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PROTO CORPORATION

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ゴルフヴァリアントと
ムーヴの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント

2021年7月〜[発売中]

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ダイハツ ムーヴ

2025年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

305〜492万円

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135〜202万円

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中古車価格帯

168〜485万円

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108.9〜276万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4640mm

  • 1790mm

  • 1485mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2140mm

  • 1335mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 17~20.1km/l 19.9~22.6km/l
排気量 999~1968cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 GTIの2Lターボエンジンは下からトルクが有り吹け上がりも軽くて爽快です。アーキュレーマフラーとビル車高調でかつて所有していたV型GTIよりもエキサイティングです。ただ、GTIのようにシフトダウン時にブリッピングをしてくれないのが寂しいところです。ですのでかつてを偲んでボルトオンで付くGTIの黒グリルを付けています。  ワゴンにしたのはHBと違って車中泊ができるからです。リア座面の持ち上げ軸となっているシャフトのひっかけ部を縮めるだけで座面は分割で外れます。背もたれを前に倒すとフルフラットになり174cmの私がギリギリ体を伸ばせますが、座席を少し前に移動して長さ190cmのコットを入れて快適に寝ています。  ルーフボックスが似合うのもワゴンにした理由です。荷物満載にしてもボディーの強さのおかげで、直安もコーナリングもおつりはとても少ないです。GTIの軽快さには及びませんが。  スタッドレスの205/55R16は静かで快適ですが飛ばしだすと若干よれます。225/40R18はビル車高調を持ってしてもバタバタするので、夏タイヤは残しておいたGTIホイールの225/45R17のバランスがやっぱりいいです。 【総合評価】 ゴルフヴァリアントは全長と全幅が扱いやすいサイズで、すれ違いや駐車場で困ることがないです。意外と燃費もよく、ゴーアンドストップの渋滞にはまらなければレギュラーで9走ります。レギュラーで全く問題ないところも魅力です。  インテリアはこの頃までのVWの特徴で素っ気ないです。ルーフボックスのおかげで熱による天垂れはしていないですが、ドアの内張りが剥がれ気味です。この頃のドイツ車は皆そうですし、2.0は走りに没頭できるので気に留めないようにしています。  外観はテールランプの回り込みのデザインがヨーロピアンというよりも、カリフォルニアを沢山走っていたタイプ3を連想させてくれるので気に入っています。フロントも6型以降でなくなってしまったワーゲンらしい可愛らしさがあり気に入っています。  ターボモデルの強化された湿式DSG6速は乾式7速とは違って故障がとても少なくて安心です。リアサスがマルチリンクで突き上げがなく、サポートのいいシートのつく2.0スポーツラインを気に入っています。速くて安定していて車中泊も出来て安いGTIワゴン。この先もずーっと乗っていたいです。

