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PROTO CORPORATION

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T−クロスと
カローラツーリングの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン T−クロス

2019年11月〜[発売中]

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トヨタ カローラツーリング

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

278〜432万円

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201〜349万円

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中古車価格帯

131.7〜418万円

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105.9〜395万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4140mm

  • 1760mm

  • 1580mm

  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 16.9~17km/l 14.6~29.5km/l
排気量 999~999cc 1196~1986cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、長時間のドライブでも疲れませんでした。 安全装備が充実していて、安心して車に乗れます。 【総合評価】 燃費は13km/Lくらいですが、燃料タンクの容量が大きいので航続距離は長いと思います。 燃料の種類はハイオクです。 T−CrossにはTDIモデルが無いです。 パーキングブレーキはサイドです。電動ではありません。 T−Crossはドイツ車なのでシートが比較的硬いです。人によっては疲れが出やすいかも。 普通の道でもワインディングでも安定した走りを魅せてくれます。 SUVなので視界が広く、また乗り降りのしやすさに惚れてしまいました(笑) 3ナンバーサイズですが小回りが利くので狭い路地でも安心です。 私が乗ったのはマケナターコイズメタリックという色でしたが、とても綺麗な色でした。おすすめです!

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン T−クロスは、コンパクトなサイズと実用性が特徴の都市向けSUV。 外観デザインにはT−クロス独自の個性が感じられ、シャープなボディラインやアグレッシブなフロントグリル、スタイリッシュなヘッドライトが私の心に突き刺さって思わず購入。内装は広々としていて、特にラゲッジルームの使い勝手の良さに驚かされました。後席をすべて倒すと約1280Lまで収納が可能、大人用スーツケースを3つ乗せてもまだ余裕があります。 コンパクトなボディにもかかわらず、走行性能もすばらしい。直列3気筒DOHC12バルブICターボエンジンは、1,000ccとは思えないパワーで軽く踏んでも加速してくれます。ドライブモードをS(スポーツ)モードにすると、高速道路の乗り始めや合流後でも即スピードアップ。家族4人で乗るときはSモードにしています。ステアリングの切れもよく、市街地もワインディングロードも気持ち良く曲がれますよ。 【総合評価】 T−クロスはアーバンアウトドアを楽しみたい人に最適なクロスオーバーSUVです。最小回転半径5.1mで小回りがよく効き、入口がクランク+車幅ギリギリの駐車場でも1回の切り返しで止められます。とはいえ、ターボ車ならではのパワフルな走りを街中の買い物や通勤で使うだけではもったいないと思い、休日は遠出するようになりました。ラゲッジルームの広さを活かしてキャンプに行くことが多いのですが、テント、テーブル、椅子、調理道具、クーラーボックスなどを楽々積めています。 ターボ車なのに燃費が良いのも嬉しいポイント。ハイブリット車にはかないませんが、市街地で8〜10km/Lほど、高速で15〜18km/Lほどと高水準。ただハイオクなので維持費はそれなりにかかります。また、乗り心地が少々硬めなのも残念。酔うほどではありませんが、走行中に小さいショックが伝わってきます。 とはいえ、T−クロスは価格もフォルクスワーゲンのなかではお手頃なので、「ゴルフ」よりも人気が出たのも納得です。フォルクスワーゲン初心者でも乗りやすく、一度乗ったら間違いなくハマれます。

3.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 かっこいい日本向けのコンパクトSUVで得意の3気筒ターボ。輸入車らしく安っぽくなく見た目は凝っている。内装もティグアンからTまでのSUV作品の内装でおしゃれ。 【このクルマの気になる点】 派生のTロックもかっこよく頑張った感じですが、トヨタの超目玉のヤリスクロスにやられた感じ。外見はヤリスクロスがオールでかっこいいし、Tクロス潰しにヤリスクロスはドンピシャ。 【総合評価】 今やティグアンやハリアーなどのチョイデカSUV風より世間はコンパクトSUVが大人気に。多人数には空気大好きなギラギラミニバンがあるから、中途半端なSUVはいらない。メーカーがTクロスやヤリスクロスに力いれるのもわかる。Tクロスの価格設定やハイブリッド追加で手直しが必要。ガチンコのヤリスクロスの牙城崩しは難しい?

