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PROTO CORPORATION

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ディスカバリーと
911の車種比較ページ

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車種

ランドローバー ディスカバリー

2017年5月〜[発売中]

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ポルシェ 911

2019年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

779〜1,330万円

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1,359〜5,357万円

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中古車価格帯

314〜1130万円

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1158〜5750万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4985mm

  • 2000mm

  • 1895mm

  • 4545mm

  • 1850mm

  • 1300mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 11.3~11.3km/l 7.8~9.7km/l
排気量 2992~2997cc 2981~3996cc
駆動方式 フルタイム4WD RR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ランドローバーのディスカバリーは、一言で表せないほどさまざまな顔を持つ車で、あらゆるシーンでかっこいいと思わせる魅力があります。 本来であれば軍用として使えるだけのスペックを持っているので、ワイルド・ゴツいといったイメージが先行しがちですが、なぜかおしゃれでかっこいい雰囲気を合わせ持っている車です。 正直、誰が乗ってもおしゃれになるディスカバリーは、SUVの見本とも呼べる車と言えるでしょう。 3リッターV6ディーゼルエンジンを搭載しているが、驚くほど高性能のエンジンに仕上がっていて、乗っているときの快適性は群を抜いています。 電子制御式エアサスペンションも搭載され、悪路では車高を上げ、乗降時は車高を下げるといった超快適なシステムを持っています。 8段オートマチック、フルタイム4WD、450Nmのトルクと、走りに関してなんら不安を感じない仕様なのも魅力です。 オンロードでもオフロードでも一切物足りなさを感じない車。 【総合評価】 ランドローバーのディスカバリーは、オフロードの走行性能を搭載しながらオンロードでも、軽快にそして堂々と走れる車で、世界から愛されている車です。 スペックだけ見れば、イカツイ仕様になっていますが、車全体のデザインはモダンかつ洗練されたスタイルで、ラグジュアリーさと優雅さも感じられるエクステリアな点が魅力。 車体全体も丸みを帯びたデザインに一新されたことで、都会派のSUVとして象徴されるかのような外装に仕上がっています。 また、ボディには初のアルミモノコックを使用し、これまでとは比較にならないほど軽量化に成功しているので、車体の大きさのわりに軽快に走れる車になっています。 パワートレインは申し分ない内容で、スーパーチャージャー付きで抜群のパワフルさを誇る仕様です。 悪路走行ではATPCが搭載されたことで、ドライバー側と車体側に役割分担ができるようになったので、より雪道などを安全に走れるシステムもこの車の魅力でしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入してもうすぐ3年、車検を迎えます。 【このクルマの良い点】 圧倒的存在感。トルクフルなエンジン。ディーゼルとは思えない社内静粛性。高速繋ぎ目、道路のへこみ通過時に感じるエアサスの乗り心地の良さ。プラスチック感のない車内高級感。3列目シートの広さ。エンジンON/OFF、エアコンON/OFF/温度調整、ドアロック、3列目シートの自動格納、位置情報取得が全てスマホで出来る先進性。大変満足しています。 妻の説得材料としては、想像以上に燃費が良く、故障が少ない為、維持費が国産とさほど変わらない点。乗降時にエアサスが自動で車体を下げてくれる点。視界が良く、大きさのわりに運転がしやすい点が挙げられます。 【このクルマの気になる点】 お値段以上の満足感はあるが、やはり高い。 【総合評価】 Gクラス、GLS、GLE、Q7、X7、X5、ランクルを検討する人にとっては大きさは気にならないはず。大変満足できる車です。

3.6

【総合評価】 ちょっと奮発して本格4WDを選びましたがわくわくがとまりません。 【良い点】 ボディの大きさは迫力がありますがおとなしめのデザインでとても好感が持てます。 日本と同じ左側通行のイギリスの車だけあって操作部も日本車と変わらず操作間違いをする心配がありません。 悪路は当然得意でわざとぬかるみに入ってもそこで立ち止まることなく進む走破性は立派。 【悪い点】 メンテナンス性は高めですがやはり部品入手は若干困難なうえ高い。

3.6

【総合評価】 思ったより故障もなく、今までに乗ったクルマのなかで、一番満足度が高い。 【良い点】 乗っている人が少ない。無骨ながらも上品なデザイン。視界が良く、ボディもスクエアなので見切りが良い。大きさの割に運転しやすい。 【悪い点】 燃費が悪い(街乗りで5L/Km、高速でも7L/Kmくらい)。

4.0

【総合評価】 4駆好きとしては一度は乗ってみたいと思っていました。 車高が高く、視界もよいです。 【良い点】 意外とファミリー向けにも良いと思います。人気のワゴン系に比べてもたくさん荷物も積めるし、子供たちにはリアの折り畳み式の座席がウケます。子供の友達も連れて出かけるときなどは席の奪い合いです。 【悪い点】 やはり燃費は悪いですね。 それは割り切った上で買ったので問題視はしていませんが…

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5.0

【このクルマの良い点】 全てのクルマのベンチマークかと思う。このクルマに乗ると他のクルマの足りないところが明確になります。 【総合評価】 自分の走りたいように1ミリ単位で意のままに動かせるクルマ!

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】最高値 【良い点】スタイル 動力性能 【悪い点】全開走行はサーキットしか無理!一般道では怖すぎる。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】見た目、走り、 【悪い点】もう少しドライバーに親切に、オートライト、ナビが見ずらいなど、また、日本の法律に合わせて、右ハンドルの場合はウインカーレバーなども右側にして頂けるとありがたいどすね。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 911はポルシェの代名詞ですが最近はSUVのカイエンやマカン、そしてケイマンやボクスター人気で販売台数はマカンが大部分な現象は面白い。日本ではマカンブームですがポルシェはやはり911がフラッグシップ。RRの駆動は健在。かっこよくて速い、価格もモンスター級ですが超魅力的な車。車はFRが高級車と評論家は口を揃えて言います。スポーツカーはRR? R35はFRの4駆、ジムニーもFRの4駆で世界的に大人気の2台ですがマカンやアウディなど世界にFRの4駆が多い。ポルシェのRRの4駆みたいに凝っていてさすがポルシェは多様。ポルシェといえば日本ではマカンや911、中国ではカイエンらしいが、ポルシェは世界的に大人気で知名度が高く高級なメーカー。 【良い点】 カエルのデザインやテールのお尻は最高におしゃれでかっこいい。空力やモンスターエンジンでパカッ速い。結局のところ、いろいろ冒険したデザインを試行錯誤してマカンやカイエンもテールライトは911に似たライトでマイナーチエンジするからやはりポルシェのフロントのカエル顔や尻デカテール、そしてリアシートの窓は丸いデザインがポルシェデザインの基本。 ポルシェはどの車種もリセルバリューが異常に高い。評論家がポルシェ好きが多いのには納得。 【悪い点】 ポルシェに乗ってしまうと、いくら国産車で速いやコストパフォーマンスいいなど言ってもR35以外はポルシェに太刀打ちできない現状は寂しい限り。身内のマカン人気で今はおとなしい存在? まあ、買う方々はマカンやケイマンがセカンドカーやサードカーなのには関係ないか?

5.0

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】magnificent 【良い点】all of 【悪い点】nothing

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