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PROTO CORPORATION

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MGFと
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

MG MGF

1995年12月〜2001年10月

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

239〜291万円

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622〜952万円

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中古車価格帯

58〜228万円

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257.2〜818万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1640mm

  • 1260mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1060mm

  • 1250mm

  • 1050mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11.2~11.4km/l km/l
排気量 1795~1795cc 1494~1993cc
駆動方式 ミッドシップ FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 これからです 【総合評価】100点満点 【良い点】 エンジンが快調 【悪い点】特に無し

3.4

【総合評価】 星4つ 【良い点】 ミッドシップですがエンジン音が気にならないしオープンカー!見た目がキュートなので女性受けもいいです(笑) 【悪い点】 燃費が悪い、電気系統が弱い(らしい)メンテに手がかかる(らしい)部品が無い(致命的w)

4.3

【総合評価】 スポーツカーとしては非常に完成度は高いです。手は掛かりますが・・・それに増して走りは日本車に無い感覚です。しっかりと自分で車の面倒が見れて、ある程度の知識もある通の方なら満足の行く一台と思います。購入の際は、サスが落ちてしまっていて車高が低い方が見た目的にカッコイイと思いますね。荷重が低くなった分、コーナーでは落ちている方が安定していると感じました。 【良い点】 ミッドシップでの素直なハンドリング。足回りも非常に優秀です。最高速度などは日本車には及びませんが、乗っていて「その気」にさせる何かがあります。また日本車とは明らかに違うデザインで、往年のMGファンから街中で車種を聞かれることもありました。個人的にはコーナーリング性能もしっかりと荷重を移せば曲がる、色んな意味で光る物を秘めた車と思います。エンジンもNA特有の素直な吹け上がりで、この点は国産に引けを取らない部分と思います。車重の軽さもあり加速も良いですし。 【悪い点】 イギリスの車なので細かいところが雑です。雨の日はドアの隙間から水がかなり入ってきます・・・またそれに関連して、車内に湿気が溜まり湿度が高くなるのと、ガラスが凄い曇ります。また幌が純正はあまり良くないらしく、経年劣化で擦り切れ等も多いです。(社外品の方が丈夫な場合が多いです)エンジン関係も国産車と違い、マメなメンテが必要で約7万キロ程度でオーバーホールが必要です。エンジンのガスケット関係も強くないので7万キロまでにオイルがクーラントのリザーバータンクに漏れ出したら、要交換ですね。また純正のライトは非常に暗いので、かなり明るめのフォグランプで対処するか、思い切ってHIDに交換などもしないとキツイと思います。

5.0

【総合評価】 小回り・駐車がしやすい 【良い点】静粛性が高い 【悪い点】 高速走行時に安定している

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4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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