閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

Sタイプと
テーマの車種比較ページ

選択している
車種

ジャガー Sタイプ

1999年5月〜2008年4月

車種を選択

ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

525〜1,040万円

0
50
100
200
300
400
500~

433〜838万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

29.8〜179.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

99.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4905mm

  • 1820mm

  • 1445mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

10・15モード燃費 6.5~8.4km/l km/l
排気量 2494~4196cc 1995~2958cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 10月9日納車の為、まだ運転は1回 【総合評価】 5点満天 【良い点】 外観は落ち着きがあり、室内は運転しやすく広い 【悪い点】

4.6

【所有期間または運転回数】  1ヶ月 【総合評価】  とても良い 【良い点】  とても静粛性が高くて乗り心地が良く、装備も豪華で充実している。  アクセルを踏み込めば力強い加速も頼もしいです  何といっても個性的で伸びやかな外観が素敵で惚れ惚れします。  特に側面から見た伸びやかなイメージは、ジルコンが最高だと思います。  (残念ながら私の購入できたのはインディゴでした。) 【悪い点】  小柄な私にとって何かと大き過ぎて、乗り慣れるのに日数を要しました。  特に四隅が絞り込まれたデザインでボディも大きいので、車体感覚が掴みにくいです。  本皮シートもパイピング有の豪華ですが、腰のサポートが今一調整しきれず、  以前乗っていたROVER623のシートの方が私にはすごく合っていました。  フィーリングはやや重たい感じで、足回りもコトコトした路面の突き上げ感があります。  XJのようなエアサスとは少し違いが有るのかも。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良い車です。値段では考えられません。さすがジャガーです!つぎもまた間違えなくジャガーを購入します。 【良い点】お洒落!なにしろお洒落です。 【悪い点】傷みやすい内装。。。天井の内張りが弱い。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  車を乗り換える度に、ジャガーを思い出して結局ジャガーを選んでしまいます。 【良い点】  色々な車に乗りましたが、他の車にない、スタイルや運転感覚など高速走行時の、直進安定感など足回りが気にいてます。 【悪い点】  ランニングコスト、ティーラーの修理や部品がちょっと高めかな?でも、以前に比べれば故障は少なくなっていますね!ほかトランクルームの狭さなど有りますが、リヤースタイルの関係でしょうがないかな?燃費も悪いようですが、毎日の通勤時は、満員電車などに比べれば、贅沢にさせて貰ってまし、好きになった車ですのであきらめてます。

3.7

【良い点】 XJとはまた違ったテイストのスタイリング V8−4.2L+SCのトルク感 ぱっと見は高級感のある室内 【悪い点】 ダッシュボード・ドア内張り等のプラスチッキー加減、灰皿のフタを開けたときのフィーリング、シフトレバー操作時の感触が安っぽい等々、随所に高級感が感じられない 遮音にも拘ってないのか、盛大にSCの音が響く 乗り心地も決してスムーズに段差をいなすとは言えない 燃費も都内の渋滞を走ると極悪 全開走行しても、コレで400PS?という加速感にはちょっと拍子抜け(まぁそれでも速いんだけど) なお比較対象はBMW E60 530i/E46 330Ci/ホンダ KB1レジェンド と、悪い点が盛りだくさんだけど、それらに目を瞑れるほどの魅力がある車 それは「見かけない」事(笑) ジャガー自体がそもそも走ってない上、SタイプRなんてほぼ見かけない これは非常に良い パワー・トルクも十分にあるので、しれーっと流れをリードできるのも良い

Sタイプのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

テーマのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