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ゴルフRと
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車種

フォルクスワーゲン ゴルフR

2022年10月〜[発売中]

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ルノー

1990年10月〜1991年10月

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購入価格

新車価格帯

639〜792万円

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158〜285万円

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中古車価格帯

438〜770万円

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88.8〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1790mm

  • 1460mm

  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.3~12.3km/l km/l
排気量 1984~1984cc 1389~1721cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】エクステリアは落ち着いた感じだけど、運転するとスピード感覚が麻痺するくらい安定して凄いスピードが出てしまう、見た目と中身のギャップが魅力です。 【良い点】ゴチャゴチャしすぎていないエクステリア 【悪い点】ハンドル以外他のグレードとあまり差別化されていないので、もう少しインテリアにRのスペシャル感があればいいかも?

4.6

【所有期間または運転回数】 8か月 【総合評価】 何よりもフツーで、地味なのに、速く走れるところ。そのうえ十分な乗り心地と静粛性を兼ねているところ。 【良い点】 とにかくファン。 【悪い点】 特にないが、あえて言うならステアリングが細い。

3.1

【所有期間または運転回数】約2か月でのとりあえずのインプレッションです。 【総合評価】決して安くない価格を考えるとこんなもんじゃないでしょうか。もっとも、GOLFに対する期待値が高いからそう感じるのかもしれません。 【良い点】国産車にはない優れたハンドリングとフラットでいて固さを感じない乗り心地。ロードノイズや風切り音に対する遮音性が高い。 【悪い点】カーナビが呆れるほど最悪。20年以上前の国産カーナビの性能以下。住所検索(入力が煩雑)がしにくい、施設のジャンルで検索できない、ルート選択が悪い、ルートの任意指定がやりにくいなど言い出すときりがありません。500万円を超える車のカーナビだとは信じがたい性能。購入時に国産カーナビへの変更費用(20万円)を予算に入れておくことを強くお勧めします。 CDを録音できますが、データベースにないCDだとアルバムのタイトルやアーティスト名が訳の分からない記号で表示されるのは仕方ありませんが、表示を編集できないのは何故? ETCカードがグローブボックスの左端に配置されており、運転席からはかなり手を伸ばさないとカードを出し入れできません。 走行性能は期待値通りなのに、極めて貧弱なインターフェースが大変残念です。

4.3

【所有期間または運転回数】7年 【総合評価】80点 【良い点】高速長時間運転でも疲れません 【悪い点】燃費がイマイチ

3.9

【総合評価】  最新のゴルフは最良のゴルフ。そんな言葉があるかはわからないけど、乗れば世界中のハッチバックのお手本にされるだけのことはあると再認識できる完成度だ。ハンドリング、走りのフィーリング、内装の質感、そして高い速度域まで対応する自動ブレーキなど先進安全装備や渋滞にも対応するクルーズコントロールなど装備の充実度も見事。それでいて手が届きやすい価格なのだから、国産からの乗り換えが多いというのも頷ける。今回試乗したのはもっとも高性能な「R」で、キビキビとしたハンドリングなど乗り味はまるでスポーツカーだ。 【良い点】  すべてにおいて死角なし。動力性能が物足りないと感じたら、GTIやRが用意されているのもうれしい。 【悪い点】  せっかくの輸入車なのに、街中で見かける機会が多いこと。

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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