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スマートフォーツークーペと
グロリアワゴンの車種比較ページ

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車種

スマート スマートフォーツークーペ

2015年10月〜2023年12月

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日産 グロリアワゴン

1989年6月〜1999年8月

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購入価格

新車価格帯

199〜417万円

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165〜260万円

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中古車価格帯

64.8〜239.9万円

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110〜348万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2785mm

  • 1665mm

  • 1545mm

  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2935mm

  • 1450mm

  • 1185mm

JC08モード燃費 20.6~23.1km/l km/l
排気量 897~998cc 1998~2825cc
駆動方式 RR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 2~2名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 全長が軽自動車より短いのに室内は普通車並みに広くて快適。エンジンレイアウトがRRなので高速道路を走行しててもエンジン音が気にならないのは凄く良い。高速道路での燃費は余裕で20km越え、しかし買い物などの近距離は軽自動車よりも悪いです。限定車なのでシート、ダッシュボード、ドアトリムの一部にも本革が使われており高級感が漂う内装。シートヒーターもついており寒い冬でも快適。 【総合評価】 回転半径3.3mは驚き。1車線道路でも簡単にUターン可能。トランクスペースは小さいので日常の買い物程度か1泊程度の旅行であれば問題ない。ただしエンジンがトランクのところに有るためフロアが暑くなるので生ものを含め注意が必要です。

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】印象が良い 【悪い点】フットスペースが狭い、ブレーキペダルが小さい、アクセルペダルが右壁と近い、ウインカーが誤作動、純正オーディオ使いにくい、パイロットランプが暗い、パワーウインドーのオートが使いにくい、シフトにパーキングが無い、加速は遅い、整備製が悪い、トレンプラグが舐めやすい、水温計が敏感すぎるので心配になる、バックミラーは畳めない、小回りが大きい、目線が高い、ハンドルは硬い、各スイッチ類の使いが不快、よけいなお世話の各電子制御、スイッチを切るとセッティングがリセットされてしまう、通勤には不向きでした。

3.0

2人乗りコンパクトカーですので、室内空間は狭いです。座席も倒せません。 RRだからか少しエンジン音はうるさく感じます。 ドアミラー、電動窓ガラスは一昔前の雰囲気。。。センターコントロールではない。 運転席から手を伸ばせば助手席側にも手が届くからまぁいいか。。。 全長が短いので、ちょっとした段差や、凸凹道は結構ジャンプします。 街乗り、チョイ乗りにはいいですね。 日頃の買い物くらいは大丈夫です。ポリタンク2個分位の荷室に積めます。 今の軽自動車と比べれば、燃費は決していいとは言えない。

4.6

【総合評価】  ぐっと自動車らしくなった最新スマート。横揺れの小さい乗り味で、高速走行時の安定性も高まった。3気筒の1Lエンジンと6速デュアルクラッチによる動力性能も余裕十分。 【良い点】  インパネ表面が布張りになっているなど、室内の質感も大きく向上した。 【悪い点】  限定車扱いということ。

3.4

【総合評価】  3代目となるフォーフォーはルノーとのコラボで開発されている。トリディオンセーフティセル構造のボディを踏襲したスタイリングは一見して新しさを感じさせるものだが、2755ミリの全長がもたらす取り回しのしやすさは相変わらず。最小回転半径はわずか3.3メートルの小ささなので細い路地でもUターンが可能。全幅は1655ミリの5ナンバー車にもかかわらず、扱いやすさは軽自動車を上まわるほど。 【良い点】  これだけボディ&ホイールベースが短いと直進安定性に不安を感じるのではと思うかもしれないが、実際はほとんど問題なしだ。高速での安定性は十分なレベルにあり、直進性も高い。これだけ背が高いと横風に対する影響もありそうだが、ESPを用いたクロスウインドアシストが横風安定性を向上させるという。1L3気筒エンジンに6速DCTの組み合わせは必要にして十分な性能を発揮する。2人乗りのキャビンは見た目から想像するよりも広く、荷室も2人分の荷物を載せてドライブ可能な広さが確保されている。 【悪い点】  アイドリングストップからの立ち上がり時の振動やノイズが大きめ。

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2.9

【このクルマの良い点】 エンジンが非力なので現代車と混ざって走るのはそれなりに苦労することも多いですが、そのぶん逆に最近の名ばかりのエコカーと違って自ずとエコで安全運転が出来てしまう車です。 【総合評価】 10年ほど前はまだまだ部品にも在庫がありましたが近年では本当に枯渇してる状況です。またキャブ車はおろかV型エンジンでさえも整備出来ない若いメカニックさんも年々増えてます。旧車の中でもひときわマニアックな車ですので旧車をメインにやってる業者さんでもノウハウを持ってるお店はそう多くはありません。なのでメンテナンスにはかなりの根性が必要となってきます。 燃費も悪いし税金割り増しだし性能や装備も決して良い車はとは言えない。そんな逆境も含めて全てを愛す覚悟がないとすぐに手放してしまう可能性も充分に考えられるので、購入に至っては慎重になることをお勧めします

3.6

【所有期間または運転回数】 S58(3000 ブロアム) S61(2000 ターボブロアム) H5(ワゴン SGL) H8(ワゴン SGL−L) H8(ワゴン SGL) と締めて5台 約20年間乗ってます。現在も所有してます。 【総合評価】 型は古いですが、元々が高級車種のため乗り心地が良く、そんなにデカくないので取り回しも楽です。 が、何より四角いのがカッコいい。それが一番です。 【良い点】 とにかく四角いのがカッコいい。 【悪い点】 今のクルマに比べると段違いに燃費が悪いのと安全性能には欠けます。

2.4

【総合評価】 【良い点】 見た目と、室内の広さ、今では出せない、V6のアメ車っぽいエンジン音、マフラー音 【悪い点】 燃費、加速悪すぎ。ノーマル車両だと古い為ナメられて?ゆっくり走ると煽られる(車社会、マジ相手の運転手引き釣り降ろす前に警察の方で煽り運転のみ取り締まり強化してほしい) ブレーキが効きにくく純正パッドはすぐ減る(社外のパッドなので私のは急制動でも効きますが)

2.7

【総合評価】 はっきり言って遅いです 燃費もよくありません なので一般向けではありません が、今の車にはない魅力があります。 おおらかな乗り味 広い室内 スタイル 最高です。 遅くて、ロールも激しく、ブレーキも甘い分逆に安全運転になります そしてそれがストレスにならず、スピードを出すのとは違う運転の楽しさがあります。 車が、単に目的地までの移動手段ではなく、乗る事自体が目的となれます 車に、移動手段以外の価値を求める方におすすめ(スタイルが気に入れば) 【良い点】 スタイル、乗り味、雰囲気 【悪い点】 燃費(7〜8位)、加速(NAの軽に負けます)、ブレーキ(制動距離長い) 部品供給がヤバイ

4.0

【総合評価】   15年ぐらい乗っていますが、まだ大切に乗ります。 【良い点】   落ち着いた車です。 【悪い点】   少し大きいけれど、ステーションワゴンですから。大は小も兼ねます。

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