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PROTO CORPORATION

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パサートワゴンと
ミトの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン パサートワゴン

1998年4月〜2006年4月

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アルファロメオ ミト

2009年5月〜2018年10月

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購入価格

新車価格帯

299〜581万円

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261〜348万円

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中古車価格帯

-万円

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16.9〜242万円

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ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4680mm

  • 1745mm

  • 1495mm

  • 4070mm

  • 1720mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.8~11.2km/l 14.6~14.6km/l
排気量 1780~3998cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】中古で購入して2ヶ月 【総合評価】長らくトヨタ車に乗っていたので乗り味がかなり違う重厚感があって車らしい外車特有な感じ、日本車のような素軽さわないが高速道路では気付けばすんなりスピードに乗っていける感じでアクセルを踏み込んで加速するような感覚でなく自然にスピードがでて行く感じです。 【良い点】高速道路でのクルーズ走行で制限がないので100キロをややオーバーした速度でもセッティング出来るので便利です。 【悪い点】購入してすぐに燃料ポンプがイカれ修理(売主が半額負担したが5万円の出費、バッテリーもかなり弱っていたので交換 4万円の出費、スピーカーの音割れがひどく前後4箇所交換(破れていた)4万円の出費、スペアキーが無いと契約支払い後にいわれ作製費1万円の出費)その他ゴリラナビ装着、ブルートウース ワイドFM対応オーディオデッキ装着で7万円の出費 やっと完璧になりましたが走行距離5万キロ程度、車検1年付いて28万円 安かったけど整備が行き届いていなかったのと恐らく暫く稼働していなかった?そして燃料ポンプ故障はハイオク仕様車にレギュラーガソリンを使うと顕著に出るようで、中々全てが満足できメンテナンスも行き届いていてしかも価格が安いなんて都合の良い車は中々であえませんよね オーナーになったからにはキチンと整備して長く乗りたいと思っています。

4.9

【総合評価】落ち着いた乗り心地と、いざというときの加速、静粛性など、言うことなし。燃費も他のレビューほど悪くなく、コンスタントに 9.5/L は走る。オイルの減りも買った当初は気になったが、少し粘性の高い物に変えたところ全く気にならなくなった。外観も落ち着きと高級感があり、塗装も国産車とは比べものにならないくらいしっかりしている。雪道での走行も何ら不安はない。凍結した下り道も安心感を持ってドライビングできる。10年選手であるがまだまだ走りは健在。高速走行時の安定性と運転しやすさ、ハンドリングの確実さは抜群であり、スポーティーな走りも堪能できる。30年以上の運転歴のなかで最も気に入っている車で、これから先もこれ以上の車に出会うかどうか疑問に感じるくらいである。 【良い点】本革シートの高級感と落ち着きのあるインテリア。10年たってもへたれやくたびれた感じは全くない。エンジンの静粛性とトラブルのない安心感。スムースな加速と車重を感じさせない動力性能、いざというときはワイルドな走りも可能。サンバイザーミラーの自動点灯のライトやパワーシート、シートヒーター等の装備も使い心地は快適そのもの。 【悪い点】シガーソケット電源がイグニッションキーと連動していないので、常にオン状態であるため、便利な反面、使用機器の電源を切るか抜くかしなければならない点。やはりこの年式の外車は細かい部品の修理交換は覚悟しておくべき。

4.1

【総合評価】 アウディTTクーペ(自分用)ジャガーSタイプ(妻用)それぞれディーラー車、走行距離6万キロと9万キロの二台所有だったが、信州の雪深い山奥に魅力を感じ、しばらく定住する事に。。 都内からの移住に際して、日常の足であり、長野→東京間を頻繁に往復しても十分絶えられる車で、除雪車必須の積雪の多い悪路地域でも走れる走行性能とシートヒーターなどの実用的に使える標準装備を奢られている(この時点で国産車にはほとんど該当なし)が必要という事で、所有していた2台では雪道で話にならないと4WDを前提に探していくと、W8という面白い車に行き着いた。 まず動力性能、足回りで満足感があり、加速もワゴンにしては強力かつスムーズ。悪路もものともせず、普段どおりに走る事が出来る。 内装も、新車時541万〜だけの事はあり、至って静かに、そして長距離でも疲れを感じさせないドイツ高級車の質を持ち合わせていると感じる。 しかも、ワンオーナー車で走行4万キロ前後で状態のいい車もまだまだある(当時)とのことですぐに購入、100万円代で乗りつぶす覚悟なら、大変お得な車。(実際は愛着がわいてきたので、かなりメンテに力を入れている。(笑)) 私の中では良い車で間違いない。 【良い点】 高速が楽。 加速力も十分・・・というか割と気持ちいい。 雪道でも安心、安定。 あまりすれ違わないのと、新車のように綺麗を心がけているので気持ちがいい。 ジャガーSタイプにのっていた妻も満足する内装の高級感と、見た目の可愛さ(らしい) 全席シートヒーター装備でスキー場でも吹雪でも、車内が天国。 都内では、まず見かけない、そろそろ間違いなく稀少車の部類。 【悪い点】 都内で街乗りすると燃費が。。。(環境にごめんなさいと言わざるをえない) 色眼鏡なしで、高機能、高性能ではあるが、スポーツカーのソレを期待してはいけない、あくまでワゴンはワゴン。 トラブル対策として、いろいろ手間暇コストが掛かる。

3.7

【総合評価】 フォルクスワーゲンファンには手堅い車種。 【良い点】 ワゴンだけに荷室が広く使いやすい。アウトドア派にもOK。 【悪い点】 やたらエンジンオイルの減りが早い。

4.7

【総合評価】 大満足 【良い点】 居住性、実用性が非常に高い サスペンションのチューニングが良く安定した走行 デザインが飽きない 【悪い点】 やや燃費が悪い。8キロ/リッター

