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PROTO CORPORATION

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クロスゴルフと
ディフェンダーの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン クロスゴルフ

2007年12月〜2009年8月

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ランドローバー ディフェンダー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

309万円

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491〜6,400万円

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中古車価格帯

57〜88.8万円

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486.2〜2098万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4240mm

  • 1775mm

  • 1655mm

  • 4945mm

  • 1995mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 13.8~13.8km/l km/l
排気量 1389~1389cc 1995~5000cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】 ・目立ちたい人にはお勧め ・故障がなければゆったりもワインディングも両方楽しい ・DSGとTSIはベストマッチ 【良い点】 ・クロスポロと見間違えられるが、それでも目立つ! ・1.5tの重量とは思えないほどの加速感(1500rpm未満はモタモタだが) ・ゴルフよりは断然広い 【悪い点】 とにかく故障が多い! ・右前方のAピラーが太くて、右カーブ時に視界が非常に悪い ・ワイパーの動きが逆なので、雨天時は視界が悪くなることもある 私の車だけかもしれませんが ・保証期間内で 1)リアドアの鍵がかかりっぱなし 2)左前輪のベアリングにガタが発生 3)室内ランプがネジ緩みで点かなくなる 4)エンジンが止まった:ヘッド部の故障らしい 5)インジェクションが1気筒死んだ などなど ・5万キロを前に安全装備であるESPが故障。クレーム扱いではなく、修理費用がかかると・・・安全装備なのに・・・ ・5万キロを過ぎてまもなく、インマニフラップが一部分でかじっており、こちらもクレーム扱いにならず ガコガコと息継ぎしながら走ってる ・マフラーから白煙 などなど修理するより買ったほうが安くなってます。

4.1

【総合評価】 価格的には満足! ほとんど同型車種を見ないし、目立ち度抜群 【良い点】 ・TSIとDSGのマッチングは良い! ・走りだしたら峠も結構攻めれるほどの運動性能 ・社内は広め ・灰皿が異常にでかい ・Tiganと同仕様のインパネ ・燃費はほぼカタログ値 ・1400ccなので、税金が安い ・ヘッドライト、コーナリングランプで夜間の前方視界は良い 【悪い点】 ・Aピラーが太く左右の見切りが悪い ・ワイパーが左ハンドル用なので、雨が運転席側に・・・ ・車格の割に意外とトランクが狭い ・低速トルクがなく、出だしのアクセルワークがぎこちない ・リアドアの鍵、ルームランプの故障 ・灰皿がスムーズに開かない などの電気系統に限らず、細かい部分お故障が多い ・2度、インジェクション故障でエンジン停止 ・タイヤの扁平率が薄いので、硬さを好む走り屋系には良い乗り心地だろうが、ボディデザインを考えると扁平率はあげたほうが良い(タイヤ交換時にも高いしね) ・4万キロ前後でABSユニットが故障⇒クレーム対応にならず・・・

3.9

【総合評価】 TSI+DSGはすごく気持ち良いフィーリング そして、燃費がいいのに走りの楽しみも味わえる 限定500台の不人気車は走っている台数が極端に少ないので優越感があるけどクロスポロに間違えられる 【良い点】 燃費はカタログ値に近い13.5km 視界は広いし、室内空間も広い ハンドリングは素直 ヘッドライトは最高に視界が良い 【悪い点】 ワイパーが逆だから大雨の日は視界が悪い Aピラーが太すぎて右カーブの時は怖い ナビが標準ならなお良かった

