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PROTO CORPORATION

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ヴァナゴンと
ソリオバンディットの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ヴァナゴン

1990年10月〜1997年5月

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スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

387〜390万円

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200〜264万円

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中古車価格帯

219.8〜798万円

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84.9〜316.8万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1840mm

  • 1965mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

10・15モード燃費 7.6~7.6km/l ―km/l
排気量 2109~2460cc 1197~1242cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間や運転回数】 2021年で3年目を迎えて、ますますファンになっています。通勤には使っていませんが、週1〜2で敢えて車中泊。単身赴任の関係で、月1〜2で東名を端から端まで往復してます。高速運転が最高に楽しいですね。 【このクルマの良い点】 ノーマルのヴァナゴンでも楽しいでしょうが、ウェストファリアのキャンピングカーバージョンは最高!ですよ。いつでもどこへでも旅にすぐ出れる装備と、もっと走りたくなるエンジン性能と乗り心地、そして無骨な内装外装の味が惹きつけます。 【このクルマの気になる点】 古いので当たり前ですが、 ・故障する! ・燃費が悪い! ・パーツが割高! 【総合評価】 欠点を補ってあまりある魅力。

2.9

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 3 【良い点】 形とエンジン。今の安全基準では二度とでてこないであろうスタイルは最高。水平対抗の音も心地よい。 【悪い点】 信頼性の無さ。常に心配が付きまとう。 国産旧車を乗り継ぎ、悩み抜いて購入したが相次ぐ故障で断念。車である以上、ライフスタイルにあっていないと不満がストレスに感じてしまう。当時は子供も小さく、遠出する機会も多く金銭的にもキツかった。歳を重ね、故障しても許せる時間的余裕と直せる経済力が持てたらまた復活したい。今でも自分の中では一番欲しい車です。

3.3

【総合評価】 ノーマルよりも約50cmストレッチされたボディー・シャーシに米国ウィネベーゴ社がキャンパー装備を施した車両です。ヨーロッパのキャンパーに比べるといろいろと設計が大ざっぱな感じがしますが、考えつく全ての装備はそろっていますし室内もストレッチ分広いので余裕があります。そしてあまり期待していなかった走行性能は思った以上です。 【良い点】 デザイン このクルマの美点はその角ばったボディーデザインが第一だと思います。昔のボルボ740、940などと同様四角くてカチっとしたスタイリングは古くならなくて良いです。 個人的にはリアのテールランプ・バンパー周りの四角・四角の組み合わせが大好きです笑 エンジン 全長約5,2m、車重約2.2トンのボディに2500�嫩称�5気筒110馬力エンジンでは超非力なのではないかと心配していたのですが、意外に粘るんです。速くはないけどもズォーーというそれなりに質感のあるエンジン音と共に気づけばちゃんとスピードが出ている感じで慣れればストレスは感じません。 インテリア 無骨そのものの角ばったインテリアには新しさのかけらもありませんが、これ以上何が必要なの?と思わせるパッケージになっていて不満はありません。 足回り 元々素性の良い粘るサスに加えてロングホイールベースモデルなので乗り心地は悪くないです。 キャンパー仕様で重いせいもあって柔らかなライドを楽しめますし、ハンドリングにも不安感はありません。 【悪い点】 燃費 重いボディーに昔の?ヨーロピアンエンジンですので街中中心だとリッター6以上には伸びません。今の時代としては?ですよね。 後は古い車なのでパーツ類の供給が不安とか、キャンパー仕様で重く、装備が車体左側に偏っているので若干車体が傾いていてカッコ悪いとか、車両そのものの問題というわけではないので欠点とは考えていません。

4.4

【総合評価】 全体的に良かった 【良い点】 広い 大人数でも乗れる 操作がしやすい 【悪い点】 燃費が悪い 音がうるさい

3.1

【総合評価】 ファミリーカーとして人も荷物もたくさん載せれるので重宝しています。 【良い点】 なんといっても広大な車内空間 まったり運転してると気持ちいいです 【悪い点】 故障した際の部品代 燃費

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3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

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