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ディスカバリースポーツと
RAV4 PHVの車種比較ページ

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車種

ランドローバー ディスカバリースポーツ

2014年10月〜[発売中]

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トヨタ RAV4 PHV

2020年6月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

443〜1,071万円

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469〜566万円

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中古車価格帯

125〜948万円

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273.9〜534万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1905mm

  • 1725mm

  • 4600mm

  • 1855mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1890mm

  • 1515mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 9.6~13.2km/l 22.2~22.2km/l
排気量 1498~1999cc 2487~2487cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 一年間、通勤とレジャーにほぼ毎日。 【総合評価】 大変満足しています。決して目立つ車ではありませんが、ユーザーにはその素晴らしさが段々解ってくる爽快で頼もしいSUVです。 街乗りでは他のSUVと大差は無いかもしれませんが、高速や海や山に行くと本当に買って良かったと思える車です。また、あって欲しくは無いですが、災害や洪水でも頼りになるかと思います。 【エクステリア】 当初強烈なインパクトを感じませんでしたが、徐々にその存在感と品格に惹かれてきました。 【インテリア】 シンプルな水平・垂直基調を採用し、車両の状況が把握しやすい設計です。 【エンジン性能】 必要十分と思います。高速の合流や追い越し時も軽快で、流れをリードすることもできます。若干のタイムラグで強烈なターボが駆動する場合は、内心微笑みながらアクセスを緩めています。 【走行性能】 オプションのアダプティブダイナミクスを装備していますが、俊敏かつ適度にマイルドなハンドリングと挙動はランドローバーとジャガーのコラボの賜物かと思います。 【乗り心地】 重厚感ある乗り心地がとても気に入ってます。また、スタジアムシートの後席はスライドとリクライニング機能も備わり居住性が十分なうえ、子供が外の景色を楽しめることも嬉しいです。 【燃費】 街乗りで7〜8KM、高速で11KM程度ですが、全く不満はありません。 【悪い点】 パドルでのシフトダウンでエンジンブレーキにタイムラグが大きいことと、歩行者にも反応する自動ブレーキやアダプティブ・クルーズ・コントロールの設定が無いことが残念です。

3.6

【総合評価】  世界をリードするプレミアムSUVブランド「ランドローバー」のセカンド・セグメント「ディスカバリー」に追加設定されたコンパクトSUVが、ディスカバリー・スポーツです。ボディサイズやコンセプトは兄貴分の「レンジローバー・イヴォーク」に似ますが、こちらはSE、HSEというグレードに3列目シートをオプション設定。つまりそれだけ広い室内空間が確保されている、ということです。 【良い点】  2.0lターボの走りは余裕があり、引き締まったシャシーで4WD走行も安定しています。セカンドシートは兄弟車のイヴォークより圧倒的に広く、ファミリーで乗るなら、こちらがオススメです。 【悪い点】  プレミアム感のあるSUVですが、このクルマならではの個性がもう少しほしいところ。同クラスのライバルがひしめき合うクラスだけに、ディスカバリー・スポーツを選ぶ理由が……。

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4.9

【このクルマの良い点】 見た目がかっこいい 【総合評価】 若者に人気がありそう

4.6

【所有期間や運転回数】 納車後2週間毎日40km程度運転、高速はまだだが80km制限の一般道路では加速チェック済。ガソリンはほぼ満タンから針一本分減ったかな。 【このクルマの良い点】 低速からの図太い加速がHVと違ってずっと続く。0−100 6秒はSUVらしくなく超気持ちいい。(マカンターボを購入する経済力はない)日常使用ではエコモードの加速でも、チューンした前車(CX−5DT)よりも速い。乗り心地もしっとり。ほぼモーターでしか走らないので、ハリヤーより静か。災害時にも使える。(大型冷蔵庫がしっかり動きました。) 【このクルマの気になる点】 流石にワインディングでは重さを感じる。前車と比べて、カーゴエリアの小物の収納スペースがない。スペアタイヤをパンク修理キットに代えて、エリア確保するしか無いか。 【総合評価】 もちろん日々の移動が楽しく快適になったが、非常時電源としての目的も購入した理由なので、近々訪れる大地震などの災害でも活躍してくれるだろうと期待している。車と家庭用蓄電設備を別々に購入することを考えたらそんなに高くないと思う(極めて個人的見解−異論を唱える人はいるでしょうね)。

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