5.0

初めてのお店でしたが、今回はとても良い買い物ができたと思います。お世話になりました。 またよろしくお願いします。

4.9

【所有期間または運転回数】 10日間で2000Km 【総合評価】 10点満点中8点 良い所も多いが 期待値を下回る点も数点ある ACCは慣れれば非常に使える。 アイドリングは非常に静かで 振動も全くに近い水準でない。 DSGは慣れと理解が必須! 【良い点】 1 1.4ターボはそれなりに加速良く ACC使用時7速からでもシフトダウンせず静かに加速出来る。   無駄に変速しないので エンジン音の大小変化でのストレスが非常に少ない。    高速燃費も普通及び時々かなり早く走って燃費表示19.2〜18.0の結果でした。   しかもスピードメーター誤差4%と非常に優秀で 国産の様な騙しがありません。   ちなみに前車のN社は誤差9%と規格誤差ぎりぎりの酷い物でした。 2 近所の小学生にカッコ良い〜〜高かった〜〜っと・・聞かれました。   近所の素敵なおばちゃんにもカッコ良いと評価頂きました。 3 ディスプロも慣れればそれなりに使えそうで 評価程酷くは感じていません。   ユーチューブも画面は出ませんが 音声はスピーカーから出力出来ますので自分的には良いです。   地図画面も 前のアルパインより全然見やすいですね。   オービス注意が出るところも良いです。 4 高速での直進性は優れています ACCと合わせ楽にドライブ出来ます。   LKAはハンドルアシストが常にかかってきますので他人にハンドル持たれている感じがします。   良いともいらん世話ともどちらにもとれる機構ですが   疲れている時にはあった方が良いと感じました。 5 疲れ眠くなった時に 結構なレスポンスで休憩してのアナウンスが出ました   システムの正常な動作に安心感が持てました。 6 純正スピーカーの様ですが ピラーにツイーターがあるので   高音がすっきり透明感良く聞こえてリラックス出来ます。 【悪い点】 1 分かってはいましたが ハンドル形状がエッジが立った形なので手が痛くなります。 2 出た当時静かだとの評価だったので期待したのですが・・・    エンジン音は非常に静かでしたが ロードノイズが路面によっては大きいですね〜大残念   タイヤはプライマシー4に変えられていましたので さほどうるさいタイヤではありません   タイヤハウス側の遮音の問題でしょう? 3 7の初期の方のモデルなので DSGはやっぱり癖が強いです。   1速は初心者がMT操作しているようなぎくしゃく感がやはり発生します。   そのせいか 直ぐに2速にアップし ほぼ2速発進のような制御になっていますので   加速が悪く感じられてしまうかもしれません。 4 バック駐車の場合 バックで車止めに当たり少し前になんて場合には   ブレーキホールド作動一瞬の間でがくんと発進ぎゅっと停止みたいな下手糞運転になりがちです!   極低速域は トルコンATやCVTの方が やっぱり遥かにスムーズです。   しかし 234567と変速するスムーズさは人間では絶対に勝てない良さが有ります。   CVTの間延び感の様な物も一切有りません。 5 HIDローは現在の水準ではちょっと暗いです アフターの安いLEDの方がはっきり明るいです。   しかしハイはきちんとした照射が出るので ぼちぼちの明るさは出ます。   HIDバルブ交換してもたいして明るくならないみたいなのでそこはちょっと残念。 6 ドアモール ルーフのアルミは お約束の白カビが大量に   ドイツ車のお約束ですが 国産じゃ有り得ない症状なので   インポーターは日本仕様にだけでもメッキかけるべきですね!   そこのところは今ちょいとメラメラ腹が立っていて 色々と試し中です。 7 アイドリングストップからの復帰は振動も音も多く   DSGへのダメージ バッテリーへのダメージも多いので   常にオフった方が良いと思われます。   百害あって一利が有りぐらいの機構なので・・・。

3.6

【所有期間または運転回数】 1ヵ月 【総合評価】 良い 【良い点】 とにかく加速の感じが良いです。 【悪い点】 天井がはがれやすく、垂れてくるところ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大衆車だけど、さすがにアウトバーンで鍛えられた足腰はダテじゃなく、安心して運転出来る 【良い点】 さすがに操縦安定性が素晴らしく、また高速のつなぎ目の段差などは国産の高ーい車に比較してもかるーく「タン」といって通り過ぎてくれるし、初代コルフの乾いたビート音を刻むうるさいエンジン音もせず、ひたすら快適な運転を提供してくれます。剛性感の高いボディー、高速走行時には、かるくハミングしているエンジンと適度に硬く張りのあるシートで、車内は快適そのもの。特筆は、急加速時のトルクステアもなく、バシッとしてどこまでも直進してくれるステアリング。踏めば瞬時にキックダウンして猛烈に加速する力強さで、これ本当に1.4リッターのエンジンと思うほどです。 いやはや、ゴルフって進化したんですね。 【悪い点】 ドイツ車にありがちな、ボディー剛性を確保するためのサイドシルが国産に比べ高いので、バシッとした遮音を実現しているけど、その分乗り降りがどっこいしょ!となる。 車外からの遮音は確実なんだけど、車内フロアからのタイヤノイズが入りこんでくる。まあ、ゲルマンの大衆車だからなぁ。でもね、もうちょっと音に対しては気を使って欲しいな。純正のナビは、はっきり言って地図表示器の機能しかないと割り切った方が良いですね。

