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PROTO CORPORATION

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458イタリアと
GLSの車種比較ページ

選択している
車種

フェラーリ 458イタリア

2010年3月〜2016年10月

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メルセデスマイバッハ GLS

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

2,830万円

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2,729〜4,115万円

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中古車価格帯

2258〜3280万円

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1678〜4200万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4527mm

  • 1937mm

  • 1213mm

  • 5210mm

  • 2030mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 4499~4499cc 3982~3982cc
駆動方式 ミッドシップ フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【総合評価】 オートモードでは、これがフェラーリなのか・・・と思うほど普通車と運転感覚が変わらない。 運転初心者でもゆっくり走れば問題なく運転可能。 なので日常使いならドイツ車でもいいってこと。(数台持っています) フェラーリに乗るのはガソリン代の無駄です。 一方 オートモードを解除しアクセルを踏むと別物。 コントロールを失わないよう細心の注意を・・・・。 ミッドシップで重心が車の中心にあるため、簡単にスピンアウトします。 一般道で逆ハン切っても反対車線にはみ出すので要注意です。 と言うことで、車を使い分けし、テンションを上げて乗る時だけフェラーリ458にと言った使い方がいいかなあ。 【良い点】 デザイン。力強さ。 日常使いでも問題ない安心感。 一般道で快走すると、確実に免許取り消しです。 【悪い点】 レザー部分は問題ないのだが、それ以外のフロアマットやバックレスト裏などの荒いフェルト地のところが安っぽい。 スイッチ類も安っぽい。 走りに関係無い部分は安っぽくていいのかもしれないが、お金を掛ける部分と掛けない部分のギャップが凄い。 各内装パーツの質感や造形も もっと考えて欲しいと思うレベル。 嫁にも「アウディだとこんなこと無いよね」と言われる始末。 「これはレーシングカーだ」と言い返すと「お父さん右に寄りすぎ」と言う会話が延々と続く。 まあ 目立つし楽しい車です。 私の運転だと リッター 7キロ ぐらいで走りますよ。

4.1

【総合評価】 4.3 【良い点】 加速がしやすくてめっちゃくちゃいい 【悪い点】 乗り心地が悪い

5.0

【総合評価】 とにかくかっこいい!知り合いに自慢出来る! 【良い点】 全部!見てよし!乗ってよし!言うことなし! 【悪い点】 なし!見てよし!乗ってよし!言うことなし!

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4.4

【このクルマの良い点】 2023年式g63と2台愛用していますが、gクラスと比較するとハンドリングが軽快で運転視界も良く大型サイズだか車庫入れもスムーズです。 燃費はg63と同程度です。 内装と装備のゴージャスさは、別格です。 【総合評価】 60代になって良さを実感出来る車。 最高です。 マイバッハは後部座席に乗るイメージですが、GLSは間違い無く運転を楽しめる車ですし勿論、後部座席に同乗する人のテンションも上がりますよ。

3.9

【このクルマの良い点】 メルセデス・ベンツ Gクラス G400dは、堅牢さを前面に押し出したオフロードSUV。ユニークな外観と卓越したパフォーマンスにより、長年にわたり世界中の愛好家から支持されてきました。 1979年の登場から変わらない軍用車の雰囲気が残る角ばったボディ、頑丈なフレーム、大きなグリル、四角いフォルムとそのインパクトは健在。シンプルな機能美を好む日本でブレイクしたのも当然かもしれません。 重量2500kgと見かけ通り重いボディを持つGクラスですが、走りに重さは感じさせません。吹き上がりのよい3.0L直列6気筒DOHCICディーゼルターボエンジンが押し出し、最大71.4kg・m(700N・m)/1200〜3200rpmという太く力強いトルクが低速から効き、坂道でもスムーズに加速していきます。四角いボディで見切りが良くなっているので、前の車から乗り換えした直後でも運転がしやすかったです。車高が高いのでガクガク揺れそうに見えますが、新たに開発された独立懸架式サスペンションのおかげで上下左右の揺れをしっかり吸収してくれます。 【総合評価】 まさにオフロードをガンガン走るために存在すると言っても過言ではないGクラス G400d。もちろん収納性や安全性も確保されています。 ラゲッジスペースは、通常で667L、リアシートを倒せば最大1941Lと広大!大人用のスーツケース5個+5人乗りなども可能です。さらに上側にも余裕があるので、長物の収納も可能。毎年妻とスキーやスノボ、サーフィンを楽しんでいるので、車内にキャリアをつけてそれぞれの道具を中積みしています。バックドアが横開きなので、妻一人で買い物に行くときも荷物の積み下ろしが楽だと言っていました。ただ、車高が高く床面が高いため、小柄な妻は乗り降りに少々苦労しています。 安全性能では、衝突回避システム、車線維持システム、自動ブレーキ、ブラインドスポット監視なども搭載。車体が大きいGクラスは後ろ側の目視がしにくく、死角が大きくなりがちなので、ブラインドスポット監視は本当にありがたいです。 ただ、これからGクラス G400dを手に入れるのは至難の業かもしれません。新車の販売が終了しまい、市場での需要が高まってしまっているとかなんとか。何年でも待てる!という方におすすめします。

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