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PROTO CORPORATION

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MGFと
XC70の車種比較ページ

選択している
車種

MG MGF

1995年12月〜2001年10月

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ボルボ XC70

2007年11月〜2017年2月

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購入価格

新車価格帯

239〜291万円

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585〜679万円

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中古車価格帯

58〜228万円

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147.1〜200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1640mm

  • 1260mm

  • 4840mm

  • 1890mm

  • 1605mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1060mm

  • 1250mm

  • 1050mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11.2~11.4km/l 8.1~9.7km/l
排気量 1795~1795cc 1968~3192cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 これからです 【総合評価】100点満点 【良い点】 エンジンが快調 【悪い点】特に無し

3.4

【総合評価】 星4つ 【良い点】 ミッドシップですがエンジン音が気にならないしオープンカー!見た目がキュートなので女性受けもいいです(笑) 【悪い点】 燃費が悪い、電気系統が弱い(らしい)メンテに手がかかる(らしい)部品が無い(致命的w)

4.3

【総合評価】 スポーツカーとしては非常に完成度は高いです。手は掛かりますが・・・それに増して走りは日本車に無い感覚です。しっかりと自分で車の面倒が見れて、ある程度の知識もある通の方なら満足の行く一台と思います。購入の際は、サスが落ちてしまっていて車高が低い方が見た目的にカッコイイと思いますね。荷重が低くなった分、コーナーでは落ちている方が安定していると感じました。 【良い点】 ミッドシップでの素直なハンドリング。足回りも非常に優秀です。最高速度などは日本車には及びませんが、乗っていて「その気」にさせる何かがあります。また日本車とは明らかに違うデザインで、往年のMGファンから街中で車種を聞かれることもありました。個人的にはコーナーリング性能もしっかりと荷重を移せば曲がる、色んな意味で光る物を秘めた車と思います。エンジンもNA特有の素直な吹け上がりで、この点は国産に引けを取らない部分と思います。車重の軽さもあり加速も良いですし。 【悪い点】 イギリスの車なので細かいところが雑です。雨の日はドアの隙間から水がかなり入ってきます・・・またそれに関連して、車内に湿気が溜まり湿度が高くなるのと、ガラスが凄い曇ります。また幌が純正はあまり良くないらしく、経年劣化で擦り切れ等も多いです。(社外品の方が丈夫な場合が多いです)エンジン関係も国産車と違い、マメなメンテが必要で約7万キロ程度でオーバーホールが必要です。エンジンのガスケット関係も強くないので7万キロまでにオイルがクーラントのリザーバータンクに漏れ出したら、要交換ですね。また純正のライトは非常に暗いので、かなり明るめのフォグランプで対処するか、思い切ってHIDに交換などもしないとキツイと思います。

5.0

【総合評価】 小回り・駐車がしやすい 【良い点】静粛性が高い 【悪い点】 高速走行時に安定している

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4.6

【所有期間または運転回数】 セカンドカーにスイスポのMTを所有しているので 週末のみの使用です。 軽量コンパクトのスイスポに対し、相反するカテゴリーでカジュアルに気楽に乗れる ロングツアラーです。 【総合評価】 1泊2日で600キロ超えのドライブに行きましたが、本当に疲れない、 ロングホイールベース+ワイドトレッド+AWDの恩恵で安定感抜群で楽チン。 国産車には無い満足感が有り、末永く付き合いたい車です。  【良い点】 ゆったりした車内とすっきりしたインテリアはとても好感がもてます。 質感も高く、レザーシートに大きな車体、とても楽で安心できます。 車体の見切りも良いため 取り回しもとても良いです。 ライトプレッシャーターボのおかげで、重い車体を軽快に走らせることが出来ます。 燃費に関しては当然アクセルワークにもよるのでしょうが、リッター6〜13キロ前後と 想定以上の好燃費と思います。 【悪い点】 テインの車高調を履いたスイスポと比較するのは酷ですが、足回りにはもう少し しっかり感が欲しい。

4.1

【所有期間または運転回数】三ヶ月ぐらいかな 【総合評価】 ネットでやれ中国だと書かれていますが、私は三回目のボルボにのりましたが、現在も安全で所有する価値のある車です。足も速いシリーズは速いです。 【良い点】 所有して長く使えばわかります。デモカーなども良いし皆様が思うほどボルボカーズで買えば故障も無く、修理も高いと思えば相談したり街の修理屋でも可能です。 【悪い点】 最近の車は安全センサーばかりなので壊れたらお金がかかるかもしれませんね。

4.0

【所有期間または運転回数】  9年以上 【総合評価】  評価をご覧のとおり、燃費と価格以外はすべて満足です。 【良い点】  一番良いところは走行安定性です。運転に自信がない人でも車体は大きいですが、横風、強風、悪天候、悪路に対してびくともしません。ものすごく安心して運転できます。乗り心地もこの車以上の車に出会ったことはありません。埼玉から北陸まで、体にストレスなく行けてしまいます。だから、この車の維持にお金がいくらかかろうと他の車に買い換えたいとはおもいません。 【悪い点】  燃費が悪いです。最近では特にひどいのですが、市街地では5キロ以下ではないでしょうか。 高速でも7キロです。あと、9年たっているので、どこかしこに修理やメンテナンスがかかりますので、車検やその他整備で年間10万円以上はメンテナンスに費用が掛かっています。

4.0

【総合評価】   ボルボの上級エステートであるV70をベースとしたクロスオーバーモデル。ハルデックスカップリングを核とするオンデマンド4駆メカと余裕あるロードクリアランスが技術的な見どころで、レジャーユースの可能性を広げる高い走破性を実現している。オーバーフェンダーを採用し、ちょっとワイルドな装いとしたルックスも魅力的だ。  バリエーションについては、かつてはより身近な直5ターボモデルも存在したが、今は3L直6ターボを積むT6のみの設定。ダウンサイジングの方向に向かうほかのボルボとは異なる戦略だ。 【良い点】   乗員を自然とリラックスした気分にさせる大らかな乗り味がXC70の大きな魅力。その面では、大柄なボディと重めの車重がプラス方向に作用していて、格下のモデルでは味わえない真のゆとりを提供してくれる。  もちろん、動力性能や静粛性も文句のないものだ。どこから踏んでもぶっといトルクが涌いてくる印象で、本気になったときの速さも300馬力オーバーのパワーを納得させるもの。6気筒ならではのスムーズネスも、走りの上質感をかもしだすカギになっている。今の時代、1.9トン程度のモデルなら4気筒の2Lターボで十分に走らせることができるが、フィーリングとなると6気筒3Lのゆとりはやはり捨てがたい魅力。そこに贅沢さを実感することができる。 【悪い点】   直6横置きというユニークなパワートレーン配置を採用することもあり、全幅はかなりワイドな設定。全長も大柄で、狭い路地や駐車場では取り回しに苦労することがある。そして、少し疑問を感じるのはタイヤ選択。オールシーズンタイヤを履いているが、ドライ路面でのグリップ性能は高くはなく、乗り心地面でもやや足を引っ張っているような印象がある。ウインターレジャーや、寒冷地・積雪地での使用を考えれば、冬場はどうせスタッドレスを履かなければならないのだから、標準はサマータイヤのほうがいいだろう。

4.4

【総合評価】 是非買ってほしい車 【良い点】 乗っていると安心、どこのでもいける(悪路から高速まで)頼もしい車 【悪い点】 純正ナビがさていかな〜 オプションのオーディオが5.1chサラウンドいまどき対応でない。 燃費がね〜

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