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PROTO CORPORATION

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ランドローバーディスカバリーと
レンジローバーヴォーグの車種比較ページ

選択している
車種

ランドローバー ランドローバーディスカバリー

1999年6月〜2000年7月

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ランドローバー レンジローバーヴォーグ

2008年3月〜2013年1月

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購入価格

新車価格帯

439〜489万円

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1,180万円

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中古車価格帯

-万円

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175〜430万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4680mm

  • 1890mm

  • 1900mm

  • 4970mm

  • 1955mm

  • 1880mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 5.3~5.3km/l 5.5~6.3km/l
排気量 3947~3947cc 4196~4999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 2年半 【総合評価】 8/10 【良い点】 走破性:他で書かれている通り、雪道も何のそのです。 取回し:バック含めて、サイズを感じさせない操作性があります。 運転感:ハンドルの適度な重さなど、国産車に少ない、運転する楽しみがあります。 【悪い点】 燃費:2年の実測が、5.2ハイオクです。 メンテ:漏電、雨漏り、スリーアミーゴズ、雨漏り、クーラント漏れ、オイル漏れ、が順に起こっています。 最後のオイル漏れがエース関連(パワステ)で新品の材料揃えるのが難しそうだった為、部品取り車を買いました。 2019年1月現在、これからディスコ2を購入される方は少ないと思いますが、検討される方は2台買う覚悟が必要だと思います。 ちなみに漏電とオイル漏れ以外は自分で修理しました。

3.9

【総合評価】 この車だけはタダものじゃない、悪路を走ればわかる走破生、最高です 【良い点】 どんな道も難なく走る頼もしいやつ、毎年冬になると何台者車を助けたことか、隣に乗る息子がすごく喜んでいました。山道も川も渡りたくさんの思い出を作りました 【悪い点】 本当に燃費だけよければ、しかしそれ以上の価値はあります。ただ整備工場 はおさえておく必要はありますが、、、

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4.4

【期間】1ヶ月 【総合評価】5 【良い点】加速・デザイン・性能・エアサス・走行性・視界 【悪い点】燃費

3.9

【総合評価】  プレミアムSUV専門メーカーとして、高級化とハイテク化の著しいランドローバー・シリーズ。とくにフラッグシップモデルである「レンジローバー」は、ロングとスタンダード、2つのホイールベース&ボディを揃え、様々なニーズに対応してくれます。パワーユニットは5.0lV8スーパーチャージド(510馬力)と3.0lV6スーパーチャージド(380馬力)の2つが選べますが、「ヴォーグ」に搭載されるV6でも十分……。 【良い点】  テレインレスポンスやクロスリンクサスペンションなど、ロードゴーイングなパフォーマンスとともに、高いオフロード性能も備えているのは、レンジローバーの伝統です。インテリアのギミックも世界最高峰。室内の広さの余裕も、おそらく世界ナンバーワンのクルマでしょう。 【悪い点】 レンジローバーの場合、室内の広さはありますが、あえて2列シートの5人乗りのみの設定となっています。今どきのSUVに対して、3列シートを求めるニーズも高まってきていますが……。ただし兄弟車の「ディスカバリー」は3列シート(7人乗り)のみの設定。多人数乗りはそちらを選んで、ということでしょう。

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