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カリブラと
キャデラックエルドラドの車種比較ページ

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車種

オペル カリブラ

1994年10月〜1997年10月

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キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

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購入価格

新車価格帯

278〜343万円

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597〜745万円

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中古車価格帯

-万円

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119.8〜137万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4505mm

  • 1695mm

  • 1350mm

  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1998~1998cc 4564~4892cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【総合評価】デザインは良いと思います、走りは期待しないほうがいいでしょう。       赤色に女性が乗っているとおしゃれかも、ATもありますしね。 【良い点】・斜めリアのデザインはカッコイイと思います。      ・中古で購入した私の車は故障したことがない、さすがドイツ車。       ・街乗りしててもマズ同じ車に出会わない不人気車、珍しいのか、たまに見られます。  【悪い点】・ノンターボ(NA・DOHC)でしたので加速が悪い、高速ものびない。145Psだったかな?      ・リアシートは結構低く沈むので、乗り降りが大変。      ・内装やメーター廻りのデザイン&つくりが質素、アルファを見習って欲しい。

4.4

【総合評価】 古い車なので少々使い勝手は今日の車に比べて見劣りするがカーレース好きにとってはDTM(ドイツツーリングカー選手権)で活躍した車と言う点でグッと来る事請合い。もっと再評価されても良い玄人好みな車です。 【良い点】 装備、走行性能は過不足無く充分な水準。端正な意匠。何と言っても安い! 【悪い点】 知名度が物凄く低い!

3.9

【総合評価】 まぁまぁかっこいいから悪くはないと思いますね 【良い点】 かっこいいところですね 【悪い点】 高いところですね

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4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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