閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ゴルフRヴァリアントと
ディスカバリーの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフRヴァリアント

2022年10月〜[発売中]

車種を選択

ランドローバー ディスカバリー

2017年5月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

652〜774万円

0
50
100
200
300
400
500~

779〜1,330万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

428〜737.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

271.2〜1130万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1790mm

  • 1465mm

  • 4985mm

  • 2000mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.2~12.2km/l 11.3~11.3km/l
排気量 1984~1984cc 2992~2997cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】1年 【総合評価】目立たず使い勝手が良い 【良い点】ゴルフを擦る方は、スタンド式のキャディーバックなら3個と荷物3個が荷室に積載可能、スタンド2個とプロモデルのキャディバック1個、荷物3個も後方視界が多少遮られるが可能、スタンド4個と荷物2個は実績あり。このように見かけよりも荷室広くいろいろなシーンで使用できる便利な車です。もちろん走りも◎。 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 遊べる車 このパフォーマンスでこの価格は良い! 【悪い点】 もっとスペシャル感があってもいいと思う

4.0

【総合評価】  ゴルフヴァリアントの皮を被った狼。実際にはエンブレムやマフラー、タイヤ&アルミホイールなどの細部の仕様の違いでただのヴァリアントとは差別化されているが、その走りは高性能スポーツモデルと比較できるレベルにある。 【良い点】  搭載される2LTSIユニットは280馬力/38.7kgmのパフォーマンスを発揮する。そのスペックには驚きこそないが、走りのクオリティは申しぶんのないレベルにある。第2世代に進化したDCC(アダプティブシャシーコントロール)はモードに応じた質の高い走りを味わうことができるが、Rの専用となる「レース」を選ぶとエンジンレスポンスが極めてシャープになるなど、スポーツカー真っ青の走りが堪能できる。パワーがしっかりと路面に伝わる4モーションも安定感ある走りに貢献。そんな高性能モデルでありながら燃費はオールトラック並みというのも見逃せないポイントだ。 【悪い点】  ゴルフR並みのパフォーマンスは素晴らしいが、新車で559万円は決して安くはない。中古で安く手に入れることができればそれに越したことはない。

3.7

【総合評価】  なんなんでしょうか、このクルマ? 単なるスポーティ仕様かと思ったらぜんぜん違いました。スポーツモードに入れて峠道に行ったら、エンジン音はグォン!グォン!とゴキゲンだし、減速時には勝手にシフトダウンしてその時の排気音が「バリバリバリ」と気分は世界ラリー選手権。これは本物のスポーツカーです。やる気満々です。ただ、ボディがワゴンだというだけ。個人的にもこういうの大好き。 【良い点】  スポーツカーの走りとワゴンの実用性を両立しているところ。イメージ的には、ワゴンにGT−Rのエンジンを詰め込んだステージア260RSですね。スポーツカーが欲しいけど家族もちのパパにぜひ! あ、AT免許の奥様でも普通に運転できますのでご安心を。 【悪い点】  走りに興味のない人にはまったくもって意味不明な存在でしょうね。かなり高い値段も含めて。でもその価値がわかる人には、小躍りしたくなるくらいうれしい1台です。

ゴルフRヴァリアントのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 ランドローバーのディスカバリーは、一言で表せないほどさまざまな顔を持つ車で、あらゆるシーンでかっこいいと思わせる魅力があります。 本来であれば軍用として使えるだけのスペックを持っているので、ワイルド・ゴツいといったイメージが先行しがちですが、なぜかおしゃれでかっこいい雰囲気を合わせ持っている車です。 正直、誰が乗ってもおしゃれになるディスカバリーは、SUVの見本とも呼べる車と言えるでしょう。 3リッターV6ディーゼルエンジンを搭載しているが、驚くほど高性能のエンジンに仕上がっていて、乗っているときの快適性は群を抜いています。 電子制御式エアサスペンションも搭載され、悪路では車高を上げ、乗降時は車高を下げるといった超快適なシステムを持っています。 8段オートマチック、フルタイム4WD、450Nmのトルクと、走りに関してなんら不安を感じない仕様なのも魅力です。 オンロードでもオフロードでも一切物足りなさを感じない車。 【総合評価】 ランドローバーのディスカバリーは、オフロードの走行性能を搭載しながらオンロードでも、軽快にそして堂々と走れる車で、世界から愛されている車です。 スペックだけ見れば、イカツイ仕様になっていますが、車全体のデザインはモダンかつ洗練されたスタイルで、ラグジュアリーさと優雅さも感じられるエクステリアな点が魅力。 車体全体も丸みを帯びたデザインに一新されたことで、都会派のSUVとして象徴されるかのような外装に仕上がっています。 また、ボディには初のアルミモノコックを使用し、これまでとは比較にならないほど軽量化に成功しているので、車体の大きさのわりに軽快に走れる車になっています。 パワートレインは申し分ない内容で、スーパーチャージャー付きで抜群のパワフルさを誇る仕様です。 悪路走行ではATPCが搭載されたことで、ドライバー側と車体側に役割分担ができるようになったので、より雪道などを安全に走れるシステムもこの車の魅力でしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入してもうすぐ3年、車検を迎えます。 【このクルマの良い点】 圧倒的存在感。トルクフルなエンジン。ディーゼルとは思えない社内静粛性。高速繋ぎ目、道路のへこみ通過時に感じるエアサスの乗り心地の良さ。プラスチック感のない車内高級感。3列目シートの広さ。エンジンON/OFF、エアコンON/OFF/温度調整、ドアロック、3列目シートの自動格納、位置情報取得が全てスマホで出来る先進性。大変満足しています。 妻の説得材料としては、想像以上に燃費が良く、故障が少ない為、維持費が国産とさほど変わらない点。乗降時にエアサスが自動で車体を下げてくれる点。視界が良く、大きさのわりに運転がしやすい点が挙げられます。 【このクルマの気になる点】 お値段以上の満足感はあるが、やはり高い。 【総合評価】 Gクラス、GLS、GLE、Q7、X7、X5、ランクルを検討する人にとっては大きさは気にならないはず。大変満足できる車です。

3.6

【総合評価】 ちょっと奮発して本格4WDを選びましたがわくわくがとまりません。 【良い点】 ボディの大きさは迫力がありますがおとなしめのデザインでとても好感が持てます。 日本と同じ左側通行のイギリスの車だけあって操作部も日本車と変わらず操作間違いをする心配がありません。 悪路は当然得意でわざとぬかるみに入ってもそこで立ち止まることなく進む走破性は立派。 【悪い点】 メンテナンス性は高めですがやはり部品入手は若干困難なうえ高い。

3.6

【総合評価】 思ったより故障もなく、今までに乗ったクルマのなかで、一番満足度が高い。 【良い点】 乗っている人が少ない。無骨ながらも上品なデザイン。視界が良く、ボディもスクエアなので見切りが良い。大きさの割に運転しやすい。 【悪い点】 燃費が悪い(街乗りで5L/Km、高速でも7L/Kmくらい)。

4.0

【総合評価】 4駆好きとしては一度は乗ってみたいと思っていました。 車高が高く、視界もよいです。 【良い点】 意外とファミリー向けにも良いと思います。人気のワゴン系に比べてもたくさん荷物も積めるし、子供たちにはリアの折り畳み式の座席がウケます。子供の友達も連れて出かけるときなどは席の奪い合いです。 【悪い点】 やはり燃費は悪いですね。 それは割り切った上で買ったので問題視はしていませんが…

ディスカバリーのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