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PROTO CORPORATION

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レンジローバースポーツと
S90の車種比較ページ

選択している
車種

ランドローバー レンジローバースポーツ

2022年5月〜[発売中]

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ボルボ S90

2017年2月〜2025年4月

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購入価格

新車価格帯

1,068〜2,586万円

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644〜1,089万円

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中古車価格帯

898〜2599.9万円

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145〜678万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4960mm

  • 2005mm

  • 1820mm

  • 4970mm

  • 1880mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 8.8~11.6km/l 11~14.5km/l
排気量 2993~4400cc 1968~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 【総合評価】 5点満点です 【良い点】 内外装のデザインや質感など必要充分です。 ディーゼルは踏めばトルクもあり、街乗りではSUVのイメージを裏切って、流石スポーツというぐらいに、キビキビ動けます。燃費もこの車格で拘る人も少ないでしょうが、街乗りで9キロ程度は走りますので精神衛生上よろしい 【悪い点】 ヨーロッパ車なんで、立て付けが甘いなと感じることがありますが、ご愛嬌程度です。 機械式時間貸にあと車幅30mmで断られるのが残念です。

4.9

【所有期間または運転回数】8ヶ月所有・毎日運転 【総合評価】大変満足 【良い点】足回りが硬すぎず軟すぎず、丁度良い。      スーパーチャージャーのため、街乗りではアクセルを踏み込まなくても流れに乗れる。      スイッチ類の使い勝手が良い。 【悪い点】Aピラーなどで見切りが多少悪い。

4.6

【所有期間または運転回数】 2年 38000キロ走行 【総合評価】 素晴らしい 文句はありません 【良い点】 加速とハンドリング 80キロ迄の加速は相当早いです。 【悪い点】 ハンドリングがちょっと不安定です

4.1

【総合評価】  (ブランドではなく車種としての)レンジローバーのイメージを保ちつつ、オンロード走行性能を引き上げたモデル。シャシーはレンジローバーとは違いディスカバリー系をベースにしていることは知っておきたいポイントでしょうか。今回特設コースを含めて雪道を走ってきたのですが、まずは写真を見てください。大きなコブ路面でも、サスペンションはしっかりストロークして路面を捉えています。フロントバンパーの下側なんて摺りそうですが(もう摺っている?)、この状態でもドライバーにはなんのテクニックも要求せずに涼しい顔をして走り抜けてしまうのはさすがレンジ(テレインレスポンスはオートのまま)。レンジローバースポーツオンロードの俊敏な走りばかりが注目されがちですが、悪路だって凄いんです。 【良い点】  プレミアムセダンにも勝るほどの圧倒的な上質感。洗練されたスタイリング。そしてダイナミックなオンロードでの走り(ライバルはポルシェ・カイエン!)。加速だってコーナリングの俊敏さだってまるでスポーツカー。その上、悪路だってバリバリこなすオールマイティさが素敵すぎます。 【悪い点】  値段とか燃費は気にしてはいけません。よね?

4.6

【総合評価】  レンジローバーのスポーティ版だが、今やイヴォークがあり、ディスカバリーもスポーツ寄りになり、立ち位置が変わった。スポーティでありながらも、乗り味が上級のレンジローバーにヒケをとらないなめらかなものに。 【良い点】  初代のゴツゴツの乗り味を思うと夢のような快適な乗り味。装備、雰囲気、快適性はレンジローバーの世界そのもの。 【悪い点】  強いて挙げれば、レンジローバーとのイメージ的な差異の小ささで選択時に迷いが?

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4.3

【このクルマの良い点】 ボルボのS90は2017年のV90、V90クロスカントリーを最後に日本での販売を終了していました。しかし、2021年9月から48Vマイルドハイブリッドに仕様を変更した「S90 B6 AWDインスクリプションのみを受注販売にて取り扱うというアナウンスが! 昨今はセダンタイプの需要が低下し、多くの国産セダンが販売終了を迎えています。各メーカーがSUVに力を入れている中で、ボルボのプレミアムセダンの復帰は、セダンを愛して止まないユーザーにとっては非常に喜ばしいニュースでした。 これは絶対に購入しなければと思い、迷わず購入! ボルボのフラッグシップセダンとして、堂々たる風貌にスポーティーさを組み合わせたスタイリングが特徴的でお気に入りです。 また、デザインやランプ類の変更に加え、安全性と快適性を向上させる運転支援システムを採用しているのも嬉しいポイントでした。世界基準の安全性と48Vマイルドハイブリッドのなめらかな乗り心地の良さは、セダンならではの余裕のある存在感を演出していると思います。 【総合評価】 正直言うと、S90 B6 AWD インスクリプションの価格はかなり高いと思っています。ギリギリ900万円は超えていないものの、894万円という価格なので、簡単に手を出せませんでした。かなり高価格ではありますが、搭載される装備を見ても価格以上の充実した安全装備と質感の高さは最大限に評価できます。 特に、安全装備の多さには驚かされました。CitySafety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)や全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、ランオフロード・ミティゲーション(道路逸脱回避機能)などがなんと標準で装備! ここまで安全装備が充実していると、新たにオプション装備する必要がないくらいです。 また、ボルボらしさを残しつつスポーティーさを組み合わせたスタイリングになっているのも嬉しいポイントです! S90は、「セダン=ダサイ」というかつてのイメージを完全に払拭したと思っています。

3.9

【総合評価】 ボルボといえばワゴンのイメージが強いですが、角ばったセダンの横から見たスタイルもボルボらしいです。 古くなっても渋さや味があるような形が良いと思います。 【良い点】 車体幅が細めで横が狭い駐車場などではコンパクトに収まる印象です。 内部は十分広さがあり、革シートやウッド調のパネルの内装は落ち着きと高級感があります。 後部シート中央には格納式の簡易チャイルドシートがあり、便利です。 【悪い点】 エアコンのコンプレッサーの耐久性が低いようで、交換しました。輸入車全体に言えることですが、日本車では考えられないような故障や部品交換があります。

3.4

【総合評価】 レザーやウッドが上質で、英国車っぽい雰囲気です。 ベンツS、BMW7、ジャガーXJに並ぶ格があります。 【良い点】 室内空間が広いです。後席は快適ですよ。 イメージ的には緑の多い郊外をゆったり流すのが似合う車です。 【悪い点】 エンジンがかなり非力・・・。特に低速トルクはもう少し欲しいかな、都会 でのストップ&ゴーや高速道路で不満を感じます。 故障に関しては、ホースやベルト類がやや脆いです。

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