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4.0

【このクルマの良い点】 個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「これが3ナンバー? デカいなあ」と偏見を持っていたのですが、実際のところ全幅1720mmなので、たった20mmオーバーしている程度。アルファロメオにラインナップされる車の中ではコンパクトな部類に入るミトですが、盾型グリルに見られるデザイン性とアイデンティティを両立させたデザインはまさにアルファロメオというべきポイントでしょう! フロントサスペンションにはマクファーソン式ストラット、リヤはトーションビーム式と、特に代わり映えのないいたって普通のものが採用されていました。それでいてアルファロメオらしく、走りにこだわった装備も搭載。それがアルファロメオの「D.N.A.システム」です。操作スイッチひとつで、「D(ダイナミック)」「N(ノーマル)」「A(オールウェザー)」のモードを切り替えられます。特にA(オールウェザー)は雨や雪などの滑りやすい路面を走るときに威力を発揮してくれて、運転しやすかったです。 【総合評価】 ミトに乗って高速道路を走行するとき、少しでもダイナミックな走行を味わいたかったのでよくD(ダイナミックモード)に切り替えていました。ただ、このシステム、走行状況に合わせて使える便利さがある反面、エンジンを切ると解除されてしまいます。そのため、サービスエリアで停まるたびに、いちいちN(ノーマルモード)に戻ってしまうのが手間でした。せめて、走行モードを固定できる機能でもあればいいのにと何度思ったことか。 気になったのはそれくらいで、室内装備とかには全く不満はありません。ミトの場合、シートに本革が採用されているのでかなり高級感がありますね。しかも、この本革シートを手がけているのは、イタリアの高級家具ブランドで有名なポルトローナ・フラウですよ!! おかげで座り心地は最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません。 それでいて、正面の三角の大型グリルはちゃんとアルファロメオを主張していることがカッコいいです。 コンパクトゆえに軽くて小回りが利き、アクセルワーク次第では旋回性能が高く、狭い道路事情がある日本では比較的扱いやすい車です。 走りのほうはアルファロメオらしく、キビキビと走ります。ダウンサイジングターボですが、のびやかな加速とトルクの押し出し感がマッチしてスポーティにも攻めることができるのはいいですね。 車内のレザーシートは意外にも高級感漂う立派なもので、実際に運転席に乗ってみると単なるオシャレな車というよりは小さな高級車という印象を受けました。 コンパクトかつシンプルで走りの性能もよく、無駄なものを一切排除した感じがする車です。 【総合評価】 デザイン・走り・足回りなどはコンパクトカーとはいえ、アルファロメオらしくいい感じで個性を出している車です。 ただし、最近の車にはデフォルトで搭載されている自動ブレーキやレーンキープなどの安全装備がほとんど搭載されていないのはちょっと残念です。 17インチとタイヤのサイズが大きいので、乗り心地は若干悪く感じるかもしれませんが、街乗りでスピードをださなければそこまで不満に感じることはないでしょう。 最初の見た目はカエルのようなフロントマスクにえっ?て思う人でも、ずっと見てると見慣れていき、ちょっとかわいくなってくるのはアルファロメオのデザインの優秀なところだと思います。 アルファロメオといえば、アルファレッドが有名ですが、あえてそれ以外の白なんかも個人的には好きです。 外車でありながら、小さくこじんまりとまとまった感じがするのに、走ってもよし、デザインもよし、街中でもちょっと注目される車ではあるでしょう。

3.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 デザインと加速、そしてマフラーからの音 【このクルマの気になる点】 中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の乗り心地でした。アルファロメオはこんなヒドイ車かと思ったのですが、足回りをビルシュタインでリフレッシュしたら気持ちイイ車に生まれ変わりました。 【総合評価】 アルファロメオの中古車は安いので、その分、手を加えてあげると愛着も湧いてきます。

1.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで借りて300kmほど乗車 【総合評価】 現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚愕です。 まず、ドアを開けてシートに座りドアを閉める際、把手が遠いんです。私、身長180cmあって腕はそこそこ長いのに、遠いんです。しかもその把手が剛性不足と言いましょうか、柔いんです。ドアを閉めるとき内張りが外れるかと思いました。 次にシートポジションを合わせ、ハンドルポジションをあわせようとしました。ハンドルの調整の余地がほとんどありません。可動域が少なすぎて全くポジションが決まりません。 仕方が無いのでポジションが合わないまま車のエンジンをかけて走り出すと、道路の凸凹を正確にお尻に伝えてくれます。サスペンションが全く仕事をしません。棒っきれでもついているのかと思いました。 我慢してそのまま車を走らせていましたが、スポーツモードでもないしエンジンが冷えているわけでもないのに、エンジン回転数が3500rpmぐらいまで上がってからギアが上がります。引っ張りすぎてうるさくて正直不快です。 向こうで信号が赤になったのでブレーキを踏むと、ブレーキを踏んだ力に対して一定の減速をしてくれません。ガクガクします。そして、最後はガツン!と止まります。 シートもひどいため、上記の「タッチの悪いブレーキでガツン!と止まった」時にシートの中のスプリングがギシギシと音を立てます。 気を取り直して青信号、フルアクセルをトライしてみますが、これってNAだったっけ?というぐらい前に進みません。ふけ上がりもものすごく悪いです。 良いところがあるかもしれないという思いと、せっかくのレンタカーなので、という思いで300kmは耐えましたが、もう一度乗りたいとも誰かに薦めたいとも全く思えない車でした。 【良い点】 残念ながら良い点は一つもありません。 【悪い点】 総合評価で記入してしまいましたがこの車は悪いとこしか無く、アルファロメオというメーカーに失望しました。

5.0

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。 【悪い点】

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