオラついている方が良いと思う。

4.3

【所有期間または運転回数】 中古で購入して早5年。 【総合評価】 ほぼ満点の最高評価! この車以外に欲しい車は無い! と言えるほどに満足しいます。 外装・内装・機関すべてが理想的な、 車好きにはたまらないモデル。 エコな時代の流れからも、二度と現われないであろう傑作。 この車はセダンではなく、4ドアのスーパースポーツです☆☆☆ 【良い点】 ピニンファリーナ時代のケン奥山氏の手掛けた秀逸なデザイン! フェラーリ直系のシビレるエンジンフィールとサウンド! トランスアクスルのセミATと理想的な重量配分! ポルトローナフラウの上品で艶っぽい内装! エンジンがベルト駆動ではなくチェーン駆動な点! フェラーリと比べて高いコストパフォーマンス! ボディサイズが大きく押し出しが利く! 【悪い点】 ボディサイズが大きく駐車場を選ぶ。 車重が重い事による弊害(燃費やタイヤなどランニングコストの消費)。 折角のフェラーリサウンドを封印しているノーマルマフラー。 この頃までのイタリア車特有の「室内のべたつき」が発生する点。 デュオセレクト(M/T)純正のシフトフィールは遅くぎこちない為、CPUチューニングがお勧め。

3.9

【総合評価】  ライバルはBMW 6のグランクーペやメルセデスのCLSあたりでしょうかね。しかし、それらとはキャラがぜんぜん違います。見た目は伊達だけど芯はマジメなドイツ車勢に対し、クワトロポルテはハートまでモテ路線。インテリアなんてまるでオシャレなレストランかホテルのようなセンスで、女性を口説き落とすことを狙ってデザインしているとしか思えません。走りもそう。なんだか「力強いけど一線を越えたら危険そう」な雰囲気が、時々顔を出すんです。色気ってやつでしょうか。そして、それが楽しいのなんのって。ヤバいですイタ車の上級サルーン。 【良い点】  マジメなドイツ車とは違う、遊び人オーラ。内外装だけでなく走りにも漂う色気が凄い。エロと刺激を求める人にぜひ。ドイツ車では決して味わえない、楽しい世界が垣間見られますよ。走りのエキサイティングさもさすが、ラテン。いうなればアルファのロメオの超高級バージョンってところでしょうか。 【悪い点】  ダサい格好では乗れないところ。マセラティとの生活は、オシャレも楽しまないといけません。

3.6

【総合評価】 全体的に良い。 【良い点】 高速走行も安定しており、走っていて楽しい車である。 【悪い点】 足回りが固いため、乗り心地が良いとは言えない。

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3.7

【所有期間または運転回数】 20歳から24歳迄乗ってました 【総合評価】 若気の至りで買ってしまいましたが乗り心地、注目度は最高です 【良い点】 やはり目立つ事でしょうか 【悪い点】 燃費の悪さと小さい駐車場には入らない事ですね

4.1

【総合評価】 とにかくゆったりしていて、スピードを出す気にならない車です。 【良い点】 ベンチシートでコラムシフトのオートマチックだったので、とにかくゆったり走ることが似合う車だった。昭和50年の車なので5ナンバー枠いっぱいまで使ったボデイにFFで、車内空間は広いの一言。一人で運転していると薄ら寒いくらい広かった。当然、乗りごごちもゆったりでした。 【悪い点】 ま、おきまりですけどあの車体を、2リットルの4発で引っ張るのだから燃費が良くないのは当たり前?それでも、1リットル当たり5�劼�らいは走った記憶がある。

4.1

【総合評価】 見た目以外は一級品。 【良い点】何より値段。中古車市場では同クラスの車に比べはるかに安価である場合が多い。それと、車内が広く実用的。 【悪い点】見た目と車体が無用に長い点。

3.4

【総合評価】 高級車として楽しむには十分なクルマです! 【良い点】 デュアルエアコン、デュアルモードメーターが楽しいです。 グリルもかっこいいしエアサスも遊べて良いです。キーレスが2つあり、どちらで開けたかでミラーor座席等の位置があらかじめそれぞれ設定したどおりになるのも便利です。 【悪い点】 燃費は少し悪いかもしれません、ラジエーターファンの不調かもしれないですが水温が上がり続けています。

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