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ゴルフプラスと
CX−30の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフプラス

2005年11月〜2008年6月

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マツダ CX−30

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

245〜295万円

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239〜406万円

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中古車価格帯

30〜35.9万円

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106.6〜364.8万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4205mm

  • 1760mm

  • 1605mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1830mm

  • 1492mm

  • 1211mm

10・15モード燃費 12.2~14.2km/l ―km/l
排気量 1597~1984cc 1756~2488cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 中古で購入し今年で2年目 【総合評価】 全体的に良い 【良い点】 この年式でLEDテールランプが付いているのは素晴らしい 普通のゴルフ5より高さがあるので圧迫感がない 天井にある小物入れが地味に便利 シートは柔らかめで疲れにくく長距離には良いかと ドリンクホルダー多く置き場所に困らない 10個のスピーカーを搭載しているため純正でも音が良い 【悪い点】 車体が重いせいか1.6Lでは加速が鈍く感じる 個人差はあるが、加速時のエンジン音が割とうるさい フロントワイパーが結構ビビる 撥水剤はかけない方が良いかと 燃費は良いとは言えない エアコンONでリッター8くらい

4.4

【所有期間または運転回数】 中古で今年初めに購入。半年で6000km走りました。 【総合評価】 走る、曲がる、止まるが高い次元でこなせます。十分楽しい車です。 【良い点】 車体の堅牢性が高く、高速安定性に優れるため、かなりスッ飛ばしても 怖くなるようなことはありません。また視界が広く、運転しやすいです。 シートは賛否両論あるようですが、おそらく調整が難しいためでしょう。 一度決まると体に吸い付くようにしっくりきます。ただし、車中泊には向かない形状です。 燃費については、ストップアンドゴーが少ない場所(高速道路・幹線道路・田舎道)では 15〜17kmほど出ますが、市街地では8〜10kmほどです。明らかに車体の重さが響いています。 クルーズコントロール、ヒルホールドアシストの機能も地味に活躍してくれます。 【悪い点】 昨今のガソリン高騰において、ハイオク+高燃費は厳しいです。

4.0

【総合評価】 車個体のカッチリ感。 疲れない硬さのシート。 司会の良さ。 もう国産には戻れない! 乗って発見できる長所が書ききれないほどいっぱい! 【良い点】 先にも書いたとおり、個体としてのカッチリ感が凄く良い! 時々、国産のミドルクラスの車に乗ることがあるけど 軋み音や変なしなりを感じて正直疲れる。 【悪い点】 ちょと地味かな。 HIDが標準でない。でも社外品で対応出来るので問題なし。 もう少し燃費が良ければ良いが、街中でリッタ10は出るので、まあいいか。 天井の小物入れは要らないかな。

