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ゴルフプラスと
ルーテシアの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフプラス

2005年11月〜2008年6月

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ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

245〜295万円

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236〜424万円

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中古車価格帯

30〜35.9万円

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103.8〜380万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4205mm

  • 1760mm

  • 1605mm

  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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10・15モード燃費 12.2~14.2km/l ―km/l
排気量 1597~1984cc 1333~1597cc
駆動方式 FF ミッドシップ、FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 中古で購入し今年で2年目 【総合評価】 全体的に良い 【良い点】 この年式でLEDテールランプが付いているのは素晴らしい 普通のゴルフ5より高さがあるので圧迫感がない 天井にある小物入れが地味に便利 シートは柔らかめで疲れにくく長距離には良いかと ドリンクホルダー多く置き場所に困らない 10個のスピーカーを搭載しているため純正でも音が良い 【悪い点】 車体が重いせいか1.6Lでは加速が鈍く感じる 個人差はあるが、加速時のエンジン音が割とうるさい フロントワイパーが結構ビビる 撥水剤はかけない方が良いかと 燃費は良いとは言えない エアコンONでリッター8くらい

4.4

【所有期間または運転回数】 中古で今年初めに購入。半年で6000km走りました。 【総合評価】 走る、曲がる、止まるが高い次元でこなせます。十分楽しい車です。 【良い点】 車体の堅牢性が高く、高速安定性に優れるため、かなりスッ飛ばしても 怖くなるようなことはありません。また視界が広く、運転しやすいです。 シートは賛否両論あるようですが、おそらく調整が難しいためでしょう。 一度決まると体に吸い付くようにしっくりきます。ただし、車中泊には向かない形状です。 燃費については、ストップアンドゴーが少ない場所(高速道路・幹線道路・田舎道)では 15〜17kmほど出ますが、市街地では8〜10kmほどです。明らかに車体の重さが響いています。 クルーズコントロール、ヒルホールドアシストの機能も地味に活躍してくれます。 【悪い点】 昨今のガソリン高騰において、ハイオク+高燃費は厳しいです。

4.0

【総合評価】 車個体のカッチリ感。 疲れない硬さのシート。 司会の良さ。 もう国産には戻れない! 乗って発見できる長所が書ききれないほどいっぱい! 【良い点】 先にも書いたとおり、個体としてのカッチリ感が凄く良い! 時々、国産のミドルクラスの車に乗ることがあるけど 軋み音や変なしなりを感じて正直疲れる。 【悪い点】 ちょと地味かな。 HIDが標準でない。でも社外品で対応出来るので問題なし。 もう少し燃費が良ければ良いが、街中でリッタ10は出るので、まあいいか。 天井の小物入れは要らないかな。

4.7

【総合評価】 通勤には最適 【良い点】 とても乗りやすい 【悪い点】 内装すこし、、、

4.3

【総合評価】 とてもバランスがとれている 【良い点】 加速が早い、エンジン音がいい 【悪い点】 形が少しださい

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3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

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