閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ティグアンと
エクスペディションの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ティグアン

2024年11月〜[発売中]

車種を選択

フォード エクスペディション

1999年1月〜2004年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

487〜666万円

0
50
100
200
300
400
500~

560〜740万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

378〜588万円

0
50
100
200
300
400
500~

182万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4545mm

  • 1840mm

  • 1655mm

  • 5200mm

  • 2000mm

  • 1920mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2810mm

  • 1500mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l km/l
排気量 1497~1968cc 4600~5400cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 8~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 先日1回目の車検(4年目に突入)を迎えました。 ここのところアタリの車が少なく、久しぶりに車検を通して乗り続けようと思う車に出会いました。 【このクルマの良い点】 なんと言ってもこの価格帯で付いている(先進)装備の数の多さと、適度な加速の良さ、それと高速度での長距離移動のしやすさです。 先進装備のACCはもちろんですが、これのアシストの加減が絶妙です。アシストON時の加減速やハンドルアシストのセッティングは、只付いているというだけではなく快適に使用できる装置に仕上がっています。 情報が整理されていて使いやすいデジタル液晶メータも良いです。最近は液晶メーターの車種が増えてきていますが、情報が整理されていて見やすく、表示したい情報を選択しやすいのはVWとVOLVOのそれくらいです。 タイヤの空気圧をデジタル表示してくれるプレッシャーモニターや夜間の走行時に他車に迷惑にならない範囲を選択的にハイビームにしてくれるアダプティブヘッドライト、前席左右と後席で個別に温度設定ができる3ゾーンクライメートコントロールや後席にも付くシートヒーターも地味に満足している点です。 エアコンやヘッドライトスイッチ、エンジンON/OFFボタンの配置などのヒューマンマシンインターフェースも多くは語られない部分でありますが、使いやすく配置されていて気に入っている点です。 【このクルマの気になる点】 気になる点はまずブレーキがチープなところです。 効かないわけではありませんが、効く車(ゴルフなど)に比べると不満があります。 次に、助手席のリクライニングが中途半端な点も気になります。助手席のシートが折りたためるようになっている為、IKEAなどで長尺の家具を買ったときなどは自家用車で運べて便利な反面仮眠するには不向きです。 パワーシートがレザーシートとセットとなっている為、動物革製品嫌いの私はパワーシートを選択する事が出来ません。 この車のハイビームは非常に明るく見やすいのですが、対向車は相当眩しいと思います。 そこで効いてくるのがアダプティブヘッドライトなのですが、その作動範囲が60km/h以上と高すぎるのが不満です。 一般道路でこれが効くことは滅多にないため、結局ハイビームは手動で操作することになります。 車載ナビの半年ごとの地図更新が初期バージョンから30ヶ月分(最大5回)は無料なのですが、初期varにばらつきがあり運が悪いと少なくなる。有料更新は4,5万掛るためこのようなものが運次第というのは如何なものかと。半年分の更新が4,5万というのも高すぎます。 【総合評価】 良い点では装備の事ばかりを書きましたが、この車は走行もとても気持ちが良いです。 1.4L TSIエンジンと6速湿式DSGの組合せが絶妙で、市街地走行から高速走行まで大満足の走りを見せてくれます。 低回転時からのトルクバンドが広いため、走り出しから120km/h程度の高速走行まで回転計が3000rpm以上になることはまずありません。これが静かで上品な走行に寄与しているものと思われます。 これは流れの速い幹線道路への合流や、対向車のスキをつく右折時の安心感に繋がります。 回転数が上がってから速度が付いてくるCVTでは得られないダイレクト感です。 エンジン回転数の上昇と同時に速度が上がり、素早いDSGのギアチェンジでスムーズに流れに乗ることができるのです。 このエンジンは適度なトルクとパワーを兼ね備えているため、 登坂時や100km/h程度からの再加速でもキックダウンを必要としない余裕があります。 これらが総合して作用し、長距離走行時の疲労感の軽減や走りの気持ちよさに繋がっています。 これだけの性能と装備があれば、この車両価格はむしろお買い得と言えます。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ドライブやアウトドアに活躍してくれる車です 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4 【良い点】 外装や内装に落ち着きがあり、大人っぽい車な事。 【悪い点】 エンジンのパワーがあまりない事。(実際は全然不便に感じない)

5.0

【所有期間または運転回数】 2年ほど所有しています。 週末使用がほとんどですが高速などで遠出をする機会が多いです。 【総合評価】 良い。全体的に満足です。 【良い点】 乗り心地や室内の居住性はとても高いです。 【悪い点】 特にありません。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月半 800キロ 【総合評価】 大変いいです! 【良い点】 デザイン、安全性能、デジタルUI デザインは質実剛健、スクエアシンプルでありながらドア、ボンネットの板金加工処理は綺麗です! 【悪い点 デジタルUIがいいとは言いましたが、音声認識の弱さ、使い勝手、ナビの行き先入力がかったるいか。 アップルカープレイ使わずグーグルマップ的な探し方ができるといいのですが。。

ティグアンのクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日使用 【総合評価】 アメ車を乗り継いできていますが、 ずっと乗っていたいと思えるくらい運転のしがいがある車。 外装をいじるとなかなか格好良くなる。 【良い点】 ・車体サイズの割にハンドル切れ角が大きく、小回りがきいて取り回ししやすい。 ・街中3Km/L以上、高速で6〜8km/Lと意外に燃費は悪く無い。 昔少しだけ乗った3Lのアルファードはハイオクで4〜9kmだったので、レギュラー車ということを考えれば優秀。 ・10万kmの走行距離で購入し、7万km以上の距離を走りましたが、消耗品の交換程度で大きなトラブルは皆無でした。アメリカで走行距離を長く乗る車1位は頷けます。故障は少ないです。 ・ATタイヤとの相性は抜群。未舗装路や砂浜、大雪の箱根などほぼノーチェーンで走れ、どこへでもいけちゃう安心感 ・1日で500km以上走っても疲れないシートと乗り心地。 【悪い点】 ・3列目のシートは狭く、長距離は辛い。 ・他のアメ車の4駆に比べ内装が高級感を感じない。

3.7

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】90点 【良い点】・あまり見かけない      ・広い      ・1ナンバー登録なので維持費が安い      ・様々な用途に対応できる 【悪い点】・内装のつくりが安っぽい      ・足回りが良くない

3.0

【総合評価】 結局満足なんで、100点。 アメ車乗って燃費がどうとか考えるなら乗らない方が良い。 アメ車のデカさ、迫力、自分だけが感じる優越感。 そんな気持ちで乗る人にはオススメな気がします。 結論、かっこいいです。 【良い点】 デカイ、かっこいい、町で見かけない 【悪い点】 しいて言うなら燃費。

2.6

【総合評価】視界広い 荷室も広い 【良い点】憧れのBIGなSUV フローマスターで抜いてドロドロ感満喫 【悪い点】燃費3〜4KM/L これはしょうがない

3.4

【総合評価】 目立ってよくない燃費以外は気にいってます、見た目が格好いい 【良い点】 アメリカ色が強くかっこいい車です 室内が広くて良いです 【悪い点】 これ以上にないというくらい燃費がとても悪いです

エクスペディションのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