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PROTO CORPORATION

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ルポと
タフトの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ルポ

2001年7月〜2006年4月

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ダイハツ タフト

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

149〜226万円

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132〜193万円

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中古車価格帯

29.8〜199万円

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69.8〜276万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3525mm

  • 1640mm

  • 1475mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2050mm

  • 1305mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 13.6~14.8km/l ―km/l
排気量 1389~1597cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 2000年代の初頭、フォルクスワーゲン車のボトムラインを担っていたのがルポです。全長3,530mm×全幅1,640mm×全高1,480mmというコンパクトボディに・・・っていう杓子定規な説明はよしとして。日本に輸入されていたのは1.4Lと1.6L、2種類の直列4気筒エンジンです。 GTI(Grand Touring Injection)は「長距離を快適に走る」という意味。このグレード名のとおり、GTIはハイパワーの1,597ccエンジンを搭載し、6速MTを介して1,010kgという軽量ボディを走らせます。自分が運転して「このクルマ、楽しい!」と感じました。それもそのはず、軽量化によって走行性能が格段に高まったからです。アルミ製のフードやドアを取り入れたルポは、1.4Lモデルよりわずか10kg程度の増量に抑えている点も良いです。 ルポの登場時はまだ、ダウンサイジングなる言葉がなかった時代。1.6Lエンジンはもちろん自然吸気です。ターボのような分厚いトルクこそありませんが、優れたアクセルレスポンスにレッドゾーンまできれいに回せるエンジン特性。 【総合評価】 3ドアボディである点と、予防安全装備がないという点では時代を感じさせますが、それ以外は今乗っても違いがわからないくらいルポGTIの完成度は究極の域に達しています。2023年時点でも、フォルクスワーゲンの各モデルには「GTI」グレードが存在します。しかしこんなに痛快なGTIは、もう登場しないかもしれません。なぜなら自動車業界においても、カーボンニュートラルという言葉が必ず付きまとうからです。 今後はEVをはじめ新時代のパワートレインが主流となり、ガソリン車やディーゼル車などエンジン車自体がなくなる可能性すら叫ばれています。少なくともボディサイズの割にエンジン排気量の大きいルポGTIのようなモデルは、今後復活する可能性が低いと考えられます。 発売終了から15年以上、かつ走り系のグレードなので、どの中古車も走行距離が非常に延びているのはやむを得ないでしょう。しかし中古車市場に出ているルポなら状態が良く、まだまだ走れるはず。新車時の価格や年式を考えると価格はやや高めですが、乗ってみたい方は中古車販売店で見つけたら早めに購入した方がよいかもしれません。

3.8

【このクルマの良い点】 ボディ剛性が非常に高く安定感がある。車重も1010kgと軽量でコーナリングも良く乗ってて楽しい。 【総合評価】 デザイン     83/100 内装装備     41/50 走行性能     90/100 燃費経済     24/50 乗り心地     42/50 車両価格     38/50 総合評価    318/400 燃費や故障に目を瞑れば最高の車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ゴルフ2、ゴルフ4 GTI にもそれぞれ10年乗りましたが、21年の春に10万km超の中古で買った、この ルポGTI が、圧倒的に一番良いです! 65歳、8台目にして、やっと理想の車に出会えたという感じです! とにかく、?動き方? が本当に気持ちいいんです。 軽く、小さく、ホイールベースとトレッドの比率が絶妙な事の賜物だと思いますが、個人的には本当のポーツカーだと思います。 一人で3速、4速を使って、適度なスピードで箱根を一回りするのが、最高の楽しみになりました! 尚、ノーマル長のショックなどは新品での入手ができないようなので、良く整備された素性の良いタマを見つけるのが肝要だと思います。 【総合評価】 良い車です! 軽自動車と間違われようと、とにかく運転が好きな人向きの、知る人ぞ知るスポーツカーです!

3.9

【所有期間や運転回数】 初期のGTiのアルミドアに乗って約1年になります。主に日常のアシ&営業車として使用しています。 【このクルマの良い点】 高速安定性と操縦性がとても良く、街中をキビキビ走りつつ、また高速道路でも良く安定します。なんと高速でピタっと安定してくるのが40キロ以上というのも、なかなかドイツ車らしいので、スピードに注意です。 【このクルマの気になる点】 クルマが軽くて小さいのである程度は仕方無いのですが、クルマの後ろが少しピョンピョンします。あとパーツの品質が全体的にいいとは言えないかなぁ…? 【総合評価】 いわゆる昔ながらの可愛いホットハッチをお望みの方で、(欠品パーツが出始めてる為)多少DIYやパーツに強い方なら楽しく乗れると思います。また年式的に予算に余裕を持って買うのがイイと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】四月購入 【総合評価】まだ納車前 【良い点】かっこかわいい車両 凝った作りの車 【悪い点】いまのところなし

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4.0

【このクルマの良い点】 雪道に強く、タイヤのランニングコストが他車より良い! 【総合評価】 燃費とタイヤの交換頻度、整備コスト(税金含む)を考えるととても経済的な車。 燃費は大体17〜20km/Lあたり、タイヤサイズが165/65R15と、他の一般的な軽自動車155/65R14より2回りほど大きい為か、アルトとミラ系以外の軽自動車と比べて比較的軽量な車体と相まってか、そうそうタイヤが減らない。 前車に車重がデブちんなタントに乗っていたが、夏冬タイヤ込の走行距離大体4万kmで両方交換していたのが、タフトは現在の総走行距離12万kmでようやく交換したほどで、3倍ほどタイヤ持ちが良い。 頻繁にタイヤ交換しなくてはならず、タイヤ代で泣かされたくない人にはお勧めの車種。 スライドドア車ではないが、前後の席の使い勝手も悪くなく、後席フラットになる為荷物の乗り入れもさほど困難なものでもない。 あとタフトに限らないが、オートハイビームだけは絶対不要な装備。 自動でロー切り替えに反応する該当車が少なく、当初知らず知らずに前と対向車にめちゃくちゃ迷惑を掛けていたし、これをよく知らない搭載車に乗っている人は現在進行形で毎日他車に迷惑を掛けまくっている。 目つぶし装置を標準装備にしたメーカーの罪は重いと知れ。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトでかわいい 【総合評価】 コンパクトで乗りやすい