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3.3

【このクルマの良い点】 4全車トランスミッションはCVTが組み合わされ、JC08モード燃費は直列3気筒DOHCエンジン搭載車が27.6〜31.0km/Lの数値を叩き出しています。ターボエンジン搭載車は25.6〜27.4km/Lという素晴らしい数値を実現。 駆動方式は全車でFFと4WDを用意しています。気筒エンジンを搭載しており、ターボのブーストが掛かった瞬間の加速は軽自動車の中ではかなり速く感じる形です。  また、気持ち良いエンジン音と共に高回転までスムーズに回転数が上がるので、少し激しめに走らせるユーザーでも楽しめます。  さらに燃費がよく、こまわりがきくので使い勝手も抜群です。 エンジンノイズや風切り音も無く静かでなめらかなので子供を乗せる人にもおすすめ。 軽自動車なので2人乗ると少しパワー不足かもしれませんが、街乗りで乗る分にはパワーに申し分ありませんし、振動もそこまでありません。 シートは大きめで座り心地は快適です。後ろの席も広く、シートを倒せばフラットになるので荷物もたくさん乗るので使い勝手は良いでしょう。 【総合評価】 軽自動車ながらコンパクトカーを凌ぐ走行性能と優れた燃費性能を両立させたムーヴ。小柄な軽ミニバンですが、高い剛性による安定感と上質感のあるボディースタイルで、着実にアップデートされ今日でも軽自動車のスタンダードに相応しい実力を備えています。 スタイルも良く、装備も充実しており、ドリンクホルダー照明等今の軽自動車よりもコストが掛けられているように感じます。 アイドリングストップの装備も効果が大きく、走行時の静穏性も高いです。 見た目より室内は広く、普段使いやセカンドカーとして乗るにはピッタリです。  高速道路での風の煽られなどは多少あるものの、80キロ巡航程度なら特に問題なし。 ハンドルの重さやハンドリングは適切で、高回転まで回して気持ちの良いエンジンと実用的な広い室内と当時としては高い質感が組み合わされた唯一無二の軽自動車だと思います。 そんなエンジンを搭載しておりながらも自転車も積める実用性も確保されていて、乗用車に近い軽自動車といえるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 1995年に誕生したスズキの軽ハイトワゴンのダイハツ・ムーヴは、誕生からの歴史も長く、多くのモデルチェンジをしながらアップデートしている車種です。 現行モデルは6代目で、走行性能はもちろん、室内空間の広さ、燃費など、あらゆる点で優れたバランスの取れた車種として人気があります。 軽自動車でありながら、高い走行性能を誇ります。 一部の上位グレードにはターボエンジンを搭載しており、坂道などでもスムーズな走行性を実現できるでしょう。 さらに、高い低燃費性を誇るのも、ムーヴの特徴です。 維持コストを抑えたい方にもおすすめの一台といえます。 外観はスタイリッシュで都会的でありながら、丸みを帯びてかわいらしい印象のデザインを採用しています。 そのため、若者をはじめ、年配の方など、幅広い年齢層にマッチするでしょう。 また、軽自動車初の採用となる先進技術を搭載したことも、現行モデルが人気を集めるポイントの一つです。 運転初心者の方も安心して走行できるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのムーヴは、基本性能の高さが特徴的です。 限られた室内空間を有効活用するための収納スペースも完備しています。 ラゲッジスペースには「大容量深底ラゲージアンダーボックス」が装備されており、高さのある荷物も楽々収納できるでしょう。 さらに、ダイハツの先進技術が詰め込まれた「TAF(衝突安全ボディ)」は、車体の軽量化を図りながら、衝撃吸収性を向上したボディのことで、ムーヴにも採用されています。 世界的な安全基準をクリアするのはもちろんのこと、独自の厳しい試験法をクリアしたTAF(衝突安全ボディ)は、万が一事故を起こした場合も乗車している人たちを守ってくれるでしょう。 このように、軽自動車とは思えないほどの安全性を誇るムーヴは、コストパフォーマンスの高い一台としておすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 ターボ付きなので、出足は普通車より早い。軽を感じさせない質感がある。 【総合評価】 普段使いならこのサイズが一番使い勝手が良い。

