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PROTO CORPORATION

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ベクトラと
ギャランの車種比較ページ

選択している
車種

オペル ベクトラ

2002年7月〜2006年11月

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三菱 ギャラン

1996年8月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

305〜445万円

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155〜328万円

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中古車価格帯

75万円

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178〜187.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4625mm

  • 1800mm

  • 1465mm

  • 4620mm

  • 1740mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1870mm

  • 1455mm

  • 1175mm

10・15モード燃費 9.2~11km/l km/l
排気量 2198~3174cc 1834~2498cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 元々オペルがコスワースに発注したF3エンジンの権利設計図その他一切合切を買い上げて市街地用にデチューンしたエンジンをシレっと搭載したクルマなだけに ドイツ車なのにレスポンスがビビッドなんです。日本のトヨタ4AGのトルクを底上げした感じです。 シートはレカロが作製していて長距離を走っても疲れ知らず。当方ヘルニア持ちだけど座った瞬間から あこのシートいいヤツだ と分かる位。実際東京から秋田までトイレに行きたくならなければノンストップで行けます。 燃費の良さは特筆モノで 秋田の田舎道でリッター12.8km 都内23区内で10km台 高速巡航で26km と優秀です。後期型はレギュラー仕様ってのも嬉しい。 大戦中はナチスから信用されなくてトラックしか作らせてもらえなかった経緯から荷室の処理は秀逸で 同年代のボルボより広かった。 とにかく よく出来たクルマで 風評と違ってタフで故障の少ないクルマでした。こちらのミスでコマ飛びでエンジンを壊してしまわなければあと10年は乗っていたでしょう。 【総合評価】 これほど風評被害を受けた不遇のクルマも珍しい。世界的には頑丈なクルマの代名詞なのに日本では壊れるクルマって風評は某日本車ディーラーが発信源で未だに信じてる人もいる。 実際にはVWより日本車乗り換えでとっつきやすいメカニズムでBMWやアウディA4を捲る走行性能。ステアリングはモッサリしているけどフロントを3cmダウンするとかなりシャープになります。 2024年現在入手は困難を極めますがベクトラのプラットフォームで作られたサーブ9ー4と9ー5やアルファ159でその片鱗を伺い知る事が出来ますね。

4.4

【総合評価】静電気よぶシート、、、それ以外は大満足! 【良い点】長距離ドライブで車のよしあしがわかります。 高速道路も安定感ある走りです。 【悪い点】以前乗っていた《オメガ》は最高の座席シートでしたが、、《べクトラ》シート素材が静電気よびこみ、シートが糸くず、毛玉のように浮いて つど掃除が大変です。

3.9

【総合評価】 全体的に良く出来ている。 【良い点】 サイズも丁度良く、高速でも安定。 【悪い点】 電気系統が弱い。ヤナセが撤退して、部品の在庫有っても非常に高い。

3.6

【総合評価】 安定性があり乗り心地がとても良い。 高速速度も安定。 【良い点】 室内が広く運転中も静か。 【悪い点】 装備が多いのは良いが壊れたら直すのが大変。 電気系統は弱い。 鍵も複雑で亡くしたらまた作るのが大変。

4.1

【総合評価】 車体価格が安いわりにデザイン、内部の機能など満足のいく造りになっている。剛性も良いのか運転していてもかなり静かである。 【良い点】 デザインがハッチバックセダンのわりにクーペのように見えてカッコイイと思う。 【悪い点】 燃費があまり良くないことと、オペル自体が現在日本から撤退してしまっている為故障などの際に部品を確保するのが大変なこと。

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4.0

【所有期間または運転回数】 5〜6年 【総合評価】 普段乗りにはちょうど良い。 【良い点】 運転しやすく、あまり疲れない。 【悪い点】 燃費。あまり良くなかった。大体リッターで6〜7キロ程度。 1800ccだが、車体幅が173センチあり、3ナンバーとなる。

