閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ディフェンダーと
5シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

車種を選択

BMW 5シリーズ

2023年5月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

491〜6,400万円

0
50
100
200
300
400
500~

798〜1,216万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

477.1〜2114万円

0
50
100
200
300
400
500~

465〜788万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1995mm

  • 1970mm

  • 5060mm

  • 1900mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.3~11km/l 10.5~16.6km/l
排気量 1995~5000cc 1995~2997cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

ディフェンダーのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 長くBMWを乗り継いできた者です。この車両、正常進化で新しい技術がさらにたくさん盛り込まれており、走行安定性、安全性、快適性にとても優れた車輌だと思います。特に高速道路走行時に感じられる安心感は素晴らしいと感じます。路面の凹凸に対するいなしもとても上手で、良い感じです。タイヤはしばらく続いてきたRFTではなくなったことによる効果はかなり大のようで、乗り心地はRFT採用の時代からかなり向上。車体サイズについては、全長・全幅共に先代比でかなり大きくなりましたが、走行中にその大きさに悩ませられる場面はほとんどありません。ただ、やはり拡幅の狭いが道路ではちょっと気を遣うかも。このサイズ・重さ(車両重量1870KG)でターボディーゼルエンジンとはいえ2L四気筒でどうだろうかと思っていたところも、全く問題感じません。踏んだ分だけ走りますので、アンダーパワー感を覚える場面はなしです。しかも、ディーゼルとは思えない静粛性も。なお、購入前に少しだけ気になっていた後退での車庫入れ時の操作では、デフォルトの操舵時の切れ角が大きいのか、切返回数も少なく済み、特段の問題は感じません。ちなみに四輪操舵は未装着。 【総合評価】 購入を検討する方が、大きめの車体を運転することへの懸念・心配があまりなく、さらに外装・デザインがお気に召すようであれば、購入とてもお勧めの車両です。購入後まだ日が浅いですが品質的でも今のところ問題を感じる場面はありません。なお、ご多分に漏れず機能は盛りだくさんで、大型のカーブドディスプレイ上に表示される操作メニューがたくさんあって、あれ、どれだっけと思うことも。いまだ覚えきれていないのですが、運転する機会に頑張って覚えねばです。まとめますと、セダンタイプが自動車市場で市民権を失いつつある現在、G60は貴重な良質高級セダンであると確信しています。ただ、やはり、ちょっと大きいかな。7シリーズとプラットフォームを共有している宿命なんでしょうか。

4.4

【このクルマの良い点】 優れた乗り心地、ハンドリング、静粛性、そしてなんと言っても、その燃費性能。 自動運転、自動パーキング、未来が満載です。最初はな非力なパワーかと思いましたが、実際乗ると、かなりの加速感を感じます。 とってもいい車です。 【総合評価】 遠出して、軽油満タン60リットルですが、満タンにした時、走行可能距離が、1400キロと表示された時は感動しました。実際、無給油で飛騨高山往復で約900キロ走り、東京に戻った時は、まだ走行可能距離が400キロと表示されていた時は感動しました。こんなに大きなセダンで、加速感も良好。その上、全く疲れません。かなり経済的な車です。買う時はPHEVも検討しましたが、その都度充電は、面倒くさくて、やめましたが。やめて、良かったと思っています。

4.7

【このクルマの良い点】 4年間、通勤などで5万キロ近く乗って一度も壊れたことがありません。新車時に入ったメンテナンスパックの費用以外は車検時も含めて支払ったことがありません。結構飛ばしますがデーゼルのため燃費も良く、以前乗っていたSAIに比べてガソリン代は半額以下です。 【総合評価】 とても良い車ですが、高いですね。ただし、標準装備を考えると3シリーズよりも割安に感じます。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費がとても良かったです。 【総合評価】 良かったです。

4.6

【このクルマの良い点】 今までの5シリーズの中で一番BMWらしい運転フィーリング。 ボディ剛性が高いのを感じる。 エンジン音がとてもよい。 このクルマの悪い点 家族には後席ドアが重いと不評でした。 【総合評価】 BMW何台も乗ったがこの頃の530が今までの中で最高の車でした。

5シリーズのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