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パサートヴァリアントと
パサートオールトラックの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン パサートヴァリアント

2015年7月〜2025年1月

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フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

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購入価格

新車価格帯

348〜677万円

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509〜699万円

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中古車価格帯

70〜488万円

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157.1〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1830mm

  • 1510mm

  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 15~16.4km/l 15~15km/l
排気量 1394~1984cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 街乗りでも意外と燃費性能を発揮する。 【悪い点】  内装やシートは以前乗っていた車に比べ、華奢なイメージ。

5.0

【所有期間または運転回数】 週末の利用予定、ゴルフバッグを積んでも余裕がある。 【総合評価】 【良い点】二室が広い 【悪い点】特になし

3.4

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 試乗しましたが、Rラインの2000ターボは充分。 一文字のフロントはかっこいい。 内装も素晴らしい。 【良い点】 かっこいいワゴン。 充分なパワー。 つくりがしっかりしてる感じ。 街中でお目にかかる。 【悪い点】 価格設定は高いかな? 500万円だすなら選択肢がたくさんある。

4.4

【所有期間または運転回数】納車後2週間 【総合評価】とても良い 【良い点】室内・荷台の広さ。 ハンドリング。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 納車して2か月。 【総合評価】 今までもVW車乗っていますが、やはりイイです。派手さはないが、良くできたモノを所有する満足感があります。(失礼ながら国産モデルではそういうクルマは無いですね。) インテリア、走行性能、どれをとっても「良くできているな」と感じます。 もちろん、MBやBMWもイイですが、この価格でこれを実現してるはすごい。 ぜひ、国産しか乗ったことない人には乗ってみてほしいです。国産と違ってオシャレですしね。 【良い点】 【悪い点】

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4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

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