4.7

【所有期間または運転回数】 約11年、12万km乗りました。 【総合評価】 購入当初、出たばかりのレガシーと悩みましたが、シフト操作の気持ち良さでギャランに決定。HKSなどから多数のパーツが発売されており、かなり色々といじりましたが、エンジンやボディーそのものは頑丈で長く楽しめました。 【良い点】 人によっては「走るダンボール」などと揶揄する声もありましたが、大人っぽいデザインとラリーマシンとしての動力性能で「羊の皮を被った狼」っぽいところがとても気に入っていました。また、アフターパーツも多く、マフラーをはじめ多数のパーツを組み合わせることで個性的な車に仕上げることが出来るのは大きな美点でした。 自分はマフラー以外では、タイヤ、ホイール、ホーン、ステアリング、ショートシフター、サスペンション、ブレーキパッド、スピードリミッター解除装置、コンピュータのROM交換などをしていました。 そもそもラリーで勝つことを目的に設けられたグレードでしたので、いろいろな楽しみ方ができることが魅力です。 また、普段でも4WDのおかげでスキーも十分楽しめますし、気象条件が悪くても慎重に運転すれば大抵の道は走破出来ることも魅力です。 【悪い点】 自分が乗っていたのはVR−4の初期型(205psの仕様、E39Aは他に220psの中期型、240psの最終型あり)で、エンジンの出来は良かったのですが、周辺の補機類が弱い点が難点でした。特にクラッチは3万km前後で使用不能になり、三菱が出していた対策品も大した差はなく、出先で走行不能になることも。自分は6万km走行時にOS技研のクラッチに交換しました。ものすごくクラッチが重くなりましたが、その後はクラッチがいかれることはなくなりました。また、ホーン等は明らかにコストダウンの影響か、原付のような音でしたので、即交換しました。 シートは比較的コシのある部類ですが、サイドサポートが甘く、自分はレカロに交換(運転席と助手席)していました。 以上、細かな点はありますが、パーツの交換で解消できるレベルであり、総合的に見て大変いい車だと思います。

3.6

【総合評価】 実用上特に気になるとこはなく安定した車と思います。 【良い点】 3ナンバーサイズで大きいですが以外に車の間隔がつかめて運転がしやすい、視界が良好なのもいい。 クーラーのボタンなど配置がよく大きく操作がしやすい。 上級者らしく静粛性に優れる。 【悪い点】 トランクが狭い、セダンなので仕方がないが。トランクを閉めるときの音に高級感を持たせてほしい。

4.1

【総合評価】 落ち着きがあり渋さを感じるデザインが好きです、しっかりとした走行をしてくれるので運転が疲れなく快適にできます。 室内は狭くもなく広くもなくといった感じです、トランクなどもそれなりに使いやすいですし良いと思います。加速感は気持ち良いですが燃費はあまり期待できません。 これといったずば抜けた特徴がない所が物足りなく感じるときもありますが、安心感のあるいい車だと思います。 【良い点】 渋い外観デザイン。 しっかりとした走行性能。 加速感がいい。 【悪い点】 燃費が良いとはいえない。 これといった特長がない所が物足りなく感じるかもしれません。

4.4

【総合評価】 イカツイ迫力のあるデザインがいいですね、見た目どうりの走行性能で楽しく快適な運転を楽しめます。 特に加速がすごいですね、出足も良いですし高速走行時も軽快な走りをしてくれます。 トランクが広くて使いやすいのが意外に感じたいいところです、居住性も高く快適にすごせます。 兎に角走行性能が良い車だと思います、気になったてんは小回りが利かない、後はフロントの見きりが悪い所ですかね。 【良い点】 迫力あるデザイン。 出足、加速走行性能が高い。 トランクが使いやすい。 居住性が高い。 【悪い点】 小回りは利きませんね。 見きりがあまり良くないように思います。

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