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3.9

【このクルマの良い点】 希望の車種で、ハイブリッドで燃費もよい 【総合評価】 かっこよくて、燃費もいい、また機能も充実していて、とても満足です。

4.0

【このクルマの良い点】 カローラシリーズはレンタカーで利用されることが多いだけに、安心・安全に誰でも運転しやすい車といえるでしょう。さらにカローラツーリングは、見た目のスポーティーなデザインも合間って、外観と乗り心地を重視するユーザーには申し分ない車です。 アクセルを踏んだ時の加速は十分かつ自然な加速になっているので、街乗りには問題なし。具体的には、最高出力72kW、最大トルク142Nmを発生する直列4気筒1.8リッター「2ZR−FXE」エンジンを搭載しているので、一般ユーザーには不足感はないでしょう。 新世代のトヨタセーフティセンスが搭載され、渋滞時にも困らない全車速追従ACCで、ちょうど良い車間距離で走行する機能も備わっています。また、前の車に合わせて減速するのも違和感なく機能するので安全面も問題ないといえます。 エンジンは低フリクション化が進んだので、最大熱効率40%を実現させ、低燃費車として燃料代を気にせず毎日お使いいただけます。 【総合評価】 これまで性能面では評価が高かったカローラシリーズですが、カローラツーリングではスポーティーなデザインを取り入れたことで、安心・安全だけでなく見た目を重視する人にもおすすめできる車となりました。 エクステリアに関してはすでに高評価をしているユーザーが多く、飽きずに乗れる車として注目を集めています。 室内は見た目以上に荷物が乗せられる広さが確保されているため、ファミリーにも問題なく使える仕様です。内装の質感は上質な素材を使用し、これまでのカローラシリーズとは思えないほど高級感が伺えるでしょう。 グレードによってハイブリッド車があるため、燃費が気になる方はそちらを選べばよいですが、ガソリン車でもカタログ値ではリッター13〜14kmとなっているので、同じ排気量の他車と比べてもそこまで悪くない燃費性能といえます。ハイブリッド車に関してはリッター26km程度になるため、燃費性能はピカイチです。 カラーラ特有の安定した走行・小回りがきくハンドリング・曲がる止まるの精度の良さは健在で、安心・安全に乗れる車としては他車を圧倒するでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 カローラツーリングのフロント周りの精悍なデザインが特に気に入っています。スポーティーさも加わって、鋭い顔つきがかっこいいからです。 カローラといえば5ナンバーサイズというイメージがありますが、カローラツーリングはカローラよりもボディサイズが若干大きくなったので3ナンバーサイズでした。とはいえ、運転をし始めれば、特にボディの大きさについて気になることはありません。少し丸みのあるボディ形状で、前後とも非常に視界が良いです。見切りも良く、カメラ画像などと合わせて安全、そして安心して取り回すことができます。 室内のデザインにも、かなり満足しています。本革ステアリングやシフトブーツ、ハーフレザーシートなど、手で触れるところの質感が上質で高級感に溢れています! インパネ中央部のナビやエアコン操作部に関しては、ピアノブラックのパネルを使用。これらの装備のおかげで、カローラツーリングが1クラスも2クラスも上の車のように感じます。 【総合評価】 カローラツーリングはステーションワゴンなので、荷室の広さはもちろん、使い勝手もとてもいい車だと思います。特に荷室に装備されているデッキボードがポイントで、表裏で素材が違うので載せる荷物に合わせて自由に使うことが可能です。濡れたものや汚れたものを積む場合に自由に変更できるため、家族でキャンプなどに出かけるときには本当に重宝した装備でした。ただ、ガソリン車では高さを上下2段に変更できるデッキボードですが、自分が所有しているハイブリッド車では高さを調整する装備が採用されていないことが残念なポイントです。 メーカーオプションの装備とはなりますが、購入時に荷室にコンセントをつけたことも良かったと思っています! 電力もAC100V/1500Wなので、電子レンジも余裕で使用できるのだとか。実際に電子レンジを使ったことはありませんが、キャンプ中にスマホや充電式のランタンとかを充電したいときに役立ちましたよ。

