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PROTO CORPORATION

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ボクスターと
508の車種比較ページ

選択している
車種

ポルシェ ボクスター

2012年6月〜2016年2月

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プジョー 508

2018年11月〜2024年2月

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購入価格

新車価格帯

584〜1,012万円

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417〜773万円

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中古車価格帯

349〜878万円

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119.9〜338万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4380mm

  • 1800mm

  • 1280mm

  • 4770mm

  • 1860mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 ―km/l 14.1~16.9km/l
排気量 2706~3799cc 1598~1997cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 他に類のないスタイリング、ミッドシップレイアウトの水平対抗エンジン、オープンカー 【総合評価】 2年半ほど所有。やっと手に入れた憧れのボクスターでしたがミッショントラブルにより突然動かなくなってしまいました。修理の見積を依頼したところミッション交換が必要で費用が200万円掛かるとのことであえなく断念しました。ボクスターはこの手のトラブルが多いようです。他に幌の開閉時上手く閉まらなくなりました。見積では分解だけで6万円と言われました。ネットで動画をアップしている方がいてその通り自分でゴムを用意し直しました。開閉にゴムが使われていたのはびっくりでした。またウィンドディフレクターの留め具が締め付けが弱く上手く固定できなくなりました。留め具だけ交換したかったのですが見積だと本体全部交換で20万と言われました。いずれにしてもポルシェを維持するのは庶民にとって大変なんだと痛感しました。 でも夢をくれたいい車でした。

5.0

【このクルマの良い点】 素の986ボクスター最終型2.7MTですが... とにかく「精度の高い機械を扱ってる」という感覚に納車されて数十mで感動しました!! 精密機械の使い心地の良さを存分に味わえます。 フロントのトランクは大人が体育座り出来るほどの容積があるし、リヤトランクもロードスター並みにあるので数泊の旅行も可能ですし、道具を吟味すれば二人でキャンプも行けます。(彼女はソロキャンプに使用) 2005年にはドイツの国際的第三者試験認証機関のテストレポートにおいて故障率が最も故障が少ない車として認められたとかで安心して購入しましたが経年劣化の樹脂パーツなど細かいところは壊れます。でもエンジンやMTミッションという重要な部分はほんと頑丈です。 エンジンの滑らかさは別次元! トランスミッションは精密なギヤが噛み合ってる様子が伝わります。 ブレーキは純正でブレンボ。 後付けではなくシャシー設計から関わった本当の効きと絶妙なコントロール性。 ノーマルの足回りも常に高精度で動き、速度が上がると乗り心地まで向上します。 ハンドルやペダルやシートを介して入力と反応が遅れなくリンクします。それらが全て走る曲がる止まるを高水準で味わえます。 【総合評価】 もちろん100点満点 いわゆる贅を尽くした高級車ではなく、新車時の価格の殆どが機械の精度にお金を払ってると感じられます。 だからプラスチッキーなレバー類や内装など納得出来、それがスポーツカーなのだと教えてくれました。 スポーツバージョンのクルマは乗ってきましたがホンモノの世界はこうも違うのか!!と愕然 改造やチューンにお金をかけた今までがなんだったのか!...と スポーツ走行初心者の彼女の運転で道案内を間違えて左折だったと諦めたところ急ブレーキでなんなく対応したり、カーブの外側の落ち葉で滑ってもカウンターで切り抜け本人は怖くなかったと言えるくらいの安心感は、やはり操作に寸分違わぬ反応と情報を与えてくれるからでしょう。 扱い切れるパワーの2.7にしたのも正解でした。 ホイールサイズも設計当初の目指したところを知りたくて16インチにダウンしましたが、これも大正解! スポーツ走行は競争ではなく、精度の高い走りを速度域に関係なく愉しむことと乗る度に思い出し感動してしまう...そんなパートナーであり師匠です。 ちゃんと診てくれる主治医を探せば、素晴らしい走行感とオープンでしか味わえない開放感をずっと愉しめますよ。

3.1

【このクルマの良い点】 純正マフラーとても良い音。 室内は意外に広く快適。 長時間ドライブでも疲れないシート。 オープン開閉が10秒ちょっと、信号停止時に出来る。15秒以上の車ではこれは出来ない。 次に売るときに値落ちしない。 このクルマの悪い点 パワーを求める人はSにすべき。 山道ドライブをする方はぜひマニュアルシフト車にすべき。 【総合評価】 とてもよい車でしたが、やはりマニュアルシフトの車に買い替えました。

4.9

【所有期間または運転回数】 所有期間1ヵ月 【総合評価】 4点 【良い点】 スポーツカー感を感じられる 【悪い点】 内装の程度がいまいち

4.7

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 90点 【良い点】 屋根を開けて走ると最高の気分 車自体がコンパクトなので当然車内もコンパクトだが意外に疲れない 【悪い点】 悪い点は無し

