閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ゴルフプラスと
トゥデイの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフプラス

2005年11月〜2008年6月

車種を選択

ホンダ トゥデイ

1993年1月〜1997年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

245〜295万円

0
50
100
200
300
400
500~

78〜109万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

30〜35.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

19.9〜139万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4205mm

  • 1760mm

  • 1605mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1350mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1705mm

  • 1160mm

  • 1115mm

10・15モード燃費 12.2~14.2km/l 16.2~22.5km/l
排気量 1597~1984cc 656~656cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 中古で購入し今年で2年目 【総合評価】 全体的に良い 【良い点】 この年式でLEDテールランプが付いているのは素晴らしい 普通のゴルフ5より高さがあるので圧迫感がない 天井にある小物入れが地味に便利 シートは柔らかめで疲れにくく長距離には良いかと ドリンクホルダー多く置き場所に困らない 10個のスピーカーを搭載しているため純正でも音が良い 【悪い点】 車体が重いせいか1.6Lでは加速が鈍く感じる 個人差はあるが、加速時のエンジン音が割とうるさい フロントワイパーが結構ビビる 撥水剤はかけない方が良いかと 燃費は良いとは言えない エアコンONでリッター8くらい

4.4

【所有期間または運転回数】 中古で今年初めに購入。半年で6000km走りました。 【総合評価】 走る、曲がる、止まるが高い次元でこなせます。十分楽しい車です。 【良い点】 車体の堅牢性が高く、高速安定性に優れるため、かなりスッ飛ばしても 怖くなるようなことはありません。また視界が広く、運転しやすいです。 シートは賛否両論あるようですが、おそらく調整が難しいためでしょう。 一度決まると体に吸い付くようにしっくりきます。ただし、車中泊には向かない形状です。 燃費については、ストップアンドゴーが少ない場所(高速道路・幹線道路・田舎道)では 15〜17kmほど出ますが、市街地では8〜10kmほどです。明らかに車体の重さが響いています。 クルーズコントロール、ヒルホールドアシストの機能も地味に活躍してくれます。 【悪い点】 昨今のガソリン高騰において、ハイオク+高燃費は厳しいです。

4.0

【総合評価】 車個体のカッチリ感。 疲れない硬さのシート。 司会の良さ。 もう国産には戻れない! 乗って発見できる長所が書ききれないほどいっぱい! 【良い点】 先にも書いたとおり、個体としてのカッチリ感が凄く良い! 時々、国産のミドルクラスの車に乗ることがあるけど 軋み音や変なしなりを感じて正直疲れる。 【悪い点】 ちょと地味かな。 HIDが標準でない。でも社外品で対応出来るので問題なし。 もう少し燃費が良ければ良いが、街中でリッタ10は出るので、まあいいか。 天井の小物入れは要らないかな。

4.7

【総合評価】 通勤には最適 【良い点】 とても乗りやすい 【悪い点】 内装すこし、、、

4.3

【総合評価】 とてもバランスがとれている 【良い点】 加速が早い、エンジン音がいい 【悪い点】 形が少しださい

ゴルフプラスのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 カタログデータでは表示できないドライブの楽しさ 【総合評価】 5F車だったのもあって燃費も19キロと高燃費でターボも何も過給機が付いていなかったのに運転が楽しいんです。高速道路では全くでしたが、峠の下りでは車のバランスの良さが際立っていて兎に角楽しかったです。

3.6

【このクルマの良い点】 以前の職場で社用車として使っていましたが、一言で言うと「2人までなら不満なく使える」という印象でした。5ナンバーのトゥデイがモデルチェンジしたあとも、人気の高さから4ナンバー版が継続生産されていたハミングですが、狭いリヤシート以外はインテリアの質感も安っぽさがなく、十分乗用車として使えます。 初代トゥデイではグレードによりリヤワイパーの有無に違いがありましたが、このモデルでは標準装備。リヤウインドウが汚れやすいハッチバック車では必須の装備なので、雨の日も安心して運転できます。 エンジン出力は41psと現代の軽自動車より若干低いものの、約700kgという軽量ボディとも相まって日常ユースではほとんど不満を感じません。市街地走行がメインだったことを考えれば、これで十分といえます。 このモデルはフルタイム4WD車のため、雪道走行も安心して運転できました。ハミングQXにはABSが装着されていませんが、ボディが軽いためそもそもタイヤロックが起こりにくく、急ブレーキさえしなければ雪国ドライバーは十分対応できると思います。 【総合評価】 トゥデイハミングは結構古いモデルなので、絶対的な走行性能や快適性は現代の軽自動車には到底及びません。でも、当時の軽自動車らしい軽快さは今の軽にはない大きな魅力といえます。 ハミングQXは4WDでMT車しかありませんが、MT車の運転ができる人であればエンジンパワーをフルに発揮することで不満のない加速も可能です。また、フロントはディスクブレーキなので、減速や停止時も不安はありませんでした。いわゆる快適装備もエアコン程度ですが、日常のアシや商用車として使うのであれば、シンプルな装備の方がかえって使いやすいです。 残念なのは、車内空間が狭いことでしょうか。社用車として使ってたこともあり、たまに荷物を多く積まなければいけない状況のときに窮屈さを感じたことがあります。1人で乗る分には問題なかったのですが、同乗者がいるときはその狭さをかなり実感しました。

4.7

【総合評価】 ずっと憧れていたトゥデイ。その漫画に出てくる初代前期型はだいぶ年式が経っているので、まだ整備性の良い2代目5ドア最終モデルを購入。 きっかけは、ペーパードライバー講習帰りに立ち寄った車屋さんで偶然見つけたもの。 田舎住みで、入手は困難だと、あきらめかけていた時に出会った車です。 【良い点】 エンジンは48馬力とパワーはないものの、ホンダ車らしく、加速時はいい音がします。 デザインも魅力的で、いままでホンダ車嫌いだった祖父が気に入ってくれました! 狭い田舎道でも小回りが利き、初めて・久しぶりに運転する人、女性にも優しい車です。 背が低い分安定性が高く、E07Aエンジンの精巧さもあって、スポーツドライブにも対応できます。 【悪い点】 やはり最終モデルといえど、15年以上経過しているので、いろいろなケアが必要です。 軽ということもあってか、乗り心地はよくなく、ロングドライブには向きません。

3.1

【総合評価】 運転練習にはいいと思います。 【良い点】 少々振り回してもパワーがないぶん思い通りに動いてくれます。 下りのコーナー練習などなかなか楽しいライン取りができます。 【悪い点】 いかんせんパワーがないので夏場のエアコン全開での急坂では登れなくなります。

2.3

【総合評価】 小さいなりのメリットはありますがやはりこのご時世古さを感じます。 【良い点】 取り回しは得意です、そこそこ燃費もいいので維持費で節約できる。 【悪い点】 車高が低いのでなんといっても狭い!これに尽きます。 珍しいマニュアル車ですがギアがはいりにくい。 パワーが回転数によってばらつきがあってぎくしゃくする。

トゥデイのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