3.7

【このクルマの良い点】 ダイハツのムーヴは、1995年に初代モデルが発売されて以来、上品なデザイン・広々とした快適な室内空間・使い勝手の良さなど多くの優れた特徴から、現在も高い人気を維持し、幅広い年齢層の方々から支持を受けています。2014年12月に登場した現行型ムーヴはNAエンジンとターボエンジンの2種類のエンジンを採用しています。 ムーヴの中で必要な装備だけを厳選し、価格を抑えたのが「L」グレードです。価格を抑えているため、インテリアや快適装備が上級グレードと比較すると衰えますが、リアシートの左右分割ロングスライド機能や左右分割リクライニング&可倒機構が搭載されているため、座席のスペースや荷室の拡大などの便利さは備えているため、初めて車を運転する方などにはピッタリの車です。 【総合評価】 ダイハツのムーヴは、発売されてから月日が経つものの、未だに年間で10万台以上を売り上げる車です。人気の理由としては、5ドアハッチバック車としての使い勝手の良さと、高い走行性能と低燃費性能、高級感のある内外装など多くの魅力があります。 実際、ムーヴの高さは1,630mmと抑えられており、この高さは軽自動車の中でも低めの車高です。しかし高さが低いため、重心が下がり、両重量の軽量化にもつながります。また、運転中の走行安定性や低燃費にも貢献します。 車高は低くなっていますが、スーパーハイトワゴンにも見劣りしまいくらい室内長が長くなっているため、ゆとりの室内空間を実現しています。重要な走りも軽自動車ならではの燃費の良さだけでなく、乗り心地も快適そのものなため、ロングドライブでも疲れにくいリラックスした運転が可能です。 エンジンパワーは軽自動車という部分からもパワー不足感は否定できませんが、総合的な評価から考えるとおすすめの一台になります。

4.0

【このクルマの良い点】 近年の軽自動車用エンジンがパワーアップしているとはいえ、ムーヴ Lは660ccという小排気量。ターボ車や白ナンバーと乗り比べると、パワーを目いっぱい使っている印象は否めません。それでもエンジンノイズを不快に思うことはなく、買い物や送迎などの用途として使うには必要十分な性能です。 広々としたリヤシートまわりは、特に買い物用途で嬉しい装備だと思います。4人フル乗車した場合でも、そんなに窮屈さは感じません。また、リヤシートを前にスライドさせれば、ラゲッジスペースもそれなりに確保できます。 廉価グレードなので車両価格もそんなに高いものではなく、購入可能。これまでも車を2台持ちしている我が家では、ムーヴは2台目の車として買ったので、価格的にもちょうど良かったです。 運転席からの視界も良好で、安心感があります。左右の視界はもちろんのこと、前方もしっかりと見えるので非常に運転しやすい車です。 【総合評価】 ムーヴの優れた使い勝手はもちろんですが、所有する喜びを同時に感じられるモデルでもあると思います。満足できるポイントのひとつが、スタイリッシュなデザインです。 標準モデルのフロントマスクは一見地味な印象がありますが、そのシンプルさが結構好きだったりします。横からの外観も、ライバルのワゴンRと見間違うことは皆無です。 このレビューを書きながら改めて思ったのが、クォーターピラーウインドウがちょっとしたスパイスになっている点でしょうか。三角形にくりぬかれているところに、遊び心を感じました! 豪華装備が当たり前になった現代の軽乗用車において、ムーヴ Lのような廉価グレードの存在は決して目立つわけではありません。それでもこの車に乗ってみると、「車って、これくらいの機能があれば十分なんだ」という当たり前の事実に、改めて気づかされました。 残念だと思ったのは、坂道での加速がイマイチなこと。かなりアクセルを踏み込まないと加速しないので、ムーヴに乗るときは平坦な道の走行に限ります(笑)

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