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レンジローバーヴォーグと
V60の車種比較ページ

選択している
車種

ランドローバー レンジローバーヴォーグ

2008年3月〜2013年1月

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,180万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

175〜410万円

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120〜752万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1955mm

  • 1880mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 5.1~5.9km/l 11.6~12.9km/l
排気量 4196~4999cc 1968~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【期間】1ヶ月 【総合評価】5 【良い点】加速・デザイン・性能・エアサス・走行性・視界 【悪い点】燃費

3.9

【総合評価】  プレミアムSUV専門メーカーとして、高級化とハイテク化の著しいランドローバー・シリーズ。とくにフラッグシップモデルである「レンジローバー」は、ロングとスタンダード、2つのホイールベース&ボディを揃え、様々なニーズに対応してくれます。パワーユニットは5.0lV8スーパーチャージド(510馬力)と3.0lV6スーパーチャージド(380馬力)の2つが選べますが、「ヴォーグ」に搭載されるV6でも十分……。 【良い点】  テレインレスポンスやクロスリンクサスペンションなど、ロードゴーイングなパフォーマンスとともに、高いオフロード性能も備えているのは、レンジローバーの伝統です。インテリアのギミックも世界最高峰。室内の広さの余裕も、おそらく世界ナンバーワンのクルマでしょう。 【悪い点】 レンジローバーの場合、室内の広さはありますが、あえて2列シートの5人乗りのみの設定となっています。今どきのSUVに対して、3列シートを求めるニーズも高まってきていますが……。ただし兄弟車の「ディスカバリー」は3列シート(7人乗り)のみの設定。多人数乗りはそちらを選んで、ということでしょう。

レンジローバーヴォーグのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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