3.9

【このクルマの良い点】 直線基調のデザインに5ドアのボディという、ライバルの軽SUVとは違ったアプローチで登場したタフト。普段使いはもちろんのこと、アウトドア用途でも重宝する一台です! 最大の特徴は、スカイフィールトップというガラスのサンルーフが全グレードで標準装備されていることでしょう。このサンルーフがついているだけで開放感があり、車内が明るくなります。 購入後、早速タフトに乗って天体観測をしに! シートを倒して寝転がって夜空を見ることができたので、ゆったりとしながら夜空を楽しむことができましたよ!! 天気がいい日には紫外線が気になるところですが、サンルーフのガラスはスーパーUV&IRカットガラス。99%カットするガラスを採用しているおかげで、紫外線も気にすることなく運転できます。日焼けやシミを気にする人にはありがたい仕様です。 さらに、アウトドアで役に立つ積載性に優れた荷室は最高です! 荷室の底面が他の軽自動車よりも低いこともあって、背の高い荷物も気兼ねなく積めました。 【総合評価】 タフトのスカイフィールトップは、気に入っている装備のひとつです。ただ真夏日の場合、めちゃくちゃ車内が暑くなってしまうのと、頭のあたりが日差しで温かくなってしまうため、ちょっと辛いなと思いました(笑) そんなときは開閉できるシェードで凌いでいるので、大きな問題はありません。単純に、開放感を取るか、暑さを取るかが悩みどころです。 タフトで、個人的に嬉しかった装備は助手席の下にある助手席シートアンダートレイでした。履き替え用の靴とかを入れておくことができるので、キャンプや釣りに行く際に靴を履き替えたいときに重宝しましたよ。 荷室も、汚れを拭き取りやすい素材なので、アウトドアをする自分にはありがたい装備です。汚れたり、濡れたりしているアウトドア用品を気にすることなく積めます。 普段の買い物や通勤、アウトドアでも問題なく使えるタフトは、とにかく利便性に優れた車です。最高の一台に出会えたなと思っています!

3.4

【このクルマの良い点】 とっても個性的な外観が魅力的なダイハツのタフト。一見、ジープのような車種にも見えるこの車。 位置づけとしては、軽のSUV系といったところでしょうか。最低地上高も高く、オフロード車のようなデザインが特徴的です。 この手の車が好きな方には、群を抜いて心にささるような魅力にあふれています。とくに、フロントマスクは名前のとおり?タフ?なデザイン。 硬派な印象が感じられますが、選ぶボディカラーによっては可愛さもプラスできるかも。 高い地上高はドライバーズビューにも効果あり。軽自動車とは思えない高い視点から見渡すことができます。前方の視認性はとても良好だといえるでしょう。 また、視認性の良いのは前方だけでなく、なんと屋根についても同じく。前者標準装備のルーフウィンドウは、天気の良い日には青空を感じながらの運転も楽しめます。 そして、多少でこぼこした路面でも力強く前へ進んでくれるタフト。エンジンの反応も扱いやすい仕上がりです。 地上高の高さからも、軽自動車らしからぬ走破性が感じられます。今回のレビュー車は2WDですが、4WDのターボ車ではかなりの力強さが感じられるはずです。 【総合評価】 軽自動車なのにSUVのような位置づけであるダイハツのタフト。とても個性的なデザインは、ささる人にはダントツにささる車でしょう。 最低地上高が高い割にスマートな印象を受けるのは、必要以上に屋根を高くしていない点が関係しているはずです。 タフトの後部座席は大きくアレンジすることができない仕様ですが、買い物の荷物程度なら充分に積めるスペースはあります。 しかし、自転車などを積みこむほどの積載性はありません。このあたりからも、軽のバンではなくSUV系の味つけが感じられます。 まだまだ新しい車種であるタフト。中古車市場ではそこまで玉数は多くなく、良い状態の車なら早めに検討したいところです。 街中に溢れかえっていない分、注目度も?い車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく走行の安定感があります!加速も良く、軽自動車の重い走行感はないように感じます。車内は飛行機のコックピットをイメージさせる仕様に。スカイトップルーフは車内を明るく照らしてくれます。自分の好みにカスタムできるのも楽しみの一つです。 【総合評価】 私の思う注意点は車内は狭く感じるため荷物があまり乗らないこと。数人で乗る場合はさらに狭く感じるかもしれません。運転席と助手席の間はセンターコンソールトレイなるものがあり、通り抜けにくくなっているのでそちらも要確認ポイントです。またスカイトップルーフは陽射しがきついと眩しく熱いので夏場は閉じていることが多かったです。グリルメッキを付けるとハマーに似ていると話題です。個人的な意見ですが、シートヒーターはつけることをお勧めします!冬場暖房が温まるまでは寒い風が出ていましたがシートヒーターはすぐに暖かくなるのでおしりが温まるだけで全然違います!もっと詳しく聞きたい方はお気軽にご連絡ください。

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