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4.9

【このクルマの良い点】 高級感があり、コスパが良い。乗り心地が良い。 【総合評価】 素晴らしい。

4.3

【このクルマの良い点】 メルセデスの押し出し感やBMWのイケイケ感とは違う、一歩引いたフランスのウイット感の様な余裕を感じます。ドイツ車と日本車の良いとこ取りの乗り心地とハンドリングはフランス車を選ぶ理由になります。ハンドリング・乗り心地・シートともに当たりは柔らかいのに芯はしっかりしていてドライブが快適です。6年落ちの中古車ですが「良い車ですね。カッコ良いですね。」とよく声をかけられます。1.6Lターボは軽いエンジンとアルミボンネットのお陰で大柄の割にクイックです。2.5Lの国産車に乗っている友人が「508の方が加速がクイック。コーナーもクイック。何しろシートが良いね。」と感想を述べています。内装は最近の車と比べると高級感は薄いですが、安っぽさは感じません。内外装ともに、コンサバ的で嫌味が無く時代に流されないデザインですね。最近の車でも見難い位置にカーナビ画面がある車も見受けられますが、508は視線移動が少ない位置に画面があり運転に支障が少ない設計です。但し、カーナビやAVソースの操作は独特で煩雑なので使い勝手が最悪です。スマホでナビゲーションした方が的確で早いですね。 【総合評価】 さすがプジョーの最上級車508SWグリフなので装備は豪華です。デザイン・視界・ハンドリング・乗り心地・シート・居住空間・荷室スペース・装備ともに満足感が得られます。グラスルーフも付いていたので快適。燃費は都内で8〜10km/L、高速で12〜16km/Lで悪くないです。さらにプジョーは意外と故障が少ない外国メーカーです。アメリカの民間故障調査で5位に入ってます(日産やマツダはその下)。私はGoo補償を付けたので更に安心です。中古で買うならコストパフォーマンスは最高ですね。不満点は、小回り(最小回転半径5.9m)・カーナビAVの使い勝手・ハイオク仕様・・・ですかね。

4.6

【所有期間や運転回数】 V36スカイラインからの買い換えです。購入から1年4ヶ月が経過しました。 週末ユーザーなので走行距離は伸びず、7,000km程度です。 はじめからディーゼル一択だったので、ディーゼル設定のあるCクラス、320、パサート、アテンザ、508に試乗した後に決めました。 【このクルマの良い点】 試乗した車はそれぞれ一長一短があり、なかなか決められなかったのですが、最後に販売が始まったばかりの508に試乗し、その場で即決しました。508はCクラスより大きいし、パサートより重いし、アテンザより値段が高いし・・・。 準備していたチェックポイントの順位はどの項目も一位ではなかったのですが、デザインが圧倒的に気に入りました。挑発的な外装も、独創的な内装も他車をぶっちぎりました。後発ということもあって装備面もドイツ車と遜色ありません。 【このクルマの気になる点】 大人が4人乗るとやっぱり狭いですね。FFなのに後部座席はスカイラインよりも膝スペースは狭く感じます。 「猫足」には期待していたのですが、思ったほどの感激はありませんでした。ウォッシュボードでは普通に跳ねます。スカイラインでは無かったことです。 【総合評価】 プジョーが満を持して発表したフラッグシップモデル。 とにかく町中を走ると目立ちます。視線も感じます。幸い(?)同じ車にすれ違うこともほとんどありません。 7〜8台の車を乗り継ぎましたが、現在のところ一番気に入っています。

2.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで300kmほど運転 【総合評価】 要らないかなぁ。自分で買うほどの魅力は感じられませんでした。 やはり1600ccでは力不足なんでしょう。少し強めの加速力が欲しいと思ってもうるさいだけであまり前に進む印象はありませんでした。平地で普通の流れに乗って無理しない程度に走るなら良いんですけど、実際は加速しながら合流とか3−4人乗って坂を登ることなんてよくあるので、そのあたりが目立ってしまった感じです。 【良い点】 静粛性は高く、室内は静かです。エアコンとかワイパーの設定を変更するとメーター上に表示されて今の状態がわかりやすく親切だと思いました。 【悪い点】 乗り心地は悪いですね。跳ねるとまではいきませんが、硬い。16インチホイールという前時代的サイズなのに、不思議なぐらいです。あと完全な好みですが、デザインも古臭い印象を受けます。オーディオの使い勝手が非常に悪く、ブルートゥースはエンジンをかける度に接続の設定をやり直さないと繋がりません。また、外観サイズの割に室内が狭く後部席は窮屈でした。運転席に180cmの人間が座ると後部席に180cmの人がぎりぎり入るかな、ぐらいです。

4.3

【総合評価】 1.6Lで二の足踏むが完全に杞憂。ダウンサイジングってこんなに凄いのかとおもった。 広い空間、適度な質感て使い勝手は抜群。 プジョーならではのサスからシートに繋がる衝撃吸収の乗り心地の良さ。 コーナリングでハンドルの舵角を増した時に現れる粘りは安らぐ方の快感がある。これは他の車では体感出来ないよさ。 この車格で前輪ストラットを気にするけど、乗って納得の鼻先の軽さ。 買う前はまあ、こんなとこで、、、と思ったけど406クーペからの乗換で大満足するとはおもわなかったかった。 【良い点】 丹精なワゴンスタイル、なのに使える広い空間 コーナで粘る猫足とかためと柔らかめか絶妙にバランスするシート。このトータルの乗り味 クオリティの割にお得な価格 同じ車に出くわさない個性 車格の割に良い燃費 パノラマルーフの明るさ 【悪い点】 アイドルの微振動、多分運転者しか分かんないけど。 ナビ。本国と同じインパネで、フルスペックナビにこだわらなきゃ良かったのに。 インテリアオプションのすくなさ。シートカラーは選びたい。

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