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4.0

【このクルマの良い点】 ディフェンダーは車体のサイズ感や見た目でワイルド感満載の車ですが、よく見ると小動物にも見えてくるフロントを持っているので、どこか憎めない独特のデザインを持っている車です。 ヘッドライトは特に特徴で、丸型ではなく上部をカットした半円型になっていて、他の車にはないかっこよさと道徳な雰囲気を持ち合わせた車と言えます。 ディフェンダーはなんといっても、同じようなジャンルの車には搭載しているラダーフレームを採用せず、モノコックボディを新開発し、最先端モデルに仕上がっています・ とにかくディフェンダーは重厚感を軽快さの両方を合わせもち、どんなシチュエーションでも使いこなせる部分は非常に魅力なポイントです。 フルタイム4WDでパワーも抜群なので、どんなオフロードでもガンガン走れてしまうでしょう。 おしゃれかつワイルドに、そしてアウトドアにも使いたい方にぴったりの車ですよ。 購入して後悔は絶対に起きない車でお薦め。 【総合評価】 ディフェンダーはあまりにも人気を集め過ぎていることから、納車まで1年以上かかる状態です。 デザインと機能性の高さから人気爆発中でシェアを格段に拡大しています。 重量があるにも関わらず、いざ乗ってみると意外と軽快に走れる点も魅力です。 走行性能も非常に高く、高速では安定した走行で衝撃も感じさせない設計。 これだけ車体も大きく、パワーもある車なので、ある程度のエンジン音を覚悟するかと思いきや、驚くほど静かで静音性の高さにも驚きは隠せません。 8速オートマトランスミッションを積んでいて、変則ショックを感じることなく、ギアの入れ替えも非常にスムーズです。 オフロードの走破性も抜群で、どんな悪路でもマルチに対応できる車なので、大型SUVであり、スポーツカーでもあるといった超ハイグレードの車と言えるでしょう。 正直、価格は簡単に買えない領域にいるが、思い切って高級車も視野に入れた買い物をするのであれば、ディフェンダーも視野に入れておくのがオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 本格的なクロスカントリーカーであるディフェンダーの良い点は、高級車のような質感を持ちながら、どんな道でも進んでいけるパワフルさを備えていることです。エンジンは最高出力300ps の2000ccのターボエンジンを搭載しており、最大300馬力を発生するので大きくて重い車体でも軽々と突き進んでいきます。 オフロードでの走行はもちろん、高速道路での加速も申し分ないスペックです。 オフロード走行を想定して作られているため、室内も工夫が凝らされています。乗員が掴まるところが多く、揺れる車内でも姿勢をキープできます。内装もシンプルで、操作系のボタンが指先だけで扱えるアナログタイプを採用しており、運転中に視線を外す時間を短縮できます。 また、車高が高くボンネット全体がよく見えるので車両感覚を掴みやすい上に、360度カメラ、エマージェンシーブレーキ、アダプティブクルーズコントロールなどの安全装備も充実しているため、小柄な妻でも安心して運転できると言っていました。輸入車ですが右ハンドルですので、日本で所有していても不便に感じることはありません。 【総合評価】 スクエアでいかついボディと、きりっとしたフロントマスクがチャームポイントのディフェンダーシリーズ。先代モデルから引き継がれているオフロードの走破性はお墨付きで、舗装されていない山道などでも難なく走り抜けていきます。また、7つの走行モードを切り替えられるようになっており、「オフロードモード」を選べば、最低地上高が291mmに設定できます。岩場や雪などで段差が大きい悪路で重宝する機能です。 また、3列目シートを倒すことができるのでトランクルームの広さは非の打ち所がありません。2列目シートを倒すとフルフラットになるので、車中泊もできます。そのため、長期連休の際には、あえてホテルを予約せず、車1台で各地を旅行する車中泊旅に夫婦でハマっています。 今回はガソリン車のディフェンダーを選びましたが、3000ccのディーゼルエンジンモデルも気になっているので、そのうち乗り換えるかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 上質な乗り心地、見切りの良い車体、オフロードでの走りの良さはもちろんのこと、オンロードでの走りの良さが予想以上です。 【総合評価】 大柄なボディーサイズがOKの方であれば非常にバランスが良く多くのシーンで活躍できます。RV車にありがちな大味な粗雑さがありません。常時トレーラーをけん引することのない方なら P300(ガソリンの2000cc)でパワー的には充分だと思います。

4.7

【このクルマの良い点】 本格四駆のライバルは多々あれど、ファミリーで街乗りもこなせるものはあまりない。 家族も満足する乗り心地と静粛性。 【総合評価】 イギリス車は壊れる?昔の話し。 今のところノントラブル。

2.7

【総合評価】  世界でただ1つの四輪駆動車専門メーカーであるランドローバーですが、レンジローバーやディスカバリーなど、近年は乗用車化&高級車化が著しくなっています。そんな中、オフローダーとして最後の砦を守るのが、ディフェンダー。フレーム付きボディやローレンジ付き4WDシステムなど、メカニズムは伝統を堅守。最新モデルでもヒンジムキだしのボディを採用するなど、マニアにとってはたまりません! 【良い点】  昔ながらのスペックを守るストイックな「四輪駆動車」。トラック然とした独特の乗り味は、洗練さからはほど遠いものですが、そこがまた魅力。今年いっぱいで生産打ち切りのウワサもあり、購入するなら最後のチャンスかも? 中古車市場でも、物件は探しにくくなっています。 【悪い点】  今どきのクルマとしての進化を忘れたか、のような存在。耐久性や、肝心のオフロード性能という点でもライバルに比べ、見劣りがします。レンジやディスカバリーもいいけれど、こちらにも進化の手を差し伸べてほしかった……です。

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