4.3

【このクルマの良い点】 トヨタの代表的な車種であるカローラから派生したカローラツーリングは、5ドアのステーションワゴンとして人気を集めています。 シートアレンジ次第で、さまざまなレイアウトを楽しむことができるのが特徴です。 大きな荷物を積むこともできますし、大人5人が乗車しても広々とした空間を楽しむことができます。 そのため、ファミリーカーとしてはもちろん、レジャーにもドライブにも最適な一台です。 カローラツーリングは、通常のエンジンタイプとターボタイプ、そしてハイブリットタイプの3つのエンジンタイプから選択できます。 価格帯もエンジンタイプによって大きく異なるため、予算に合わせた車種選びがしやすいのもうれしいポイントといえるでしょう。 低重心でスタイリッシュな外観はタウンユースはもちろんアウトドアにもぴったりです。 大人5人が乗車してもゴルフバックを4つ積載できる大容量のラゲッジスペース、そして快適なドライブを実現させる充実した内装も人気の理由です。 【総合評価】 トヨタのカローラツーリングは、車を使って頻繁に旅行やアウトドアに行かれる方やドライブの際の乗り心地や走行性のバランスを重視したい方にとてもおすすめお車種です。 カローラツーリングは、とにかく車載容量がたっぷり確保されているため、多くの荷物を積むことができます。 通常時で392L、シートアレンジ次第で最大800L以上の容量に広げることが可能です。 ゴルフなどのアウトドアレジャーはもちろんのこと、キャンプや旅行などにもピッタリの一台といえるでしょう。 カローラツーリングは、低重心化と高剛化を実現しているため、高い運動性、走行性を誇ります。 一般道はもちろんのこと、高速道路などの走行も安定走行が実現できるため、運転もしやすく、乗り心地も抜群といえるでしょう。 スポーティーながら高級感も感じる外観は、都会の街にもマッチするおしゃれなデザインです。 トヨタの安全装置である「Toyota Safety Sense」が標準装備されているため、事故や衝突などからも回避してくれます。

4.0

【このクルマの良い点】 カローラ ツーリングのいいところは、なんといってもスタイリッシュなところ! 特にフロントマスクはダークグレーメタリック塗装が施されているので、シャープな印象を与えてくれます。全体的にカローラよりもどっしりとした佇まいで、スポーティーさを感じられるデザインです。 エンジンも1.8Lガソリンエンジンにモーターを搭載しているので、普段使いをするのであれば全く文句ありません。過去にプリウスαに乗っていたことがありますが、プリウスαよりもよりステアリングが滑らかになっている印象です。もちろん、年式もだいぶ古いものなので進化しているのは当然かもしれませんが・・・。パワーも十分ですし、静寂性もいいです。 TNGAのプラットフォームを採用しているからなのか、乗り心地も快適です。突き上げ感がないので、遠出するときなどに長距離運転をしてもそれほど疲れませんでした。 【総合評価】 カローラ ツーリングは走行性能、燃費、快適性、どれをとっても完成度が高い1台だと思います。ハイブリッドモデルの場合、通常モデルよりもサイズが大きく、車体も重いです。それでも燃費はリッター35.0kmに向上しているので、満足感は高いと思います。あえて言うなら、カローラ フィールダーと比べて価格が高めなのが気になるところです。 カローラ ツーリングでその他に気になる点は、車高の低さだと思います。カローラ ツーリングに採用されているTNGAプラットフォームは、市街地や高速道路などで抜群の安定感を見せてくれますが、搭載したことで、その分車高が低くなってしまったところが若干気になりました。車輪止めやコインパーキングなどの駐車シーンで、油断をしているとボディを傷つけてしまうかも・・・と不安になる人もいるかもしれません。 あとは安全装備が充実しているのも、評価できるポイントです。トヨタの安全装備であるToyota Safety Senseはカローラ ツーリング全車に装備されていますから、新たに安全機能をつける必要がないので助かります。

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