4.7

【総合評価】 通勤には最適 【良い点】 とても乗りやすい 【悪い点】 内装すこし、、、

4.3

【総合評価】 とてもバランスがとれている 【良い点】 加速が早い、エンジン音がいい 【悪い点】 形が少しださい

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【このクルマの良い点】 OK 【総合評価】 OK

3.7

【このクルマの良い点】 マツダのCXシリーズ特有のデザインが何よりの特徴です。コンパクトSUVでありながら、スポーティで洗練された外観が特徴。 独特なデザインのフロントグリルや、鋭いラインが印象的で都会派には堪らないデザインでしょう。 内装は高級感があり、快適性に優れたシート、使いやすいコントロールパネルで快適にドライブを楽しめる仕様です。 運転席から視野は抜群に広く、前の見通しは抜群。リヤタイヤの位置が確認しやすく、駐車がしやすい工夫がされています。 マツダのエンジンはスカイアクティブ技術を採用しており、高い燃費性能と高出力が実現できるため、スムーズな走行感が得られます。 また、ハンドリングや安定性も良いので入りに不満を感じることはないでしょう。 車自体の重心が低いので、無駄な横方向・前後方向に揺れが抑えられています。速度域が低くてもSUVとは思えない軽快な入りを見せるので、 マツダが唱える「人馬一体」をよく表現している車です。 【総合評価】 「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトにした車で、SUVという大きな車体を持ちながら、軽快に自由に走れる車として人気です。街中では低速でも軽快さは失わず、かつ粘りのある走りも見えるので非常に乗りやすさに驚かれると思います。 ディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 1.8」搭載の「XD プロアクティブ」は6速ATで、最高出力を95kW(130馬力)を発揮します。 ロングランも快適に走れる車で、高速道路でアクセルを踏み増し一気に加速するシーンにおいては、力強いパワーを瞬時に生み出す軽快かつパワフルさも持ち合わせています。 ディーゼルエンジンならではの強いパワーを体験できるのがCX−30でしょう。 当然ディーゼルエンジンなのでガソリン車と比べて低燃費で済むのも大きな魅力です。 スペースに優れており、荷物を積み込むことができる広いトランクスペースがあります。また、後部座席も広く、乗車人数が多くても快適に過ごすことができます。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダCX−30は、かっこ良さと機能性をあわせ持つ車です。ロングドライブに適したマツダ独自のサポート機能を搭載しているため、長時間運転しても疲れにくいでしょう。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングやABS搭載により、快適かつ安心安全に運転できます。アダプティブクルーズコントロールは、一定速度で前走車を追走したり、車間距離を一定に保ちながら走行できる機能で、車の運転を安全にサポートしてくれます。 高速での運転もドライバーの負担が軽減され、ファミリーでのお出掛けに安心安全のマツダCX−30がおすすめです。 視界も広く、駐車時にも駐車しやすい設計ですので、日常の生活も快適に過ごせます。万が一事故にあった場合にも、衝突安全ボディや衝突被害軽減システムを搭載しているため被害を最小限に抑えられるでしょう。 アイドリングストップ機能とクリーンディーゼルを搭載しているため、燃費の向上と環境への配慮が期待できます 【総合評価】 マツダCX−30は、内装や外装にもこだわっているモデルです。ドライブを快適にする標準装備が充実しています。SDナビやフルセグTV、充実したオーディオ機器によりドライブをより楽しいものにしてくれるでしょう。 パワーシートやシートヒーター、エアコンにより簡単に座席の調節や温度調節が可能で、一年中快適なドライブを楽しめます。シートヒーターはシートが温かくなるので、お尻や背中を暖めるため冷え性の人や女性にとてもおすすめの機能です。 キーレスエントリーとスマートキーが採用されており、日々の買い物や小さなこども連れ、高齢者の方でも簡単に素早く車への乗降車が可能です。電動リアゲートにより電動でドアが開閉し、荷物の乗せ下ろしや小さなこども連れの人にも便利です。 荷室も広くシートアレンジが出来るため、ファミリーの荷物も十分に積み込み可能です。 サイド・フロント・バック・全周囲とカメラも充実して死角を最小限に抑えており、駐車時にも役立つ機能を搭載しています。

3.7

【このクルマの良い点】 立体駐車場に入るサイズのSUVとしては、コスパ的に大満足。ボディサイズが幅1800mm、高さ1550mmで、小さ目の立駐にも入るとこが良いです。以前は、駐車場の関係からcx−3が候補でしたが、4人で遠乗りする事を考えると、ちょっとパワー不足と思っていましたが、CX−30なら余裕で大満足です。他にもプジョー2008も立駐に入るサイズとして悩みましたが、デザインでコチラを選択。デザイン的には、DS3クロスバックが良かったんですが、値段が高く、コスパでCX−30を選択しました 【総合評価】 同クラスと比べれるとコスパが良い

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 安全性 サイズ インテリア質感 【総合評価】 正面は吊り目 後面はプリケツ クーペスタイルに惚れて購入しているオーナーさんが多いと思います。燃費かもう少しよければ完璧

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